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クアルコム・インク

QCOM.O

現在値

93.25USD

変化

-0.28(-0.30%)

出来高

6,287,666

本日のレンジ

91.44

 - 

93.95

52週レンジ

58.00

 - 

96.17

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
93.53
始値
93.95
出来高
6,287,666
3か月平均出来高
201.38
高値
93.95
安値
91.44
52週高値
96.17
52週安値
58.00
発行済株式数
1,124.93
時価総額
103,650.90
予想PER
25.00
配当利回り
2.82

次のエベント

Q3 2020 Qualcomm Inc Earnings Release

適時開示

その他

Qualcomm Says Files Prospectus Supplement Related To Two Part Notes Offering Size Not Disclosed - SEC Filing

Qualcomm Sees Q3 GAAP Diluted EPS Between $0.29 To $0.49

Qualcomm Sets Quarterly Cash Dividend Of $0.65Per Share

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クアルコム・インクとは

クアルコム(Qualcomm Incorporated)は、ワイヤレステクノロジー会社である。【事業内容】第5世代(5G)等の技術の開発・発売・拡大を行う。Qualcomm符号分割多元接続テクノロジズ(QCT)、Qualcommテクノロジーライセンス(QTL)、Qualcomm戦略イニシアチブ(QSI)の3つの事業セグメントで構成される。第3世代(3G)、第4世代(4G)及び5Gワイヤレステクノロジーの提供を行う。技術と製品は、ネットワーク機器、ブロードバンドゲートウェイ機器、家電機器及びその他の接続機器等のモバイル機器やその他のワイヤレス製品で使用される。技術と製品は、自動車、コンピューティング、モノのインターネット(IoT)、ネットワーキング等のモバイル以外の業界セグメントやアプリケーションでも使用される。

業種

Communications Equipment

連絡先

5775 Morehouse Dr

SAN DIEGO, CA

92121-1714

United States

+1.858.5871121

https://www.qualcomm.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Mark D. McLaughlin

Independent Chairman of the Board

Cristiano R. Amon

President

Steven M. Mollenkopf

Chief Executive Officer, Director

Akash J. Palkhiwala

Chief Financial Officer, Executive Vice President

James H. Thompson

Chief Technology Officer, Executive Vice President - Engineering - QTI

統計

2.18 mean rating - 33 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

23.2K

2018

22.7K

2019

19.4K

2020(E)

20.8K
EPS (USD)

2017

4.280

2018

3.690

2019

3.540

2020(E)

3.686
株価売上高倍率(過去12カ月)
27.35
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.17
株価純資産倍率(四半期)
34.10
株価キャッシュフロー倍率
19.05
総負債/総資本(四半期)
523.74
長期負債/資本(四半期)
441.67
投資利益率(過去12カ月)
17.73
自己資本利益率(過去12カ月)
12.27

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ファーウェイ、米の禁輸強化で事業への影響は不可避=輪番会長

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〔マーケットアイ〕外為:ドル107円前半、英ポンドが約2カ月ぶり安値に下落

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〔マーケットアイ〕外為:ドル106.70─107.70円の見通し、コロナ後の経済再開期待が後押し

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中国、米の対ファーウェイ規制強化に反発 「必要な措置講じる」

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NY市場サマリー(15日)ドル小幅高、ダウ平均60ドル上昇

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ダウ60ドル高、米中対立やさえない指標で上値重く

米国株式市場は上昇し、ダウ平均株価<.DJI>は60ドル高で引けた。指数はプラス圏とマイナス圏を行き来するなど、全般的に不安定な取引に終始。新型コロナウイルスに絡む制限措置の緩和で経済活動再開への期待が広がる一方、米中の通商関係を巡る懸念やさえない経済指標が上値を抑えた。

米、ファーウェイへの圧力強化 半導体供給の「抜け穴」封じ

への半導体輸出規制を強化すると明らかにした。輸出規則を変更し、すでに禁輸措置対象に指定されている同社が米国の技術やソフトを利用した半導体を間接的に取得できないようにする。

米、ファーウェイへの半導体輸出規制を強化 「抜け穴封じる」

米商務省は15日、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)への半導体輸出規制を強化すると明らかにした。輸出規則を変更し、すでに禁輸措置対象に指定されている同社が米国の技術やソフトを利用した半導体を間接的に取得できないようにする。

訂正:中国、アップルなど「信頼できない実体」指定の用意=報道

中国は、華為技術(ファーウェイ)<HWT.UL>に対する米国の措置に対抗し、米企業を「信頼できない実体の一覧表」に加える用意がある。中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報が15日、関係筋の話として報じた。

米クアルコム、1─3月期は予想上回る 株価上昇

米通信用半導体大手クアルコムが29日に発表した第2・四半期決算(1─3月期、3月29日まで)は、売上高が前年同期比で約5%増の52億2000万ドルとなり、アナリスト予想の50億3000万ドルを上回った。一時項目を除く1株当たり利益も、市場予想の0.78ドルを超える0.88ドルとなった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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