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クアルコム・インク

QCOM.O

現在値

89.15USD

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

49.10

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96.17

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
89.15
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
195.33
高値
--
安値
--
52週高値
96.17
52週安値
49.10
発行済株式数
1,142.33
時価総額
99,439.48
予想PER
--
配当利回り
2.85

次のエベント

Q1 2020 Qualcomm Inc Earnings Release

適時開示

その他

Qualcomm Announces Qtrly Cash Dividend Of $0.62 Per Share

Seeing Machines Joins Forces With Qualcomm To Deliver DMS Technology

Sasken Technologies Partners With Qualcomm To Support Automotive Customer Base

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クアルコム・インクとは

クアルコム(Qualcomm Incorporated)は、ワイヤレス業界向けの技術の開発と商業化を行う。【事業内容】モバイル機器やその他のワイヤレス製品に使用される基礎技術と製品を開発し、商品化する。製品およびサービスに基づいて、クアルコム符号分割多元接続テクノロジズ(QCT)、クアルコムテクノロジーライセンス(QTL)、クアルコム戦略イニシアチブ(QSI)の3つの事業セグメントを運営する。第3世代(3G)、第4世代(4G)ワイヤレステクノロジー、および第5世代(5G)ワイヤレステクノロジーの提供に特化する。提供する技術と製品は、ネットワーク機器、ブロードバンドゲートウェイ機器、家電機器、その他の接続機器を含むモバイル機器やその他のワイヤレス製品で使用される。技術と製品は、自動車、コンピューティング、モノのインターネット(IoT)、ネットワーキングなど、モバイル以外の業界セグメントやアプリケーションでも使用される。

連絡先

5775 Morehouse Dr

+1.858.5871121

https://www.qualcomm.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Mark D. McLaughlin

Independent Chairman of the Board

Cristiano R. Amon

President

Steven M. Mollenkopf

Chief Executive Officer, Director

Akash J. Palkhiwala

Chief Financial Officer, Executive Vice President

James H. Thompson

Chief Technology Officer, Executive Vice President - Engineering - QTI

統計

2.17 mean rating - 29 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

23.2K

2018

22.7K

2019

19.4K

2020(E)

21.9K
EPS (USD)

2017

4.280

2018

3.690

2019

3.540

2020(E)

4.191
株価売上高倍率(過去12カ月)
24.30
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.08
株価純資産倍率(四半期)
20.30
株価キャッシュフロー倍率
17.18
総負債/総資本(四半期)
324.57
長期負債/資本(四半期)
273.72
投資利益率(過去12カ月)
19.34
自己資本利益率(過去12カ月)
13.36

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焦点:欧州企業に増益転換の兆し、市場の期待を越えられるか

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<15:45> 日経平均・日足は「短陰線」、気迷い生じ引き続き正念場に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「短陰線」。下値を切り上げたものの、前日 の昨年来高値(2万4115円95銭)をわずかながら捉えることができず、時価近辺は 重いと感じさせている。ほぼ「十字線」の形状だけに、気迷いを感じさせるところでもあ り、正念場であるとの印象に変わりはない。   今回は、前日の値幅内に収まる「はらみ寄せ」。はらんだ足が決定的な売りサインと なる「陽線」ではなく「陰線」であるため、不安を感じさせるものではないが、ここで止 まると「ダブルトップ」...

日経平均は続伸、模様眺めムードから高値圏で一進一退

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、海外勢不在で閑散商状

<14:10> 日経平均は膠着、海外勢不在で閑散商状 日経平均は膠着、2万4100円近辺で推移している。「材料がない上に米国株式市 場が休場となることから海外勢の参加も少なく、商いは細っている」(国内証券)という 。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、2万4100円台回復 上値は重い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比60円03銭高の2万4101円29 銭となり、続伸した。前週末の米国株高が好感された。ただ、今夜の米国株式市場が休場 となっていることもあり、手掛かり材料には乏しく、積極的に上値を追う展開にはなって いない。...

前場の日経平均は続伸、2万4100円台回復 上値は重い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比60円03銭高の2万4101円29銭となり、続伸した。前週末の米国株高が好感された。ただ、今夜の米国株式市場が休場となっていることもあり、手掛かり材料には乏しく、積極的に上値を追う展開にはなっていない。

今日の株式見通し=もみあい、手掛かり難で様子見

前営業日終値 昨年来高値 昨年来安値

NY市場サマリー(17日)

<為替> ドルが上昇。対ユーロでは1週間ぶり高値を付けた。ここ数日発表の米経済指標が軒並み堅調な内容となったことを受け、景気減速が差し迫っているとの懸念が後退した。

米国株、主要3指数が最高値 米中指標好調で世界経済を楽観視

米国株式市場は、主要3指数がそろって終値ベースで過去最高値を更新した。住宅着工件数などの堅調な米経済指標に加え中国経済指標が底堅かったことで、世界的な経済成長が上向くとの期待が台頭したことが背景。中でもS&P総合500種は、アップル<AAPL.O>や通信半導体大手クアルコム<QCOM.O>などのハイテク株が上昇したことで押し上げられた。

アングル:株価上昇の原動力は半導体、TSMCが好決算

日経平均<.N225>が昨年来高値を更新した現局面において、物色面で原動力になっているのが半導体関連株だ。5Gの拡大や、昨年5月以来の円安水準に振れた為替相場など、このグループに追い風が吹く中で、台湾積体電路製造(TSMC)<2330.TW><TSM.N>の好決算がダメ押しとなり、今後も半導体関連株が全体をリードするとの見方が出ている。

ホットストック:SCREENが新高値、TSMCの好決算受け買い誘う

SCREENホールディングスが10月28日に付けた昨年来高値8180円を2カ月半ぶりに更新、東京エレクトロンも1月14日に付けた上場来高値2万5565円を更新するなど半導体関連株の一角がしっかり。半導体受託生産世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)の好決算を受けて買いを誘った。

ソニーが自動運転EVの試作車を発表、センサー技術など活用

ソニー<6758.T>は7日(米国時間6日)、自動運転技術を備えた電気自動車(EV)の試作車を発表した。米ラスベガスでの家電IT見本市(CES)に先立ち現地で披露したもので、画像センサーやAI技術などで安全性を高めた。日本の複数のメディアによると、2020年度に公道での走行実験を目指しており、現時点で市販や量産の予定はない。

シャオミとオッポ、来年の主力機種に米クアルコム半導体搭載へ

中国のスマートフォンメーカーの小米科技(シャオミ)<1810.HK>とOPPO(オッポ)は3日、来年第1・四半期に発売を計画する主力機種に米通信用半導体大手クアルコム<QCOM.O>の次世代通信規格「5G」対応半導体「スナップドラゴン865」を搭載すると発表した。

米クアルコムの5G技術ライセンス訴訟、自動車メーカーが反対意見書

次世代通信規格5G技術に関する米クアルコム<QCOM.O>の特許ライセンス慣行に異議を唱えて自動車メーカーなどが起こした訴訟は、来年1月に米第9巡回区連邦控訴裁判所(高裁)で審理が始まる。

〔焦点〕生産は想定外の落ち込み、内需の功に異変 台風で説明できず

10月の鉱工業生産は大方の想定以上に落ち込み、台風の影響を考慮しても弱さが際立つ結果となった。電子デバイス関連は底入れがうかがわれるものの、自動車や一般機械など日本の生産を担ってきた主要分野の落ち込みを補いきれていない。増税後の消費の弱さからみて、政府の消費平準化策は想定通りの効果を発揮できなかった可能性もある。今後打ち出される経済対策も発動までにタイムラグがあり、景気後退のリスクも懸念される。

トランプ氏、アップルCEOに5G関与打診 中国に対抗心

トランプ米大統領は21日、米国での第5世代(5G)移動通信網のインフラ整備に米アップル<AAPL.O>が関与できないか、ティム・クック最高経営責任者(CEO)に尋ねたことを明らかにした。

コラム:TikTokにあってファーウェイにないもの

は、共通の問題を抱えている。中国政府とのつながりを懸念する米議会から攻撃を受けているのだ。

5Gスマホ世界出荷台数、21年は4.5億台=米クアルコム

米通信用半導体大手クアルコム<QCOM.O>は19日、世界のメーカーによる次世代通信規格「5G」対応スマートフォンの世界出荷台数は2021年が4億5000万台、22年は7億5000万台になるとの見通しを示した。

米ダウ・S&P最高値、米中関税撤廃の期待で

米国株式市場は上昇し、ダウとS&P500が終値で最高値を更新した。米中が発動済みの追加関税を段階的に撤廃する方針で一致したと伝わり、安心感が広がった。ただ、その後の報道で合意に不透明感が生じ、上値は抑制された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、翌日「三ツ星」なれば買いサイン

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、翌日「三ツ星」なれば買いサイン 日経平均・日足は下ヒゲを伴う大引けがほぼ坊主の「小陽線」。前日の高値を更新で きなかったものの、終始高値水準を保つ動きとなり、強い基調を維持している。前日に続 き実体部分の短い足を引き、気迷いを感じさせながらも、明日も同様の足を引けば、上昇 途上で出現すれば買いサインとされる「三ツ星」になるため、翌日の動きに注目したい。 オシレーター系指標は引き続き高値警戒感が強いことを示唆し、それも伸び悩んだ要因 になったとみられるが、長短すべての移動平均線が上向きとなっているなど...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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