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クアルコム・インク

QCOM.O

現在値

82.59USD

変化

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52週レンジ

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∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
82.59
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
171.76
高値
--
安値
--
52週高値
94.11
52週安値
49.10
発行済株式数
1,141.84
時価総額
93,722.63
予想PER
19.60
配当利回り
3.02

次のエベント

Qualcomm Inc at Barclays Global Technology, Media and Telecommunications Conference

適時開示

その他

Tata Consultancy Services, Qualcomm To Launch Hub For AI Solutions

Qualcomm Expects Qualcomm Technology Licensing Revenue Of $1.0 Bln–$1.2 Bln In Q2 FY20

Qualcomm Sees Global 3G/4G/5G Device Shipments Of About 1.75 Bln To 1.85 Bln For 2020

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クアルコム・インクとは

クアルコム(QUALCOMM Incorporated)は符号分割多元接続(CDMA)と呼ばれるデジタル通信技術の開発・商業化に従事する。【事業内容】同社はOFDMAおよびシングルキャリア周波数分割多元接続(FDMA)を使用する直交周波数分割多重(OFDM)ベースの標準規格であるロングタームエボリューション(LTE)を含むセルラ無線通信アプリケーションのための直交周波数分割多元接続(OFDMA)ファミリーの技術の開発・商品化に従事する。同社はQCT(クアルコムCDMA技術)、QTL(クアルコム技術ライセンス)、及びQSI(クアルコム戦略イニシアチブ)3つの事業を運営する。また、エンドユーザーの需要に寄与するハンドセットとタブレットに使用される多様な技術を開発・商品化する。同社の製品は主にモバイルデバイスとワイヤレスネットワークで使用される集積回路(チップまたはチップセット)とシステムソフトウェアで構成される。

業種

Communications Equipment

連絡先

5775 Morehouse Dr

+1.858.5871121

https://www.qualcomm.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Mark D. McLaughlin

Chairman of the Board

Cristiano R. Amon

President

Steven M. Mollenkopf

Chief Executive Officer, Director

Akash J. Palkhiwala

Chief Financial Officer, Executive Vice President

Donald J. Rosenberg

Executive Vice President, General Counsel, Corporate Secretary

統計

2.34 mean rating - 29 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

23.2K

2018

22.7K

2019

19.4K

2020(E)

21.9K
EPS (USD)

2017

4.280

2018

3.690

2019

3.540

2020(E)

4.188
株価売上高倍率(過去12カ月)
22.91
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.79
株価純資産倍率(四半期)
19.14
株価キャッシュフロー倍率
16.20
総負債/総資本(四半期)
324.57
長期負債/資本(四半期)
273.72
投資利益率(過去12カ月)
19.34
自己資本利益率(過去12カ月)
13.36

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米アップル、来年5Gスマホ発売か クアルコム見通し巡り観測浮上

米通信用半導体大手クアルコム<QCOM.O>が示した次世代通信規格「5G」対応スマートフォンの販売台数見通しを巡り、米アップル<AAPL.O>が来年に同規格対応モデルを発売する可能性があるとの見方が出ている。

前場の日経平均は小反落、決め手欠く トヨタ決算に関心

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比8円86銭安の2万3294円96銭となり、小幅に反落した。オーバーナイトの米国株主要3指数が横ばいで、決め手となる材料が不足する中、早朝からドル/円がやや円高方向に振れたことが上値を重くした。前日のソフトバンクグループ<9984.T>決算を受けたネガティブショックは広がらず、午後のトヨタ自動車の決算に関心が向かっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、半導体関連の一角がしっかり

<09:07> 寄り付きの日経平均は小反落、為替の円高など嫌気  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比20円68銭安の2万3283円14銭となり、小 幅に反落した。オーバーナイトの米国株主要指数は横ばいで取引を終え、手掛かり材料に欠く中、為替が朝 方からやや円高方向に振れたことなどが嫌気されているもよう。個別では前日決算発表したソフトバンクグ ループ が反落して始まった。 <08:37> 寄り前の板状況、ソフトバンクGが売り優勢 トヨタは売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン 、ソニー 、...

米クアルコム、7─9月ライセンス収入と利益見通しが予想上回る

米通信用半導体大手クアルコム<QCOM.O>が6日発表した第4・四半期(7─9月)決算はライセンス事業の売上高が市場予想を上回ったほか、今四半期の利益見通しも予想を超えた。

ポスト5G通信技術で国家プロジェクト、首相が検討指示=未来投資会議

政府は29日、「未来投資会議」でポスト5Gと呼ばれる次々世代通信技術で日本企業の競争力を確保する方策を議論した。次世代の5G(第5世代通信技術)では中国勢が世界の先端を走っており、巻き返しのため政府として国家プロジェクトを立ち上げる方針を示した。地銀・バス会社の再編や高齢者向け自動車運転技術の開発などと共に、来夏に取りまとめる成長戦略に盛り込む方針だ。

首相、ポスト5G技術で国家プロジェクト検討指示=未来投資会議

安倍晋三首相は29日夕、官邸で開かれた未来投資会議で、次次世代の通信技術であるポスト5G技術で、国家プロジェクトの検討を梶山弘志経済産業相らに指示した。

台湾TSMC、米GFと特許訴訟取り下げで合意 相互に使用許可

半導体受託生産の世界最大手、台湾積体電路製造(TSMC)と同業米グローバル・ファウンドリーズ(GF)は28日、特許に関して相互に提起していた訴訟を取り下げることで合意した。

訂正:ファーウェイ、新スマホ「Mate 30」発表 アップルに対抗

が19日、新型スマートフォーン「Mate(メイト)30」シリーズを発表した。先週発表された米アップル<AAPL.O>の最新機種「iPhone 11」に対抗する。

ファーウェイ、新型スマホを19日発表 搭載アプリに不確定要素

中国の通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)は19日に独ミュンヘンで、米禁輸措置の対象になって以降初めて新型スマートフォン「Mate(メイト)30」を発表する。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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