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ファイザー・インク

PFE.N

現在値

36.38USD

変化

-0.13(-0.36%)

出来高

1,696,493

本日のレンジ

36.27

 - 

36.67

52週レンジ

33.97

 - 

44.55

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
36.51
始値
36.51
出来高
1,696,493
3か月平均出来高
428.02
高値
36.67
安値
36.27
52週高値
44.55
52週安値
33.97
発行済株式数
5,534.12
時価総額
202,050.80
予想PER
--
配当利回り
4.16

次のエベント

Pfizer Inc Investor Day

適時開示

その他

Karo Pharma Announces Termination Of Agreement With Pfizer

Pfizer Q4 Loss Per Share $0.06

Pfizer Says Upjohn-Mylan Combination Remains On Track For Mid-Year 2020 Close

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ファイザー・インクとは

ファイザー(Pfizer Inc.)(Pfizer)は研究ベースのグローバルなバイオ医薬品会社である。【事業内容】医療製品の発見・開発・製造を行う。グローバル・ポートフォリオには、医薬品とワクチンが含まれる。ファイザー・イノベーティブ・ヘルス(IH)とファイザー・エッセンシャル・ヘルス(EH)の2つの事業セグメントを通じて商業活動を展開する。IH事業は医薬品とワクチンの開発と商業化に重点を置く。IHの治療分野は内科、ワクチン、腫瘍学、炎症、免疫学、希少疾患と消費者医療を含む。EH事業はレガシー・ブランド、ブランド・ジェネリック、一般的無菌注射用製品、バイオシミラーと輸液システムを含む。EHは、また研究・開発(R&D)組織と契約製造事業を含む。ブランドは「Prevnar 13」、「Xeljanz」、「Eliquis」、「Lipitor」、「Celebrex」、「Pristiq」、「Viagra」を含む。

連絡先

235 E 42ND ST

+1.212.5732323

https://www.pfizer.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Albert Bourla

Chairman of the Board, Chief Executive Officer

Frank A. D'Amelio

Chief Financial Officer, Executive Vice President - Business Operations

Mikael G. Dolsten

President - Worldwide Research and Development

Michael Goettler

Group President - Pfizer Upjohn

Angela Hwang

Group President - Pfizer Essential Health

統計

2.47 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

52.5K

2018

53.6K

2019

51.8K

2020(E)

49.8K
EPS (USD)

2017

2.650

2018

3.000

2019

2.950

2020(E)

2.906
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.75
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.90
株価純資産倍率(四半期)
--
株価キャッシュフロー倍率
9.20
総負債/総資本(四半期)
--
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
--

最新ニュース

最新ニュース

NY市場サマリー(28日)

<為替> 終盤のニューヨーク外為市場では、円とスイスフランがこの日の高値から下落。中国の新型コロナウイルスによる経済的影響への懸念が後退した。一方、ドルは2カ月ぶり高値水準で推移した。

米国株は新型肺炎巡る下げから反発、アップルが高い

米国株式市場は反発して取引を終えた。S&P総合500種<.SPX>は約4カ月ぶりの大幅な下げから持ち直した。新型コロナウイルスの感染拡大による影響懸念を背景に売られていたアップル<AAPL.O>などが反発し、相場を支援した。ダウ工業株30種<.DJI>は昨年8月上旬以来最長となる5営業日続落に終止符を打った。

英グラクソ傘下ヴィーブの抗HIV注射剤、FDAが承認せず

英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)<GSK.L>傘下で抗エイズウイルス(HIV)薬事業を手掛けるヴィーブ・ヘルスケアは21日、米食品医薬品局(FDA)が長期作用型の抗HIV注射剤の承認を見送ったと発表した。

ファイザーやノバルティスなど11社、遺伝子療法の自社製造施設に20億ドル

製薬大手の米ファイザー<PFE.N>やスイスのノバルティス<NOVN.S>など11社が、2018年以来、合わせて20億ドルを遺伝子療法関連の自社製造施設の建設に投じている。ロイターの分析で明らかになった。世界で最も高価とされる医薬品の生産管理力を高めるのが狙い。

NY市場サマリー(15日)

<為替> ドルが下落した。米中通商協議を巡る楽観的な見方を背景に、ユーロやポンドなど貿易関連の材料で変動しやすい通貨が上昇した。

米株最高値、米中協議への楽観で ヘルスケア株高い

米国株式市場は主要3株価指数が最高値を更新。米中通商合意を巡る楽観論が追い風になったほか、ヘルスケア株の大幅上昇が寄与した。

アップルウオッチ、心臓疾患探るのに有効=米研究グループ

米研究グループは13日、アップル<AAPL.O>の腕時計型端末「アップルウオッチ」で不整脈の一種「心房細動」の精密な検知が可能とする調査結果を発表した。心臓疾患の可能性を探るのに有効という。

コラム:中国の「富裕化・肥満化・老化」で稼ぐ世界的製薬企業

お金持ちになるのは嬉しいが、肥満と老化は避けたいものだ。しかし世界的な製薬企業にとっては3つそろうのが好ましく、急速に人口動態が変化する中国で順調に売り上げを伸ばしている。例えば米メルク<MRK.N>は第3・四半期の中国での売上高が前年同期比84%も伸びた。3つの要因に加え、製薬企業におおむね好意的な中国政府の政策方針も追い風となっており、少なくとも中国国内のライバル企業が台頭してくるまでこの潮流は続きそうだ。

日経平均は8日ぶり反落、利益確定や調整の売り イベント前の手控えも

東京株式市場で日経平均株価は8日ぶり反落。前日の取引で約1年ぶりに2万3000円台に乗せたことで、いったんの達成感が出た。オーバーナイトの米国株市場がさえなかったこともあり、朝方は利益確定売りが先行した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を前にしたポジション調整の売りも下押し要因となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、定石通りの一服

<15:30> 日経平均・日足は「中陰線」、定石通りの一服 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。上値、下値をともに切り下げ、8日ぶりの反落になっ た。これまでの7連騰で高値警戒感が強かったことから、定石通りとも言える一服であり、今回の下げ幅は 基調に変化をもたらすものではない。 5日移動平均線(2万2846円99銭=30日現在)を若干下回った水準で下げ止まり、今後も5日 線にサポートされるかどうかがポイントになる。同線を大きく下回るようであれば、10月15日と16日 に大きく空けたマドを埋めにかかった17日安値(2万2424円92...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は9日ぶり反落、先駆株を売り急ぎ

<15:05> 新興株市場は9日ぶり反落、先駆株を売り急ぎ 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに 9日ぶりに反落した。先駆して買われた銘柄に利食い急ぎの動きが出て いる。市場では「割り切って値動きの良い銘柄で回転商いをしている投 資家が多いため、どうしても資金の逃げ足は速くなる」(国内証券)と の声が出ていた。 個別では、マザーズ市場の直近IPOのセルソース がスト ップ高。YKT 、中村超硬 は一時ストップ高まで上昇 したが、後半は伸び悩んだ。医学生物学研究所 はストップ高比 例配分となった。 半面、前日マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、様子見ムードで薄商い

<13:19> 日経平均は小動 き、様子見ムードで薄商い 日経平均はマイナス圏で小動き。2万2800円台後半で推移して いる。米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え様子見ムードが強まり 、後場の値幅は上下28円69銭程度にとどまっている。市場からは「 今日はTOPIXのリバランスで商いができているが、実質の商いは細 い」(国内証券)との声が出ていた。 <11:57> 前場の日経平均は反落、イベント控えポジション 調整の売り 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日81円38銭安の 2万2892円75銭となり、反落した。前日の取引で約...

前場の日経平均は反落、イベント控えポジション調整の売り

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日81円38銭安の2万2892円75銭となり、反落した。前日の取引で約1年ぶりに2万3000円台に乗せたことによる利益確定や、日米金融政策イベントを前にしたポジション調整の売りが出た。

ホットストック:医薬品株は堅調、米大手製薬の決算を好感

医薬品株はしっかり。午前10時25分現在、東証業種別株価指数で値上がり率2位。テルモ、中外製薬、エムスリー、第一三共、アステラス製薬などが上昇している。

S&P小幅安、強弱まちまちの企業決算消化 FOMCに注目

米国株式市場は下落。前日に最高値を更新したS&P総合500種指数<.SPX>は小幅安となった。米中通商協議の行方をにらみながら、強弱まちまちの企業決算内容を消化する展開となった。

NY市場サマリー(29日)

<為替> 終盤のニューヨーク外為市場ではドルが対ユーロで下落した。米連邦準備理事会(FRB)による利下げが見込まれていることが重しとなった。一方、英国では12月の総選挙実施の可能性が高まる中、ポンドが下落した。

米ファイザー、四半期利益は予想上回る 通年見通し上方修正

米製薬大手ファイザー<PFE.N>が29日発表した第3・四半期決算は、利益が市場予想を大きく上回った。抗がん剤「イブランス」や心臓病の新薬「ビンダゲル」の販売拡大が寄与した。通年利益見通しも上方修正した。

NY市場サマリー(25日)

<為替> ドルが上昇。米中が閣僚級の電話協議を経て「第1段階」通商合意の部分成立に近づいていると伝わったことが材料視された。

米S&P最高値近辺、米中通商協議進展の兆しで インテルが高い

米国株式市場は上昇。米中通商協議進展の兆しやインテルの好決算が市場心理を押し上げた。S&P総合500種は一時、7月に付けた終値での最高値を上抜けたほか、S&P500トータルリターン指数は過去最高値を付けた。

世界のM&A総額、第3四半期は3年ぶり低水準 米中貿易戦争で不透明感

リフィニティブのデータによると、第3・四半期の世界の合併・買収(M&A)総額は、前年比16%減の7290億ドルと、四半期ベースでは2016年以降で最低となった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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