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Oversea-Chinese Banking Corp. Limited

OCBC.SI

前日終値

10.78SGD

変化

0.04(+0.37%)

出来高

2,765,700

本日のレンジ

10.72

 - 

10.83

52週レンジ

10.36

 - 

12.19

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
10.74
始値
10.83
出来高
2,765,700
3か月平均出来高
99.41
高値
10.83
安値
10.72
52週高値
12.19
52週安値
10.36
発行済株式数
4,400.38
時価総額
47,348.30
予想PER
9.64
配当利回り
4.47

次のエベント

Q3 2019 Oversea-Chinese Banking Corporation Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Oversea-Chinese Banking Corp Says Q2 Net Profit Increased 1% TO S$1.22 BLN

Great Eastern Holdings Says Unit Entered Into Conditional Sale And Purchase Agreement

Oversea-Chinese Banking Corp's Unit To Acquire 3.5 Mln Shares In Pacific Mutual Fund

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Oversea-Chinese Banking Corp. Limitedとは

オーバーシー・チャイニーズ・バンキング(Oversea-Chinese Banking Corporation Limited)はバンキング、生命保険、損害全種目保険、資産管理、投資保有、先物と株式仲介業務に従事する。【事業内容】同社は5つの事業区分により構成される。グローバル消費者金融サービス事業は預金商品、消費者ローン、クレジットカードと財務管理商品を含む一連の商品・サービスを個人顧客向けに提供する。グローバル法人バンキング事業は金融サービスを提供する。グローバル財務事業は外国為替活動、マネー・マーケット関連業務、債券及びデリバティブ取引を行う。保険事業は資金管理を行う。その他事業はBank of Singapore、PacificMas Berhad及びその他サービスを含む。平成24年4月13日、OCBC Centre Private Limitedは解散されて、同社の子会社ではなくなった。平成24年8月、同社はAsia Pacific Breweries Limitedにある4.6%の持分及びFraser and Neave, Limitedにある14.9%の持分の売却を発表した。

業種

Regional Banks

連絡先

65 Chulia Street, #29-08 Ocbc Centre

+65.6.3187222

https://www.ocbc.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Sang Kuang Ooi

Independent Non-Executive Chairman of the Board

Nag Tsien

Group Chief Executive Officer, Executive Non - Independent Director

Siew Peng Tan

Chief Financial Officer, Executive Vice President

Hwee Tin Kng

Chief Executive Officer - OCBC Bank China

Wu Beng Na

Chief Executive Officer - OCBC Wing Hang Bank

統計

2.35 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, SGD)

2016

8.5K

2017

9.6K

2018

9.7K

2019(E)

10.6K
EPS (SGD)

2016

0.820

2017

0.974

2018

1.062

2019(E)

1.114
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.94
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.83
株価純資産倍率(四半期)
1.03
株価キャッシュフロー倍率
9.02
総負債/総資本(四半期)
63.33
長期負債/資本(四半期)
63.33
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
1.01

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東南アジア株式・中盤=おおむね上伸、フィリピンが主導

6日中盤の東南アジア株式市場の株価は、世界的な株高の動きに追随し、おおむね上伸した。フィリピン市場が上げをけん引している。米中間の新たな貿易協議の開催が決まり、楽観的ムードが広がった。

アジア株式市場サマリー:引け(15日)

(配信時間に応じて内容を更新します) [15日 ロイター] -  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 2815.7976 + 6.8830 + 0.25 2762.3390 2815.8964 2756.8341 前営業日終値 2808.9146 中国 CSI300指 3694.001 +11.599 +0.31 3618.009 3694.299 3612.111 数 前営業日終値 3682.402 香港 ハンセン指数 25495.46 +193.18 +0.76 24945.74 25552.13 24899.93...

東南アジア株式・引け=大半が下落、米長短金利逆転で景気後退懸念高まる

15日の東南アジア株式市場の株価は、大半の市場が下落して引けた。世界的な株価下落に追随した。米国債利回りの「長短金利逆転(逆イールド)」現象で景気後退懸念が高まったことが背景。一方ホーチミン市場は2週間ぶり高値で引けた。

アジア株式市場サマリー:引け(2日)

(配信時間に応じて内容を更新します) [2日 ロイター] -  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 2867.8376 - 40.9284 - 1.41 2861.3323 2872.4730 2851.4402 前営業日終値 2908.7660 中国 CSI300指 3747.438 -56.032 -1.47 3729.131 3754.533 3720.058 数 前営業日終値 3803.469 香港 ハンセン指数 26918.58 -647.12 -2.35 26950.53 27043.46 26868.96...

東南アジア株式・引け=下落、米国の対中関税拡大を懸念

東南アジア株式市場は大半の市場で下落した。トランプ米大統領が、中国からの輸入品のうちまだ制裁関税の対象になっていない3000億ドル相当分に9月から10%の追加関税を課すと表明したことを受け、貿易摩擦が激化するとの懸念が浮上した。

東南アジア株式・中盤=軒並み下落、米中貿易摩擦の激化懸念で

週末2日中盤の東南アジア株式市場の株価は、軒並み下落している。トランプ米大統領が3000億ドル相当の中国産品に9月から10%の関税を上乗せすると表明したことで、米中貿易摩擦の激化懸念が広がった。実施されれば、中国からの輸入品ほぼ全てが制裁関税の対象となる。

アジア株式市場サマリー:引け(29日)

(配信時間に応じて内容を更新します) [29日 ロイター] -  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 2941.0070 - 3.5340 - 0.12 2943.9180 2948.4665 2932.9773 前営業日終値 2944.5410 中国 CSI300指 3854.270 -4.298 -0.11 3857.939 3862.747 3842.426 数 前営業日終値 3858.569 香港 ハンセン指数 28106.41 -291.33 -1.03 28262.80 28302.66 27945.41...

東南アジア株式・引け=大半が下落、FOMC控え

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シンガポール、香港の混乱受け過度な顧客勧誘しないよう銀行に警告

関係筋によると、シンガポール当局は同国の銀行に対し、香港の政治的混乱を利用して過度な顧客勧誘を行わないようくぎを刺した。

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東南アジア株式・引け=大半が上昇、堅調な米中統計を好感

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東南アジア株式・中盤=ジャカルタが下落、期待外れの企業決算で

25日中盤の東南アジア株式市場では、企業決算が期待外れの内容となったことを受けてジャカルタ市場が下落。一方、シンガポール市場は10カ月超ぶりの高値から反落した。

東南アジア株式・引け=まちまち、マニラ市場は1カ月ぶり安値

週明け15日の東南アジア株式市場はまちまち。連休を前に利益確定売りが加速したマニラ市場が1カ月ぶりの安値で引けた一方、ジャカルタ市場は上昇した。インドネシアの3月の貿易収支が予想に反して黒字となったことが好感された。

東南アジア株式・引け=小動き

東南アジア株式市場は小動き。米中通商協議の進展をめぐるさまざまな報道が出る中、警戒ムードが広がった。また、この日は米雇用統計が発表される。

東南アジア株式・中盤=まちまち、米中協議の進展待ちで模様眺め

4日中盤の東南アジア株式市場はまちまち。米中貿易協議の進展を見極めたいとして、模様眺めの展開となっている。

東南アジア株式・引け=まちまち、シンガポール株は8カ月ぶり高値

3日の東南アジア株式市場の株価は、まちまち。世界貿易機関(WTO)が2019年の貿易の伸びに関する見通しを引き下げたほか、アジア開発銀行(ADB)もアジアの経済成長率予想を下方修正した。一方でシンガポール株は約8カ月ぶり高値となった。

東南アジア株式・中盤=大半が下落、シンガポールは上昇

3日中盤の東南アジア株式市場は、大半の市場が下落した。世界貿易機関(WTO)が2019年の世界の貿易量伸び率見通しを引き下げ、アジア開発銀行(ADB)も域内の経済成長予想を下方修正したことが響いた。ただ、シンガポール市場は1%近く上昇し、約8カ月ぶり高値を付けた。

東南アジア株式・引け=まちまち、シンガポールは1カ月ぶり高値

週明け1日の東南アジア株式市場はまちまち。中国製造業指標の改善や米中貿易協議の進展期待を背景にシンガポール市場が約1カ月ぶりの高値水準まで上昇した一方、マニラ市場は1%超下落した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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