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Regeneron Pharmaceuticals Inc

REGN.O

現在値

604.50USD

変化

-2.89(-0.48%)

出来高

329,367

本日のレンジ

602.52

 - 

612.37

52週レンジ

531.33

 - 

747.42

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
607.39
始値
612.06
出来高
329,367
3か月平均出来高
14.53
高値
612.37
安値
602.52
52週高値
747.42
52週安値
531.33
発行済株式数
109.85
時価総額
64,553.31
予想PER
13.51
配当利回り
--

次のエベント

Q2 2022 Regeneron Pharmaceuticals Inc Earnings Release

適時開示

その他

FDA Approves Dupixent For Children Aged 6 Months To 5 Years With Moderate-To-Severe Atopic Dermatitis

Regeneron Says FDA Accepts Dupixent® (Dupilumab) For Priority Review In Adults With Prurigo Nodularis

Regeneron Reports First Quarter 2022 Financial

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Regeneron Pharmaceuticals Incとは

リジェネロン・ファーマシューティカルズ(Regeneron Pharmaceuticals Inc)は、重篤な疾患の治療薬を発見、発明、開発、製造、商品化するバイオテクノロジー企業である。【事業内容】眼疾患、アレルギー性および炎症性疾患、癌、心血管および代謝性疾患、疼痛、感染症、および希少疾患の医薬品および製品候補を商品化する。市販製品には、「EYLEA」(aflibercept)注射、「Dupixent」(dupilumab)注射、「Libtayo」(cemiplimab)注射、「Praluent」(alirocumab)注射、「Kevzara」(sarilumab)皮下注射用ソリューション、「Inmazeb」(atoltivimab、maftivimab及びodesivimab-ebgn)注射、皮下使用のための「ARCALYST」(rilonacept)注射および静脈内注入のための「ZALTRAP」(ziv-aflibercept)注射が含まれる。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

777 Old Saw Mill River Rd

TARRYTOWN, NY

10591-6707

United States

+1.914.3477000

https://www.regeneron.com/

エグゼクティブリーダーシップ

P. Roy Vagelos

Chairman of the Board

Leonard S. Schleifer

President, Chief Executive Officer, Founder, Director

George D. Yancopoulos

President, Chief Scientific Officer, Director

Robert E. Landry

Chief Financial Officer, Executive Vice President - Finance

Joseph J. LaRosa

Executive Vice President, General Counsel, Secretary

統計

2.32 mean rating - 25 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2019

7.9K

2020

8.5K

2021

16.1K

2022(E)

11.7K
EPS (USD)

2019

24.670

2020

31.470

2021

73.600

2022(E)

43.510
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.33
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.91
株価純資産倍率(四半期)
3.23
株価キャッシュフロー倍率
7.85
総負債/総資本(四半期)
13.56
長期負債/資本(四半期)
13.56
投資利益率(過去12カ月)
41.87
自己資本利益率(過去12カ月)
35.96

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ロシュ、22年売上高は減速を予想 コロナ特需が一服

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欧州株式市場は続伸して取引を終えた。 スペインと英国で新型コロナウイルスの感染者数が急増し、フランスが 抑制策を強化するなど、オミクロン変異株への懸念が続いているものの 、米国株の堅調な上昇に続いた。 STOXX欧州600種指数は約1カ月半ぶりの高値を付 けた。12月は約5.5%高と、3月以来の大きな上昇率で終えること が見込まれる。2020年は4.04%下落したが、21年は約22. 4%の上昇が見込まれる。 アナリストらによると、世界経済が成長の鈍化や供給のボトルネッ ク、物価の高騰に直面し、オミクロン株の脅威が加わっているにもかか...

欧州市場サマリー(27日)

STOXX欧州600種テクノロジー株指数は1.25%高。ディフェンシブ部門のヘルスケア指数と建設・資材株指数はそれぞれ0.83%、0.93%上昇し、相場全体をけん引した。

欧州株式市場=反発、テクノロジーとヘルスケアがけん引

週明けの欧州株式市場は反発して取引を 終えた。 STOXX欧州600種テクノロジー株指数は1.25% 高。ディフェンシブ部門のヘルスケア指数と建設・資材株指数< .SXOP>はそれぞれ0.83%、0.93%上昇し、相場全体をけん引し た。 先週発表された新型コロナウイルスのオミクロン変異株に関する心 強い研究結果が好感され、STOXX欧州600種指数は今年 、21.7%の上昇が見込まれている。2020年は4.04%下落し た。 ただオミクロン株の感染力の高さは依然として懸念され、世界中で 感染者が増加して景気回復を脅かしている。 フランス...

J&Jやシノバックワクチンなど、オミクロンへの効果低下=研究

米ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)や中国医薬集団(シノファーム)製の新型コロナウイススワクチン、ロシア製の「スプートニクV」が、オミクロン変異株に対し効果が低いことが、ヴィル・バイオテクノロジーの部門などが実施した査読前の研究結果によって示された。

米リジェネロンの抗体カクテル療法、オミクロン株で効果弱まる

米リジェネロン・ファーマシューティカルズは16日、同社が開発した新型コロナウイルス抗体カクテル療法について、オミクロン変異株に対し効果が弱まると明らかにした。デルタ株にはなお有効とした。

EMA、グラクソのコロナ治療薬など承認 オミクロン対応強化

欧州医薬品庁(EMA)は16日、英グラクソ・スミスクライン(GSK)と米ウィル・バイオテクノロジーが共同開発した新型コロナウイルス感染症治療薬「ソトロビマブ」、およびスウェーデンのスウェディッシュ・オーファン・バイオビトラム(SOBI)の関節炎薬「キネレット」を承認したと発表した。オミクロン変異株への対応を強化する。

米リジェネロンの抗体療法、オミクロン株で効果弱まる

米リジェネロン・ファーマシューティカルズは16日、同社が開発した新型コロナウイルス抗体カクテル療法について、オミクロン変異株に対し効果が弱まるという認識を示した。

イーライリリーとリジェネロンの抗体療法、新変異株に無効=研究

米イーライリリーと米リジェネロン・ファーマシューティカルズがそれぞれ開発した新型コロナウイルス抗体カクテル療法が、オミクロン変異株に対し有効性をほぼ失うことがドイツの研究チームの実験で判明した。

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米国株式市場は、主要株価3指数が軒並み下落して取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長が次回の政策会合で大規模な債券買い入れプログラムの縮小加速を検討する可能性を示唆し、新型コロナウイルスの新たな変異株を巡り神経質になっている市場が、さらに圧迫された。

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グラクソ・ウィル開発のコロナ治療薬、注射でも点滴と同等の効果

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英、メルクのコロナ飲み薬承認 世界初 感染抑制に期待

英医薬品・医療製品規制庁(MHRA)は4日、米製薬大手メルクがリッジバック・バイオセラピューティクスと共同開発した新型コロナウイルスの飲み薬「モルヌピラビル」を承認した。抗コロナ飲み薬の承認は世界初。英国ではこのところコロナ感染者が再び増加しており、冬に向けて、コロナ感染抑制を後押しすることが期待される。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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