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フィリップ・モリス・インターナショナル・インク

PM.N

現在値

98.37USD

変化

-0.48(-0.49%)

出来高

1,910,811

本日のレンジ

98.06

 - 

99.71

52週レンジ

68.97

 - 

106.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
98.85
始値
99.40
出来高
1,910,811
3か月平均出来高
79.85
高値
99.71
安値
98.06
52週高値
106.50
52週安値
68.97
発行済株式数
1,558.54
時価総額
154,061.80
予想PER
16.04
配当利回り
5.06

次のエベント

Q3 2021 Philip Morris International Inc Earnings Release

適時開示

その他

Philip Morris International Closes New USD 2.5 Billion 5-Year Business Transformation-Linked Credit Facility

Philip Morris Announces Satisfaction Of Japanese Antitrust Condition For Vectura Deal

Carlyle Waives Deadline For Timing Of Court Meeting, Vectura GM

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フィリップ・モリス・インターナショナル・インクとは

フィリップ・モリス・インターナショナル (Philip Morris International Inc.)は、持株会社である。【事業内容】米国以外の市場で、たばこ、スモークフリー製品、電子機器および付属品、その他のニコチン含有製品の製造・販売を行う。セグメントは、欧州連合(EU)、東欧、中東・アフリカ、南・東南アジア、東アジア・オーストラリア、ラテンアメリカ・カナダの各地域である。国際および地域ブランドのポートフォリオは、「Marlboro」に代表される。その他の国際的なたばこブランドには、「Bond Street」、「Chesterfield」、「L&M」、「Lark」、「Philip Morris」などがある。また、インドネシアでは「Dji Sam Soe」、「Sampoerna A」、「Sampoerna U」、フィリピンでは「Fortune」、「Jackpot」など、さまざまなローカルたばこブランドを保有する。IQOSスモークフリー製品のブランドポートフォリオには、加熱式タバコやニコチンを含む蒸気製品が含まれる。

業種

Tobacco

連絡先

120 Park Ave

NEW YORK, NY

10017-5577

United States

+1.917.6632000

https://www.pmi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Andre Calantzopoulos

Executive Chairman of the Board

Jacek Olczak

Chief Executive Officer

Emmanuel Babeau

Chief Financial Officer

Drago Azinovic

President - Middle East and Africa Region and PMI Duty Free

Frederic De Wilde

President - European Union Region

統計

2.15 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2018

29.6K

2019

29.8K

2020

28.7K

2021(E)

31.2K
EPS (USD)

2018

5.100

2019

5.190

2020

5.170

2021(E)

6.075
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.42
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.12
株価純資産倍率(四半期)
--
株価キャッシュフロー倍率
14.87
総負債/総資本(四半期)
--
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
42.19
自己資本利益率(過去12カ月)
23.45

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フィリップ・モリス、英ベクトラTOB成立 非たばこ部門強化

米たばこ大手フィリップ・モリス・インターナショナル(PMI)は16日、約10億ポンド規模の英製薬会社ベクトラ・グループ買収案について、ベクトラ株主の約75%の賛同を得たと明らかにした。

米フィリップ・モリス、英で「マールボロ」販売終了へ 10年以内に=CEO

米たばこ大手フィリップ・モリス・インターナショナルは、今後10年以内に英国で「マールボロ」ブランドの販売を終了する。2030年までに喫煙の廃止を目指す英政府の取り組みに沿った対応という。ヤチェック・オルザック最高経営責任者(CEO)が26日までに、英紙デーリー・メール日曜版のインタビューで語った。

米フィリップ・モリス、英製薬ベクトラ買収で合意 10.5億ポンド

「マルボロ」を手掛ける米たばこ大手フィリップ・モリス・インターナショナルは9日、英製薬会社ベクトラ・グループを10億5000万ポンド(14億4000万ドル)相当で買収することで同社取締役会と合意したと発表した。タバコやニコチンを含まない製品ラインを強化するのが狙い。

欧州市場サマリー(9日)

<ロンドン株式市場> 反発して取引を終えた。鉱業と銀 行株が買われ全体水準を押し上げた。 FTSE350種鉱業株指数は4.08%、銀行株指数<.FTNMX30101 0>は1.83%それぞれ上昇した。 5月の国内総生産(GDP)は前月比0.8%増と、予想の1.5%増を下回った。 AJベルのアナリスト、ダニー・ヒューソン氏は「総じて、慎重ながらも楽観的な見 方が広がる内容だ。5月のGDPが期待外れだったと見る人もいるだろうが、回復は右肩 上がりに進むものではない。浮き沈みがあり、ときにはUターンもある。それでも経済は 伸びており、消費支出...

ロンドン株式市場=反発、鉱業と銀行株買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7121.88 +91.22 +1.30 7030.66 ロンドン株式市場は反発して取引を終えた。鉱業と銀行株が買われ 全体水準を押し上げた。 FTSE350種鉱業株指数は4.08%、銀行株 指数は1.83%それぞれ上昇した。 5月の国内総生産(GDP)は前月比0.8%増と、予想の1.5 %増を下回った。 AJベルのアナリスト、ダニー・ヒューソン氏は「総じて、慎重な がらも楽観的な見方が広がる内容だ。5月のGDPが期待外れだったと 見る人もいるだろうが、回復は右肩上...

伊フェラーリのカミッレーリCEOが退任、エルカン会長が代行

イタリアの高級スポーツカーメーカー、フェラーリは10日、ルイス・カミッレーリ最高経営責任者(CEO)が一身上の都合で退任したと発表した。ジョン・エルカン会長がCEO代行を務める。

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カナダのバイオ医薬品開発会社のメディカゴと英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)<GSK.L>は12日、メディカゴが開発する新型コロナウイルスワクチンとGSKの補助薬による大規模臨床試験(治験)を年内に始めると発表した。3万人以上を対象にするという。

田辺三菱系のメディカゴ、コロナワクチン初期治験開始 植物由来

カナダのバイオ医薬品開発会社のメディカゴは14日、新型コロナウイルスワクチンの初期治験を開始したと発表した。

英GSK、コロナワクチン開発でメディカゴと提携 田辺三菱傘下

英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)<GSK.L>は7日、新型コロナウイルスワクチンの開発でカナダのバイオ医薬品開発会社のメディカゴと提携したと発表した。

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米FRB、たばこ大手やバークシャー子会社の社債を購入

米連邦準備理事会(FRB)が6月中旬までに4億2800万ドル相当の個別企業の社債を購入したことが、28日公表のデータで明らかになった。対象企業には小売大手・ウォルマートやたばこ大手のフィリップ・モリス・インターナショナル、著名投資家ウォーレン・バフェット氏の投資会社、バークシャー・ハザウェイの公益事業子会社が含まれた。

米国株市場は4日続伸、ウイルス巡る懸念緩和で最高値更新

米国株式市場は4営業日続伸し、最高値で取引を終えた。新型コロナウイルスの感染拡大による経済への影響懸念が緩和した。

米予算案、壁費用は要求額の一部盛り込み たばこ年齢引き上げへ

米議会指導部とトランプ政権が暫定合意した2020会計年度(20年9月30日まで)の連邦予算案が16日、明らかになった。たばこの購入年齢引き上げやオバマケア(医療保険制度改革法)関連税の一部廃止のほか、トランプ大統領が求めたメキシコ国境の壁建設費に関しては要求額の一部を盛り込んだ。

バングラデシュ、電子たばこ禁止に向け政策立案

バングラデシュは、電子たばこと器具(ベポライザー)の販売と使用の禁止を計画している。保健当局者が1日に明らかにした。

米政府、電子たばこ購入年齢を21歳に引き上げへ=トランプ大統領

トランプ米大統領は8日、ホワイトハウスで記者団に対し、米政府は電子たばこの購入可能年齢を21歳に引き上げる計画だと語った。米政権が来週、電子たばこ製品に関する最終報告を発表するとした。

米アルトリア、電子たば投資で45億ドル損失 四半期赤字

米たばこ大手アルトリア<MO.N>は31日、電子たばこメーカーのジュール・ラブズへの投資に絡み45億ドルの損失を計上したと発表した。合わせて発表した第3・四半期決算は赤字に転落した。

世界のM&A総額、第3四半期は3年ぶり低水準 米中貿易戦争で不透明感

リフィニティブのデータによると、第3・四半期の世界の合併・買収(M&A)総額は、前年比16%減の7290億ドルと、四半期ベースでは2016年以降で最低となった。

コラム:米国の電子たばこに逆風、英老舗インペリアルにも打撃

英たばこ大手インペリアル・ブランズ<IMB.L>は事業を再び成長させると投資家に約束していたが、成長は火がつく前にしぼんでしまった。米国での電子たばこの取り締まり強化が、英国の老舗企業も窒息させようとしている。

ダウ162ドル高、米大統領の弾劾リスク響かず ナイキ上昇

米国株式市場は上昇し、ダウ平均株価<.DJI>が162ドル値上がりしたほか、S&P総合500種指数<.SPX>の上げ幅は過去2週間で最大となった。民主党によるトランプ大統領弾劾に向けた動きはあまり材料視されなかった。スポーツ用品大手ナイキ<NKE.N>が好決算を手掛かりに買いを集めた。

NY市場サマリー(25日)

<為替> ドルが全般的に上昇。前日はトランプ米大統領に対する弾劾機運の高まりからドルが売られたものの、この日は買い戻しが入った。英国の欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)を巡る不透明感からポンド売りが目立った。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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