for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

クアルコム・インク

QCOM.O

現在値

133.88USD

変化

-0.03(-0.02%)

出来高

4,553,946

本日のレンジ

132.80

 - 

134.55

52週レンジ

109.24

 - 

167.94

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
133.91
始値
133.11
出来高
4,553,946
3か月平均出来高
147.22
高値
134.55
安値
132.80
52週高値
167.94
52週安値
109.24
発行済株式数
1,128.00
時価総額
150,035.30
予想PER
16.21
配当利回り
2.06

次のエベント

Q4 2021 Qualcomm Inc Earnings Release

適時開示

その他

Apple Says iPhone 13 Starts At $799, iPhone 13 Pro Starts At $999

Veoneer To Engage In Discussions With Qualcomm

Magna Exec On Qualcomm's Offer To Buy Veoneer - "We Are Evaluating Our Options And Considering Next Steps In Light Of Qualcomm's Announcement" - Conf Call

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

クアルコム・インクとは

クアルコム(Qualcomm Inc)は、ワイヤレステクノロジー会社である。【事業内容】 第5世代(5G)などの技術の開発、立ち上げ、拡張に取り組む。「Qualcomm CDMA Technologies(QCT)」セグメント、「Qualcomm Technology Licensing(QTL)」セグメント、および「Qualcomm Strategic Initiatives(QSI)」セグメントの3つの事業セグメントで事業を展開する。第3世代(3G)、第4世代(4G)のワイヤレステクノロジー、および5Gワイヤレステクノロジーの提供を専門とする。提供されるテクノロジーと製品は、ネットワーク機器、ブロードバンドゲートウェイ機器、家庭用電化製品、その他の接続デバイスなど、モバイルデバイスやその他のワイヤレス製品で使用される。テクノロジーと製品は、自動車、コンピューティング、モノのインターネット(IoT)、ネットワーキングなど、モバイル以外の業界セグメントやアプリケーションでも使用される。

業種

Communications Equipment

連絡先

5775 Morehouse Dr

SAN DIEGO, CA

92121-1714

United States

+1.858.5871121

https://www.qualcomm.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Mark D. McLaughlin

Independent Chairman of the Board

Cristiano R. Amon

President, Chief Executive Officer

Akash J. Palkhiwala

Chief Financial Officer, Executive Vice President

James H. Thompson

Chief Technology Officer, Executive Vice President - Engineering - QTI

Donald J. Rosenberg

Executive Vice President, General Counsel, Corporate Secretary

統計

1.94 mean rating - 34 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2018

22.7K

2019

19.4K

2020

21.7K

2021(E)

33.0K
EPS (USD)

2018

3.690

2019

3.540

2020

4.190

2021(E)

8.261
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.61
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.61
株価純資産倍率(四半期)
18.35
株価キャッシュフロー倍率
14.02
総負債/総資本(四半期)
192.49
長期負債/資本(四半期)
167.48
投資利益率(過去12カ月)
35.59
自己資本利益率(過去12カ月)
25.89

最新ニュース

最新ニュース

米副大統領、印首相と会談 自由で開かれたインド太平洋地域強調

ハリス米副大統領は23日、インドのモディ首相と会談し、自由で開かれたインド太平洋地域の重要性を強調した。米国は、インド太平洋地域で影響力を強める中国に同盟国との関係強化で対抗しようとしている。

TSMC、2050年までに温暖化ガス排出実質ゼロ目指す

半導体受託生産世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)は16日、温暖化ガスの排出を2050年までに実質ゼロにすることを目指すと表明した。台湾当局の脱炭素の取り組みと歩調を合わせる。

クアルコム、欧州でファウンドリー企業との協力に前向き=CEO

米半導体大手クアルコムのアモン最高経営責任者(CEO)は、欧州が自動車向けチップ生産の奨励策により最適なパートナーを呼び込めるなら、欧州での半導体受託製造(ファウンドリー)企業との協力に前向きな姿勢を示した。

焦点:キオクシア・WD合併、経産省に容認論 「経営の自主性」条件

キオクシアホールディングスが新規株式公開(IPO)とともに検討するもう1つの選択肢、米ウエスタンデジタル(WD)との合併について、協議の行方を左右する経済産業省からは容認論が出ている。経済安全保障上重要な半導体産業を国内に残すには、規模を大きくすることが不可欠と考えているためだ。しかし、合併しても「経営の自主性」は譲れないとの指摘もあり、本社や開発、生産機能を日本にとどめることができるどうかが条件になるという。

中国企業のテック会社買収、米国の阻止は成長停滞招く=環球時報

中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報は、中国企業による海外テクノロジー企業の買収阻止に向けた米国の取り組みは、中国のテック部門を阻害し、世界のテック部門の成長を停滞させる要因になっていると批判した。

コラム:中国スマホの小米、半導体の内製化に王手

中国のスマートフォンメーカー、小米科技(シャオミ)は、半導体チップを自社生産化する準備がほぼ整った。第2・四半期に出荷したスマホは5300万台と米アップルを抜き、韓国サムスン電子に次いで世界第2位。企業規模が拡大した上、中国政府による支援も期待できることから、雷軍(レイ・ジュン)最高経営責任者(CEO)は半導体の内製化という夢に近づきそうだ。

米エヌビディアのアーム買収は競争を阻害=英規制当局

英競争・市場庁(CMA)は20日、米半導体大手エヌビディアによる英半導体設計企業アーム買収について、競争を阻害し競合企業の弱体化につながる可能性があるとの見解を示した。

米エヌビディア、アーム買収協議が長期化 業績見通しは予想上回る

米半導体大手エヌビディアは18日、400億ドルでの英半導体設計企業アーム買収について、承認を得るための当局との協議が予想以上に時間を要していると明らかにした。

米共和党議員、ファーウェイ分離企業のブラックリスト追加要請

米共和党の下院議員グループは6日、商務省に対し、中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)から分離した低価格スマートフォン事業会社「オナー・デバイス」を経済ブラックリスト(エンティティー・リスト)に追加するよう要請した。

米クアルコム、ヴィオニアに46億ドルの買収提案 マグナに対抗

米半導体大手クアルコムは5日、スウェーデンの自動車部品会社ヴィオニアに対し、46億ドルでの買収を提案した。

米グーグル、ピクセル6シリーズに独自プロセッサー採用へ

米アルファベット傘下グーグルは、今秋に発売するスマートフォン「ピクセル6」シリーズに自社設計のプロセッサーを採用する。15年以上にわたってアンドロイド端末に搭載してきた米クアルコム製からシフトする。

STマイクロ、売上高・投資額見通し引き上げ 半導体の需要増で

フランス・イタリア系の半導体メーカー、STマイクロエレクトロニクスは29日、2021年通年の売上高と投資額の見通しを引き上げた。この日発表した第2・四半期決算は、自動車・スマートフォンメーカーからの需要増加を背景に利益が拡大した。同社の工場は需要への対応に追われる状況が続いている。

米クアルコム、7─9月期売上高見通しが予想上回る 供給が改善

米半導体大手・クアルコムが28日発表した第4・四半期の売上高見通しは、市場予想を上回った。米アップルのiPhoneを含む次世代通信規格「5G」対応機種の販売拡大のほか、携帯電話向け以外の半導体の伸びが寄与するという。同社は世界的な半導体不足につながっている供給のひっ迫が緩和されたとの認識を示した。

UPDATE 1-米クアルコム、7─9月期売上高見通しが予想上回る 供給が改善

米半導体大手・クアルコムが28日発表した第4・四半期の売上高見通しは、市場予想を上回った。米アップルのiPhoneを含む次世代通信規格「5G」対応機種の販売拡大のほか、携帯電話向け以外の半導体の伸びが寄与するという。同社は世界的な半導体不足につながっている供給のひっ迫が緩和されたとの認識を示した。

米アップル4─6月は予想上回る、半導体不足iPhoneに影響へ

米アップルが27日発表した第3・四半期決算(6月26日まで)は、売上高と利益が市場予想を上回った。次世代通信規格「5G」対応iPhoneの販売やサブスクリプション(定額課金)サービスへの加入が好調だった。

UPDATE 2-米アップル4─6月は予想上回る、半導体不足iPhoneに影響へ

米アップルが27日発表した第3・四半期決算(6月26日まで)は、売上高と利益が市場予想を上回った。次世代通信規格「5G」対応iPhoneの販売やサブスクリプション(定額課金)サービスへの加入が好調だった。

米AMD、第2四半期は予想超え 強気の売上高見通しで株価上昇

米半導体大手アドバンスト・マイクロ・デバイセズ(AMD)が27日に発表した第2・四半期決算は、売上高と利益が予想を上回った。データセンターやゲーム機向け半導体の需要拡大を見込み、第3・四半期の売上高についても市場予想を上回る見通しを示した。

米国株式市場=6営業日ぶり反落、ハイテク決算やFOMC控え警戒感

米国株式市場は6営業日ぶりに反落し、ダウ工業株30種は85ドル安で取引を終えた。大手ハイテク企業の決算発表や連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を控え、警戒感が広がった。

NY市場サマリー(27日)株式6営業日ぶり反落、ドル下落

<為替> ドルが主要通貨バスケットに対し小幅下落。米連邦準備理事会(FRB)が27─28日の連邦公開市場委員会(FOMC)で、量的緩和の縮小(テーパリング)開始時期を巡り何らかの手掛かりを示すか注目されている。

インテルとTI、需要見通し対照的 半導体他社の決算に注目

米半導体大手のテキサス・インスツルメンツ(TI)とインテルが直近決算発表時に示した需要見通しは対照的な内容だった。投資家は26日からの週に予定されている他の半導体メーカーの企業決算で今後の需要動向を見極める必要がある。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up