for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

クアルコム・インク

QCOM.OQ

現在値

184.46USD

変化

0.72(+0.39%)

出来高

480,046

本日のレンジ

181.80

 - 

185.32

52週レンジ

122.17

 - 

188.76

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
183.74
始値
182.85
出来高
480,046
3か月平均出来高
200.01
高値
185.32
安値
181.80
52週高値
188.76
52週安値
122.17
発行済株式数
1,120.00
時価総額
196,828.80
予想PER
16.39
配当利回り
1.55

次のエベント

Dividend For QCOM.OQ - 0.6800 USD

適時開示

その他

Veoneer Unit Arriver To Support Qualcomm's Collaboration With BMW

Qualcomm Sets New Growth Targets And Financial Guidance Through Fiscal 2024

Qualcomm Announces New $10 Billion Stock Repurchase Authorization

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

クアルコム・インクとは

クアルコム(Qualcomm Inc)は、ワイヤレステクノロジー会社である。【事業内容】 第5世代(5G)などの技術の開発、立ち上げ、拡張に取り組む。「Qualcomm CDMA Technologies(QCT)」セグメント、「Qualcomm Technology Licensing(QTL)」セグメント、および「Qualcomm Strategic Initiatives(QSI)」セグメントの3つの事業セグメントで事業を展開する。第3世代(3G)、第4世代(4G)のワイヤレステクノロジー、および5Gワイヤレステクノロジーの提供を専門とする。提供されるテクノロジーと製品は、ネットワーク機器、ブロードバンドゲートウェイ機器、家庭用電化製品、その他の接続デバイスなど、モバイルデバイスやその他のワイヤレス製品で使用される。テクノロジーと製品は、自動車、コンピューティング、モノのインターネット(IoT)、ネットワーキングなど、モバイル以外の業界セグメントやアプリケーションでも使用される。

業種

Communications Equipment

連絡先

5775 Morehouse Dr

SAN DIEGO, CA

92121-1714

United States

+1.858.5871121

https://www.qualcomm.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Mark D. McLaughlin

Non-Executive Independent Chairman of the Board

Cristiano R. Amon

President, Chief Executive Officer

Akash J. Palkhiwala

Chief Financial Officer, Executive Vice President

James H. Thompson

Chief Technology Officer, Executive Vice President - Engineering - QTI

Donald J. Rosenberg

Executive Vice President, General Counsel, Corporate Secretary

統計

2.00 mean rating - 35 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2019

19.4K

2020

21.7K

2021

33.5K

2022(E)

39.5K
EPS (USD)

2019

3.540

2020

4.190

2021

8.540

2022(E)

10.722
株価売上高倍率(過去12カ月)
22.32
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.86
株価純資産倍率(四半期)
19.87
株価キャッシュフロー倍率
18.53
総負債/総資本(四半期)
158.24
長期負債/資本(四半期)
137.70
投資利益率(過去12カ月)
32.17
自己資本利益率(過去12カ月)
23.54

最新ニュース

最新ニュース

台湾輸出受注、10月は予想下回る伸び 供給網問題が影響

台湾経済部が22日発表した10月の輸出受注は、ハイテク分野の供給問題を受け予想より緩やかな増加となった。ただ、政府は年末商戦と来年にかけてテクノロジー関連で力強い需要を見込んでいる。

GM、北米で新たな車載用半導体開発へ 半導体不足に対応=社長

米ゼネラル・モーターズ(GM)のマーク・ルース社長は18日、世界的な半導体不足に対応するため、北米で新たな車載用マイクロコントローラ(マイコン)を開発すると発表した。

クアルコム、自律走行車用半導体で成長へ アップル向け減でも

米通信用半導体大手クアルコムは16日、米アップルへの半導体供給は今後数年間で徐々に減少するものの、自律走行車やその他の接続機器向けの半導体が順調に成長するとの見通しを示した。これを受け、クアルコムの株価は7.9%上昇し、過去最高値で引けた。

NY市場サマリー(16日)ドル16カ月ぶり高値、株式上昇

<為替> ドルが上昇し、16カ月ぶり高値を更新。予想を上回る米小売売上高統計が追い風となった。一方、ユーロは下落。成長懸念に加え、欧州で新型コロナウイルス感染が再拡大していることが重しとなった。

米国株式市場=上昇、小売統計やホーム・デポ決算を好感

米国株式市場は上昇して取引を終えた。ホームセンター大手ホーム・デポの決算や米小売統計で消費の堅調さが示され、インフレを巡る懸念が後退したことが背景。

クアルコム、自律走行車向け半導体で成長へ アップル向け減でも

米通信用半導体大手クアルコムは16日、米アップルへの半導体供給は今後数年間で徐々に減少するものの、自律走行車やその他の接続機器向けの半導体が順調に成長するとの見通しを示した。これを受け、クアルコム株価は4.5%上昇した。

米クアルコム、独BMWに半導体供給へ 自動運転システム向け

米通信用半導体大手クアルコムは16日、ドイツの高級車メーカーBMWがクアルコム製の半導体を次世代の運転支援および自動運転システムに使用すると発表した。

英、エヌビディアのアーム買収巡り詳細調査へ

米半導体大手エヌビディアによる英半導体設計大手アーム買収計画を巡り、英政府は6カ月にわたる詳細な調査を行うよう命じた。同買収計画に新たなハードルが生じた。

米国株式市場=最高値更新、ファイザーのコロナ飲み薬など好感

米国株式市場は、雇用統計が好調だったことを受け、主要3指数が終値ベースで過去最高値を更新した。米製薬大手ファイザーが開発中の新型コロナウイルス感染症を治療する飲み薬で重症化リスクが大幅に低下したと報告したことも支援要因になった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、株高持続に期待残す

<16:04> 日経平均・日足は「中陰線」、株高持続に期待残す 日経平均・日足は下ヒゲを伴う「中陰線」となった。陰の寄り付き坊主の形状で、売 り圧力の強さが示唆された。一方、5日移動平均線(2万9493円32銭=同)がサポ ートとして機能し、株高基調の持続に期待を残した。25日線(2万8755円36銭= 同)はわずかながら上向きを維持。スピード調整の下落の範疇となるかがポイント。 <15:55> 新興市場はまちまち、米ハイテク株高がマザーズの追い風に 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日続伸した一方、日経ジャスダック平均が4日 ぶり反落...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、米ハイテク株高がマザーズの追い風に

<15:55> 新興市場はまちまち、米ハイテク株高がマザーズの追い風に 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日続伸した一方、日経ジャスダック平均が4日 ぶり反落となり、まちまちだった。市場では「米ハイテク株高や米金利の低下を受け、ハ イグロース株の多いマザーズ指数がしっかりとなった」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.78%高。フリー やFRONTEO 、JTOWER 、メルカリ の上昇が寄与した。ユーザベース や グローバルウェイ は売られた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.30%安。フェローテックホールディングス...

日経平均は反落、利益確定売りに押され 米雇用統計前の週末で

東京株式市場で日経平均は反落した。米株高が好感され朝方は高く寄り付いたが、前日までの上昇が急ピッチだったことに加え、米雇用統計を控えた週末でもあり、利益確定売りに押された。好決算を発表した銘柄の物色は引き続きみられた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、5日線がサポートに

<14:00> 日経平均は安値もみあい、5日線がサポートに 日経平均は安値圏でもみあっている。米主要株価指数の先物が軟化した場面で一時、 下げが拡大したが、その後、米株先とともに日経平均も持ち直している。「米雇用統計を 控えた週末でもあり、模様眺めが強まっているようだ」(国内証券)という。 一方、心理的節目の2万9500円付近には5日移動平均線が通っており、下押しの 場面ではサポートとして機能。「株高の流れが大きく変わったわけではなさそうだ」(別 の国内証券)との見方が聞かれた。 <12:50> 日経平均は後場に入り下げ幅を拡大、週末で...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場に入り下げ幅を拡大、週末で利益確定売り先行

<12:50> 日経平均は後場に入り下げ幅を拡大、週末で利益確定売り先行 後場に入ってから日経平均は下げ幅を広げている。前場の安値を下回り、2万950 0円割れ寸前まで下落。その後は下げ渋っている。市場では「米雇用統計発表を控えて買 い見送りとなっているが、直近の上昇が急だったこともあり、週末を踏まえて利益確定売 りが先行している」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、週末控えで 米雇用統計も見送り要因  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比200円07銭安の2万9593円6 1銭となり、反落した。...

日経平均は軟調、米雇用統計発表控えで見送りムード

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比200円07銭安の2万9593円61銭となり、反落した。米株高が好感されて朝方はしっかりだったものの、その後は週末控えもあって軟化した。米雇用統計を控えていることも買い見送り要因となっている。一方、好決算を発表した銘柄については、引き続き堅調なものが目立つ。

今日の株式見通し=一進一退、米株高値警戒で上値追いには慎重

今日の東京株式市場で日経平均は、前日終値(2万9794円37銭=4日)近辺での一進一退の値動きが想定されている。米国株式市場で高値警戒感が意識される中、日本株は積極的に上値を追いづらい。今日は週末であることに加え、米雇用統計の発表を今夜控えているため、全体的に様子見ムードに支配される1日となりそうだ。

NY市場サマリー(4日)S&Pとナスダックが最高値更新、ドル上昇、利回り低下

<為替> ニューヨーク外為市場では、前日の連邦公開市場委員会(FOMC)が消化される中、ドルが上昇した。一方、英ポンドはイングランド銀行(英中央銀行)が利上げに踏み切らなかったことを受け下落した。

米国株式市場=S&Pとナスダックが最高値更新、半導体株が高い

米国株式市場はS&P総合500種とナスダック総合が上昇し、6営業日連続で終値ベースの最高値を更新した。米半導体大手クアルコムが3日発表した好決算を受け、半導体関連株が上昇した。

NY市場サマリー(4日)米国株上昇、ドル上昇、利回り低下

<為替> ニューヨーク外為市場では、前日の連邦公開市場委員会(FOMC)が消 化される中、ドルが上昇した。一方、英ポンドはイングランド銀行(英中央銀行)が利上 げに踏み切らなかったことを受け下落した。 英中銀はこの日の金融政策委員会で、7対2で政策金利を過去最低の0.1%に据え 置くことを決定。ベイリー総裁が先月、インフレリスクの高まりに対して躊躇(ちゅうち ょ)なく利上げする考えを示したことを受け、利上げ観測が高まっていた。 前日は米連邦準備理事会(FRB)が11月にテーパリング(量的緩和の縮小)を開 始すると決定。同時にインフレ高進...

米国株式市場=上昇、S&P500とナスダックは最高値更新

米国株式市場は上昇して取引を終えた。米 半導体大手クアルコムが3日発表した好決算を受け、半導体関 連株が上昇。S&P500とナスダックは最高値を更新した。  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード ダウ工業株30種 36124.23 -33.35 -0.09 36107.4 36168.0 35986.4 6 3 8  前営業日終値 36157.58 ナスダック総合 15940.31 +128.72 +0.81 15849.7 15966.0 15827.6 4 9 6  前営業日終値 15811.58 S&P総合500 4680.18...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up