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Pearson plc

PSON.L

現在値

557.60GBp

変化

-11.80(-2.07%)

出来高

5,977,100

本日のレンジ

544.60

 - 

562.80

52週レンジ

532.60

 - 

951.20

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
569.40
始値
552.40
出来高
5,977,100
3か月平均出来高
59.18
高値
562.80
安値
544.60
52週高値
951.20
52週安値
532.60
発行済株式数
768.03
時価総額
4,377.17
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For PSON.L - 13.5000 GBX

適時開示

その他

Silchester International Discloses 11% Stake In Pearson As Of 17 Feb Versus Prior Stake Of 10.03%

Pearson Acquires Interactive Learning Technology From Smart Sparrow

Pearson and Oxford University Launch Partnership Starting In Spring 2020

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Pearson plcとは

ピアソン(Pearson plc)は教育会社であり、機関、政府機関、専門機関、及び個人の学習者向けにさまざまな教育用製品とサービスを提供する。【事業内容】同社は北米、中核及び成長の3つのセグメントを通じて事業を展開する。北米セグメントは、米国とカナダにおける評価とサービス事業を行う。中核セグメントは、英国、オーストラリア、イタリアなどの成熟した市場における評価とサービス事業を行う。成長セグメントは、ブラジル、中国、インド及び南アフリカを含む新興市場における評価とサービス事業を行う。同社は、スクール、カレッジ、及び大学向けにコンテンツ、評価、デジタルサービスを提供し、学習者向けにスキルと雇用可能性の見込みを高めるための職業教育と職業教育を提供する。

連絡先

Shell Mex House, 80 Strand

+44.20.70102000

https://www.pearson.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Sidney Taurel

Independent Chairman of the Board

John Fallon

Chief Executive officer, Executive Director

Coram John Williams

Chief Financial Officer, Executive Director

Tim Bozik

President - Global Product

Rod Bristow

President - UK and Core Markets

統計

3.35 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, GBP)

2017

4.5K

2018

4.1K

2019

3.9K

2020(E)

3.9K
EPS (GBp)

2017

54.100

2018

70.200

2019

57.700

2020(E)

47.171
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.79
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.13
株価純資産倍率(四半期)
1.03
株価キャッシュフロー倍率
6.68
総負債/総資本(四半期)
38.58
長期負債/資本(四半期)
36.45
投資利益率(過去12カ月)
4.26
自己資本利益率(過去12カ月)
3.42

最新ニュース

最新ニュース

欧州市場サマリー(16日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。軟調な決算が売り材料となった。米中が署名した「第1段階」の合意文書に不明瞭な要素があることから、投資家は慎重な姿勢を保った。

欧州株式市場=上昇、米中の第1段階合意署名で

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 STOXX欧州600 420.54 +0.91 +0.22 419.63 種 FTSEユーロファー 1644.47 +3.56 +0.22 1640.91 スト300種 ユーロSTOXX50 3774.14 +5.18 +0.14 3768.96 <.STOXX50 種 E> 欧州株式市場は上昇して取引を終えた。米中が第1段階の通商合意に署名したことで 、目先の不透明感が幾分後退した。 米中は15日、米国ワシントンで合意文書に署名したが、米国は中国に対する制裁関 税を残すこととなり...

ロンドン株式市場=反落、軟調な決算で 米中合意に慎重な見方も

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7609.81 -32.99 -0.43 7642.80 ロンドン株式市場は反落して取引を終えた。軟調な決算が売り材料となった。米中が 署名した「第1段階」の合意文書に不明瞭な要素があることから、投資家は慎重な姿勢を 保った。 出版のピアソンは8.9%下落し、2008年10月以来の安値を付けた。 米国の高等教育事業で売り上げが大幅に落ち込んだことを指摘し、利益が減るとの見方を 示したことが嫌気された。 飲食店・ホテルチェーンを展開するウィットブレッドは5.2%安。...

特別リポート:伝説の香港大富豪、習主席との「長く特殊な関係」

1993年1月、ふくよかな頬と豊かな黒髪が目立つ、野心に富む39歳の中国共産党幹部が香港を訪れた。彼は、自らの地盤である二級都市・福州への投資を募る狙いで、立ち並ぶ輝かしい高層ビルのなか、香港の富裕層の面会を求めた。それが習近平氏だった。

焦点:欧州企業、第4四半期から来年にかけても業績低迷か

投資家は、欧州企業の第3・四半期決算が3期連続で減益となると覚悟しているが、来年に向けて収益が持ち直すという期待さえ裏切られる恐れが出てきた。米国による関税の発動や英国の欧州連合(EU)離脱を巡る不透明感、世界的な景気減速などが背景。

欧州市場サマリー(26日)

<ロンドン株式市場> 反発して取引を終えた。米中が 通商協議で合意に至るとの期待が相場を押し上げた。 中国商務省は米国と10月の通商協議について緊密に連絡を取っていると述べた。ト ランプ米大統領は前日、近いうちに妥結する可能性があると発言している。 広範な部門が買われた。石油大手のロイヤル・ダッチ・シェルや英石油大手 BPが相場の主な押し上げ要因だった。金融株やヘルスケア株も値上がりした。 ポンド安は国際的な銘柄の押し上げ材料となった。 一方、たばこのインペリアル・ブランズは12.9%急落し、2011年1 月以来の安値を付けた。売り上げと...

ロンドン株式市場=反発、米中通商合意に期待

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7351.08 +61.09 +0.84 7289.99 ロンドン株式市場は反発して取引を終えた。米中が通商協議で合意に至るとの期待が 相場を押し上げた。 中国商務省は米国と10月の通商協議について緊密に連絡を取っていると述べた。ト ランプ米大統領は前日、近いうちに妥結する可能性があると発言している。 広範な部門が買われた。石油大手のロイヤル・ダッチ・シェルや英石油大手 BPが相場の主な押し上げ要因だった。金融株やヘルスケア株も値上がりした。 ポンド安は国際的な銘柄...

欧州株式市場=反発、米中通商協議に前向きな見方

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 STOXX欧州600 389.95 +2.36 +0.61 387.59 種 FTSEユーロファー 1534.98 +10.97 +0.72 1524.01 スト300種 ユーロSTOXX50 3532.18 +19.15 +0.55 3513.03 <.STOXX50 種 E> 欧州株式市場は反発して取引を終えた。中国が米中通商協議について前向きな発言を したことで買い安心感が広がった。 中国商務省は、米国と緊密に連絡を取っており10月の通商協議が進展するように準 備を進めているとした...

欧州市場サマリー(26日)

<ロンドン株式市場> 反発して取引を終えた。欧州の電波塔事業を分離する計画を発表した携帯電話サービス大手のボーダフォン<VOD.L>が大幅高となった。

欧州株式市場=反発、通信やメディア株に買い

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 STOXX欧州600 390.73 +1.21 +0.31 389.52 種 FTSEユーロファー 1537.43 +5.89 +0.38 1531.54 スト300種 DJユーロSTOXX 3524.47 +14.32 +0.41 3510.15 <.STOXX50 50種 E> 欧州株式市場は反発して取引を終えた。通信やメディア株が買われ、全体水準を押し 上げた。 STOXX欧州600種通信株指数は2.28%上昇した。個別銘柄では携 帯電話サービス大手のボーダフォンが10.6%...

ロンドン株式市場=反発、ボーダフォン買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7549.06 +60.01 +0.80 7489.05 ロンドン株式市場は反発して取引を終えた。欧州の電波塔事業を分離する計画を発表 した携帯電話サービス大手のボーダフォンが大幅高となった。 ボーダフォンは10.6%上昇し、3月以来の高値を付けた。欧州の10市場におい て携帯電話の電波塔事業を分離し、将来的に一部株式の上場を目指す計画が好感された。 好調な上半期決算を発表した教育出版大手ピアソンは5.9%だった。出版 形態を印刷物からデジタルへ移行したことが奏功...

英フィナンシャル・タイムズ紙、有料購読者が100万人に到達

英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)は1日、有料購読者数が100万人に達したと発表した。2002年に有料制を導入。電子版の購読者が4分の3以上を占めている。インターネット上で無料で購読できるのが当然だったニュースの有料化に踏み切った最初の新聞社のうちの1社だった。

欧州市場サマリー(22日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。ポンド高を受けて輸出銘柄が売られ た。また、ユーロ圏と米国の軟調な製造業統計を受けて市場心理が悪化した。2018年 12月上旬以来の大幅な値下がりだった。 欧州連合(EU)は英国に対して、どのように離脱するかを決めるために4月12日 まで2週間の猶予を与えた。これを受けポンドが上昇した。 ユーロ圏と米国の製造業購買担当者景気指数(PMI)が軟調だったことで貿易摩擦 が製造業の打撃となっていることを示唆したほか、経済減速への懸念が再浮上した。 こうした中、出版のピアソンは1.7%高だった。JPモルガン...

ロンドン株式市場=反落、ポンド高で輸出銘柄売られる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7207.59 -147.72 -2.01 7355.31 ロンドン株式市場は反落して取引を終えた。ポンド高を受けて輸出銘柄が売られた。 また、ユーロ圏と米国の軟調な製造業統計を受けて市場心理が悪化した。2018年12 月上旬以来の大幅な値下がりだった。 欧州連合(EU)は英国に対して、どのように離脱するかを決めるために4月12日 まで2週間の猶予を与えた。これを受けポンドが上昇した。 ユーロ圏と米国の製造業購買担当者景気指数(PMI)が軟調だったことで貿易摩擦...

欧州市場サマリー(16日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。英議 会がメイ首相の欧州連合(EU)離脱案を大差で否決したことを受けてポンドが上昇し、 FTSE100種の比重が大きい輸出銘柄の売り材料となった。 否決は織り込み済みだったが、230票差という大差での歴史的な否決は予想外だっ た。ポンドは2018年11月以来の高値を付けた。強硬離脱の可能性は低くなったと捉 えられたものの、内閣不信任案の採決を控え、この日は薄商いだった。 野党労働党の財務相を務めるジョン・マクドネル氏は、メイ氏が労働党に譲歩した案 を提示すれば、いずれ議会で可決されるかもしれないと...

ロンドン株式市場=反落、EU離脱案の否決受けポンド上昇

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 6862.68 -32.34 -0.47 6895.02 ロンドン株式市場は反落して取引を終えた。英議会がメイ首相の欧州連合(EU)離 脱案を大差で否決したことを受けてポンドが上昇し、FTSE100種の比重が大きい輸 出銘柄の売り材料となった。 否決は織り込み済みだったが、230票差という大差での歴史的な否決は予想外だっ た。ポンドは2018年11月以来の高値を付けた。強硬離脱の可能性は低くなったと捉 えられたものの、内閣不信任案の採決を控え、この日は薄商いだった...

欧州市場サマリー(17日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。序盤はプラス圏で取引されたものの、終盤にかけて落ち込んだ。原油の値下がりに伴い石油銘柄が売られたほか、決算が売り材料となった航空銘柄も相場の重しとなった。石油大手のBP<BP.L>とロイヤル・ダッチ・シェル<RDSa.AS>はFTSE100種の最大の押し下げ要因となった。

ロンドン株式市場=反落、石油や航空株売られる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7054.60 -4.80 -0.07 7059.40 ロンドン株式市場は反落して取引を終えた。序盤はプラス圏で取引されたものの、終 盤にかけて落ち込んだ。原油の値下がりに伴い石油銘柄が売られたほか、決算が売り材料 となった航空銘柄も相場の重しとなった。 米原油在庫が大幅に増えたことで原油は1カ月ぶりに1バレル=70ドルを下回った 。石油大手のBPとロイヤル・ダッチ・シェルはFTSE100種の最 大の押し下げ要因となった。 航空銘柄が広範に売られる中、英格安航空(...

欧州市場サマリー(4日)

<ロンドン株式市場> 反発。決算が好感された航空会社ブリティッシュ・エアウェイズ(BA)などの親会社IAG<ICAG.L>や出版のピアソン<PSON.L>が買われ全体水準を押し上げた。

ロンドン株式市場=反発、航空のIAGと出版のピアソンに買い

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終 コード 値 FTSE10 7567.14 +64.45 +0.86 7502.69 0種 ロンドン株式市場は反発して取引を終えた。決算が好感された航空会社ブリティッシ ュ・エアウェイズ(BA)などの親会社IAGや出版のピアソンが買わ れ全体水準を押し上げた。 この日はポンド安も好材料だった。ポンドが下落すると、国際的に事業を展開しドル で収益を上げる企業の追い風となる。ドルで得た収益はポンドに換算するとかさ上げされ ることになるからだ。 FT100種は週間ベースで6週連続のプラスとなった。 IAG...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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