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クアルコム・インク

QCOM.O

現在値

172.47USD

変化

0.00(0.00%)

出来高

10,082,725

本日のレンジ

172.27

 - 

181.21

52週レンジ

122.17

 - 

193.58

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
172.47
始値
180.57
出来高
10,082,725
3か月平均出来高
220.31
高値
181.21
安値
172.27
52週高値
193.58
52週安値
122.17
発行済株式数
1,120.00
時価総額
200,323.20
予想PER
16.72
配当利回り
1.52

次のエベント

Q1 2022 Qualcomm Inc Earnings Release

適時開示

その他

Qualcomm Inc - Announced A Quarterly Cash Dividend Of $0.68 Per Common Share

Veoneer Unit Arriver To Support Qualcomm's Collaboration With BMW

Qualcomm Sets New Growth Targets And Financial Guidance Through Fiscal 2024

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クアルコム・インクとは

クアルコム(Qualcomm Inc)は、ワイヤレステクノロジー会社である。【事業内容】 第5世代(5G)などの技術の開発、立ち上げ、拡張に取り組む。「Qualcomm CDMA Technologies(QCT)」セグメント、「Qualcomm Technology Licensing(QTL)」セグメント、および「Qualcomm Strategic Initiatives(QSI)」セグメントの3つの事業セグメントで事業を展開する。第3世代(3G)、第4世代(4G)のワイヤレステクノロジー、および5Gワイヤレステクノロジーの提供を専門とする。提供されるテクノロジーと製品は、ネットワーク機器、ブロードバンドゲートウェイ機器、家庭用電化製品、その他の接続デバイスなど、モバイルデバイスやその他のワイヤレス製品で使用される。テクノロジーと製品は、自動車、コンピューティング、モノのインターネット(IoT)、ネットワーキングなど、モバイル以外の業界セグメントやアプリケーションでも使用される。

業種

Communications Equipment

連絡先

5775 Morehouse Dr

SAN DIEGO, CA

92121-1714

United States

+1.858.5871121

https://www.qualcomm.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Mark D. McLaughlin

Non-Executive Independent Chairman of the Board

Cristiano R. Amon

President, Chief Executive Officer

Akash J. Palkhiwala

Chief Financial Officer, Executive Vice President

James H. Thompson

Chief Technology Officer, Executive Vice President - Engineering - QTI

Heather Ace

Executive Vice President of Human Resources

統計

2.03 mean rating - 35 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2019

19.4K

2020

21.7K

2021

33.5K

2022(E)

39.6K
EPS (USD)

2019

3.540

2020

4.190

2021

8.540

2022(E)

10.725
株価売上高倍率(過去12カ月)
22.72
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.97
株価純資産倍率(四半期)
20.22
株価キャッシュフロー倍率
18.86
総負債/総資本(四半期)
158.24
長期負債/資本(四半期)
137.70
投資利益率(過去12カ月)
32.17
自己資本利益率(過去12カ月)
23.54

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欧州株式市場=反落、1週間ぶり安値 テクノロジー銘柄下落

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欧州株式市場=反発、ヘルスケア銘柄が上昇 クレディ・スイスは安い

ユニリーバは7%安で、2020年3月以来の安値を付けた。 銀行株は0.2%高。ただ、クレディ・スイスは 2.3%下落した。新型コロナウイルス対策の隔離規則違反を巡り取締 役会から調査を受けていたオルタオソリオ会長が辞任したことが売り材 料となった。 ベルギー保険会社アジアスは7.4%安。ベルギー政府 による株式取得に反応した。アナリストは、アジアス中国事業の問題を 示唆している可能性があると指摘した。 <株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終 コード 値 STOXX欧州600種 484.51 +3.35 +0.70 481.16 FTSE...

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焦点:ソニーEVは巨大aibo、車の再定義に挑戦 競合も固唾

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欧州株式市場=小幅反落、ディフェンシブ銘柄が安い

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訂正(6日配信記事)-米GM、新たな運転支援機能にクアルコム製チップを採用

(原文の訂正により、本文2段落目の「米国とカナダの道路の最大95%に対応し」を「米国とカナダにおける運転シーンで最大95%を占める、一般道路および高速道路の両方でハンズフリー運転を可能にし」に訂正します。)

欧州株式市場=続伸、中国の景気刺激策を見込み商品関連株上昇

欧州株式市場は続伸して取引を終えた。 主要輸入国である中国の景気刺激策を見込む向きが出て商品関連株が上 昇したのが相場をけん引した。債券利回りの低下はテクノロジー部門の 支援材料となった。 STOXX欧州600種資源株指数、石油・ガス株指数<.S XEP>はそれぞれ3.23%、2.32%上昇した。 中国の昨年12月の工業品卸売物価指数の上昇率が低下し、金融緩和の 余地があることが示された。このため中央銀行がより多くの資金を供給 するとの見方が出て、商品価格が上昇した。 欧米の債券利回りが低下したのを背景にテクノロジー株指数<.SX8P...

欧州株式市場=反発、テクノロジー株の回復がけん引

欧州株式市場は反発して取引を終えた。 第4・四半期の企業業績見通しが明るいことに加え、投資家がテクノロ ジー株に回帰したのが相場をけん引した。 前日の終値で約3週間ぶりの安値を付けていたSTOXX欧州60 0種指数は上昇。テクノロジー株指数は1.90%上 がった。 欧州株は利回り上昇やインフレ圧力、新型コロナウイルスの感染拡 大が圧力となり、今月初めに付けた最高値から下落していた。 ユーロ圏のインフレ率は昨年12月に5%に上昇したが、欧州中 央銀行(ECB)のチーフエコノミストであるレーン専務理事はインタ ビューでユーロ圏インフレ率が中期的...

欧州株式市場=続落、利回り上昇でテクノロジー株低迷

週明けの欧州株式市場は続落して取引を 終えた。債券利回りの上昇がテクノロジー株の重しとなり、新型コロナ ウイルスのオミクロン変異株の急拡大が投資家心理を悪化させ、STO XX欧州600種指数の下げ幅は11月下旬以来の大きさとな った。 テクノロジー株指数は3.58%下落し、ほぼ3カ月ぶり の安値となった。 インフレ高進を背景に、投資家は新型コロナのパンデミック(世界 的大流行)を受けた流動性供給策の終了を見込んでいた。欧米の債券利 回り上昇は株式の急落の主な要因となった。 先週発表されたデータによると、12月のユーロ圏インフレ率は前 年同月比...

欧州株式市場=続落、新型コロナ増加とインフレ重し

欧州株式市場は続落して取引を終えた。イ ンフレ高進や新型コロナウイルス感染者数の急増に対する懸念が足を引 っ張った。一方、7日発表された米雇用統計が軟調だったことの米連邦 準備理事会(FRB)の金融引き締め策への影響について投資家は不透 明感を抱いた。 STOXX欧州600種指数は週間ベースで0.32%下 落した。 旅行・娯楽関連株指数は前日より1.6%下落。新型コロ ナのオミクロン変異株による感染者数増加を受け、各国が対応を強めて いる悪影響が懸念された。 ユーロ圏のインフレ率が昨年12月に記録的に上昇したことを示す データも発表され...

欧州株式市場=反落、FRBのタカ派的な議事要旨公表で急落

欧州株式市場は反落して取引を終えた。5 日公表された米連邦準備理事会(FRB)の連邦公開市場委員会(FO MC)の昨年12月会合の議事要旨で、労働市場の逼迫とインフレ高進 を受けて予想より早く利上げし、保有資産全体の縮小が必要になる可能 性が示された。このタカ派的な内容により、金利上昇の見込みからテク ノロジー関連株が下落し、STOXX欧州600種指数は前日 の過去最高値から急落した。 テクノロジー株指数は2.36%下落した。利上げが見込 まれる中で、今後の収益性の魅力が薄れたと受け止められた。 OANDAのシニア市場アナリスト、クレイグ・アーラム...

欧州市場サマリー(5日)

<ロンドン株式市場> 続伸して取引を終えた。米国の金 融引き締めへの懸念から売られる場面もあったが、その後は原油株や鉱業株が相場を押し 上げてプラスに転じて引けた。 FTSE100種は2020年2月以来の高値を付けた。一方、中型株で構 成するFTSE250種指数は0.53%下落。 FTSE350種鉱業株指数が1.91%上昇し、相場全体をけん引 した。石油輸出国機構(OPEC)加盟国と非加盟国で構成する「OPECプラス」が2 月も現行の増産ペースを維持することを決めたのが好感され、石油大手のBPと英 蘭系のロイヤル・ダッチ・シェルはそれぞれ...

欧州株式市場=続伸、自動車株けん引で最高値

欧州株式市場は3日続伸して取引を終えた 。新型コロナウイルスのオミクロン変異株や成長鈍化への懸念から年明 けの上昇が止まったように見えたものの、自動車関連銘柄がけん引した 。STOXX欧州600種指数は3日連続で終値ベースの最高 値を更新した。 自動車・部品株指数は2.68%上昇し、過去最高値を更 新した。投資家は半導体不足から生産が回復し、自動車販売台数も改善 すると見込んだ。 ドイツの自動車大手BMWは2.2%上昇。2021年 のBMWブランドの販売台数が過去最高となったことが好感された。 ただ、JPモルガンは欧州での電気自動車(EV...

米クアルコムとマイクロソフト、ARグラス向けチップで提携

米通信用半導体大手・クアルコムは4日、マイクロソフトと共同で、消費者や企業がメタバース(巨大仮想現実空間)アプリで使用する軽量なAR(拡張現実)グラス向けカスタムチップの開発に取り組んでいると発表した。

米クアルコム、ホンダやルノーなどに自動車用半導体供給へ

米通信用半導体大手・クアルコムは4日、自動車用半導体をボルボ・グループのほか、ホンダと仏ルノーに供給する契約を結んだと発表した。

アマゾンなどがCESへの対面式参加見送り、オミクロン株巡る懸念で

米IT大手のアマゾン、メタ・プラットフォームズ(旧フェイスブック)、ツイッター、ピンタレストは21日、1月に米ラスベガスで開催するデジタル見本市「CES」への対面式参加を見合わせるとそれぞれ発表した。

メタなど米IT3社、デジタル見本市CESへの対面式参加取りやめ

米IT大手のメタ・プラットフォームズ(旧フェイスブック)、ツイッター、ピンタレストは21日、新型コロナウイルスのオミクロン株感染拡大を巡る懸念を受け、1月に米ラスベガスで開催するデジタル技術見本市「CES」に担当者を派遣する対面式参加を取りやめたとそれぞれ発表した。

米インテル、処理能力を機器間で融通するソフト開発 メタバース視野

米インテルの幹部は、共有された仮想環境を意味する「メタバース」の領域に参入する戦略を初めて公表し、ラップトップ使用時に他の機器に搭載された半導体の処理能力を融通するソフトウエアの開発に取り組んでいると明らかにした。

米クアルコム、携帯ゲーム機向け新半導体発表 5G接続可能に

スマートフォン向け半導体世界最大手の米クアルコムは1日、5G接続を提供する携帯ゲーム機用に設計された新たな半導体「G3x Gen 1」を公表した。外出先でストリーミングゲームをより柔軟に楽しむことを可能にする新しいモバイルプラットフォームとなる可能性がある。

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