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Royal Mail PLC

RMG.L

現在値

207.00GBp

変化

-2.90(-1.38%)

出来高

2,076,408

本日のレンジ

206.40

 - 

210.00

52週レンジ

186.80

 - 

308.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
209.90
始値
210.00
出来高
2,076,408
3か月平均出来高
86.91
高値
210.00
安値
206.40
52週高値
308.50
52週安値
186.80
発行済株式数
999.93
時価総額
2,099.00
予想PER
10.02
配当利回り
--

次のエベント

Nine Months 2019 Royal Mail PLC Trading Statement Release

適時開示

その他

CWU Says Merseyside Industrial Action Due To Start On Saturday Halted

RWC Asset Management Discloses 5.01% Stake In Royal Mail

Royal Mail Announces Appeal Of CAT Judgment

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Royal Mail PLCとは

ロイヤル・メール(Royal Mail plc )はイギリスの持株会社である。【事業内容】同社は郵便配達サービスを提供する。同社は英国において、小包と手紙の収集・選別・輸送・配達を行う。同社は、イギリス小包・国際・手紙(UKPIL)及びGLSという2つの事業により構成される。UKPIL事業は、ロイヤル・メール・コア・ネットワーク及びパーセルフォース・ワールドワイドという2つのネットワークを通じて、小包と手紙を収集・配達する。同事業は、「ロイヤル・メール(Royal Mail)」と「パーセルフォース・ワールドワイド(Parcelforce Worldwide)」という2つのブランドで収集・配達サービスを提供する。GLS事業は、同社の欧州小包事業を含み、繰延小包セグメントに焦点を当てる。GLS事業は、GLSグループの完全子会社及びフランチャイジーを通じて、22欧州国家において事業を行い、イギリスでのParcelforce Worldwideを含むGLSグループのネットワーク及びサービス・パートナーを通じてその他の15欧州国家をカバーする。GLSの主な市場は、ドイツ、イタリア及びフランスである。

業種

Trucking

連絡先

100 Victoria Embankment

+44.020.74498183

https://www.royalmailgroup.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Keith Williams

Non-Executive Independent Chairman of the Board

Rico Back

Group Chief Executive Officer, Executive Director

Stuart Simpson

Chief Financial Officer, Chief Operating Officer, Executive Director

James Rietkerk

GLS Chief Executive Officer

Sally Anne Ashford

Chief Human Resource Officer

統計

3.64 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, GBP)

2017

9.8K

2018

10.2K

2019

10.6K

2020(E)

10.8K
EPS (GBp)

2017

43.800

2018

45.200

2019

30.500

2020(E)

20.345
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.50
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.19
株価純資産倍率(四半期)
0.43
株価キャッシュフロー倍率
2.59
総負債/総資本(四半期)
32.69
長期負債/資本(四半期)
29.31
投資利益率(過去12カ月)
5.49
自己資本利益率(過去12カ月)
4.09

最新ニュース

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アングル:英総選挙、6つのシナリオ 市場はどう反応するか

12日投開票の英総選挙は、欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)への影響と、与野党が両極端の政策案を示す中での選択という意味で、数十年に一度の重要な選挙になるとされている。このため、短期的にも長期的にもポンド、英国債、英国株に大きな影響が及びそうだ。

欧州市場サマリー(21日)

<ロンドン株式市場>  続落して取引を終えた。米中関係が不安視されたほか、英最大野党・労働党が増税やインフラ企業の国有化を盛り込んだマニフェスト(政権公約)を打ち出したことが相場の重しとなった。

ロンドン株式市場=続落、英野党マニフェストを嫌気

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7238.55 -23.94 -0.33 7262.49 ロンドン株式市場は続落して取引を終えた。米中関係が不安視されたほか、英最大野 党・労働党が増税やインフラ企業の国有化を盛り込んだマニフェスト(政権公約)を打ち 出したことが相場の重しとなった。 今週は、トランプ米大統領が中国と通商合意に至らなければ中国製品の関税を引き上 げると述べたほか、米議会が香港での反政府デモを支援する法案を可決し、中国の反感を 買った。FTSE350種銀行株指数は0.97%、鉱業株指数...

欧州株式市場=続落、ティッセンクルップ売られる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 STOXX欧州600種 402.22 -1.60 -0.40 403.82 FTSEユーロファース 1575.11 -5.75 -0.36 1580.86 ト300種 ユーロSTOXX50種 3679.66 -4.22 -0.11 3683.88 <.STOXX50E > 欧州株式市場は続落して取引を終えた。米中通商協議が不安視され、リスク許容姿勢 が弱まった。配当を停止した鉄鋼のティッセンクルップも相場の重しとなった 。 米中の「第1段階」の通商合意が来年にずれ込むとの不安や、米議会...

欧州市場サマリー(13日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。米中通 商協議の先行き不透明感が相場の重しとなった。 トランプ米大統領は講演で、米中通商協議の進展について新たな情報を明らかにしな かった。香港のデモが和らぐ兆しがないことと合わさり、金融大手HSBCなど アジアへのエクスポージャーが高い銘柄が値を下げた。投資家は米中通商協議に注視して いる。両国関係の緊張緩和や関税撤廃に向けた動きがみられる中でも投資家は米中が正式 に合意に至るまで慎重な姿勢を保っている。 ポンド安に伴い酒造大手のディアジオや製薬のアストラゼネカなどの 輸出銘柄は買われ、FTSE100...

ロンドン株式市場=反落、米中通商協議に先行き不透明感

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7351.21 -14.23 -0.19 7365.44 ロンドン株式市場は反落して取引を終えた。米中通商協議の先行き 不透明感が相場の重しとなった。 トランプ米大統領は講演で、米中通商協議の進展について新たな情 報を明らかにしなかった。香港のデモが和らぐ兆しがないことと合わさ り、金融大手HSBCなどアジアへのエクスポージャーが高い 銘柄が値を下げた。投資家は米中通商協議に注視している。両国関係の 緊張緩和や関税撤廃に向けた動きがみられる中でも投資家は米中が正式...

欧州市場サマリー(29日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。英国で 12月に総選挙が行われる可能性から投資家は慎重な姿勢を示した。軟調な決算が嫌気さ れた石油大手BPも相場を押し下げた。 また、米中通商協議を巡る「第1段階」の合意について、来月の署名が実現しないか もしれないとするロイターの報道を受け売りが加速した。 BPは3.8%値を下げた。原油安と生産減少によって第3・四半期利益が大 幅に減ったことが嫌気された。 EUは28日、英国の離脱期日を最長3カ月間延期することで合意したが、議会は英 国がどのような条件で離脱するのか、いつ離脱するか、離脱するべきか...

ロンドン株式市場=反落、英総選挙の可能性で慎重姿勢

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7306.26 -25.02 -0.34 7331.28 ロンドン株式市場は反落して取引を終えた。英国で12月に総選挙 が行われる可能性から投資家は慎重な姿勢を示した。軟調な決算が嫌気 された石油大手BPも相場を押し下げた。 また、米中通商協議を巡る「第1段階」の合意について、来月の署 名が実現しないかもしれないとするロイターの報道を受け売りが加速し た。 BPは3.8%値を下げた。原油安と生産減少によって第3 ・四半期利益が大幅に減ったことが嫌気された。 EUは...

欧州市場サマリー(24日)

<ロンドン株式市場> 反発して取引を終えた。メイ英首相が党首辞任の日程を発表したものの、大方予想されていた動きだったため相場の打撃にならなかった。

ロンドン株式市場=反発、メイ首相の辞任日発表は織り込み済み

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7277.73 +46.69 +0.65 7231.04 ロンドン株式市場は反発して取引を終えた。メイ英首相が党首辞任の日程を発表した ものの、大方予想されていた動きだったため相場の打撃にならなかった。 投資家らはメイ氏の辞任は織り込み済みだと語る。 また、トランプ米大統領が中国との貿易戦争は早期に終了するとの見方を示したこと でリスク志向が改善した。 FTSE350種鉱業株指数は1.45%上昇し、5営業日ぶりに値上 がりした。FTSE100種の最大の押し上げ要因...

欧州市場サマリー(29日)

<ロンドン株式市場> ロンドン株式市場は6営業日 ぶりに反発して取引を終えた。英国の欧州連合(EU)離脱案の採決や米中通商協議を控 え、ディフェンシブ銘柄が買われた。 英議会で英国のEU離脱案の採決を控える中、メイ英首相はEUと合意した離脱案を 支持するというメッセージをEU側に送るように与党議員に協力を呼びかけた。 公益事業銘柄など、先行き不透明感が高まっている局面で買われる傾向のあるディフ ェンシブ銘柄が買われた。 FT350種小売株指数は1.30%上昇し、2018年11月下旬以 来の高値をつけた。投資判断の引き上げが好感されたブリティッシュ・アメリカン・タバ...

ロンドン株式市場=6営業日ぶり反発、ディフェンシブ銘柄買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 6833.93 +86.83 +1.29 6747.10 ロンドン株式市場は6営業日ぶりに反発して取引を終えた。英国の 欧州連合(EU)離脱案の採決や米中通商協議を控え、ディフェンシブ 銘柄が買われた。 英議会で英国のEU離脱案の採決を控える中、メイ英首相はEUと 合意した離脱案を支持するというメッセージをEU側に送るように与党 議員に協力を呼びかけた。 公益事業銘柄など、先行き不透明感が高まっている局面で買われる 傾向のあるディフェンシブ銘柄が買われた。 FT350...

ロンドン株式市場=小幅反発、鉱業株買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終 コード 値 FTSE100種 6721.17 +9.24 +0.14 6711.93 ロンドン株式市場は小幅反発して取引を終えた。鉱業株が買われ、プラスに転じた。 週間では世界景気減速への懸念から大幅に下落した。 政府機関の一部閉鎖や追加利上げへの懸念で大きく値下がりしてきた米株式市場が一 時上昇したことも好感した。大手銀行HSBCが0.6%上昇した。 FTSE350種鉱業株指数は1.32%上昇した。銅価格の値上がりを受けて、資 源大手のアングロ・アメリカンが2.8%値上がりした。リオ・ティント...

欧州市場サマリー(19日)

<ロンドン株式市場> 反発して取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)による今後の利上げペースの発表に注目が集まる中、一部事業の統合を発表した英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)<GSK.L>が指数を押し上げた。

欧州株式市場=反発、米FRBがハト派姿勢示すとの思惑で

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終 コード 値 STOXX欧州600種 341.52 +1.06 +0.31 340.46 FTSEユーロファースト 1348.41 +4.62 +0.34 1343.79 300種 DJユーロSTOXX50 3051.38 +11.25 +0.37 3040.13 種 欧州株式市場は反発して取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)がハト派的な姿 勢を示すとの思惑が広がる中、ほとんどのセクターが買われた。 市場参加者の大半がFRBがこの日、利上げを決めると見込んでいるが、一部には来 年の利上げ回数...

ロンドン株式市場=反発、英GSKが押し上げ

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終 コード 値 FTSE100種 6765.94 +64.35 +0.96 6701.59 ロンドン株式市場は反発して取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)による今後 の利上げペースの発表に注目が集まる中、一部事業の統合を発表した英製薬大手グラクソ ・スミスクライン(GSK)が指数を押し上げた。 GSKは3.8%上昇した。米製薬大手ファイザーと一般用医薬品事業を統合し、9 8億ポンド(124億ドル)規模の合弁会社を設立することで合意した。GSKは処方薬 ・ワクチン部門と一般医薬品に分離されることになる...

欧州市場サマリー(10日)

(冒頭に本文を、その下に表を配置します) [ 10日 ロイター] - <ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。メイ 首相が11日に予定していた欧州連合(EU)離脱案の議会採決を延期すると表明したこ とで政治的先行き不透明感が漂った。国内経済に左右されやすい銘柄の値下がりが目立っ た。 メイ首相の発表を受け、英国の今後は合意なきEU離脱や離脱の是非を問う国民投票 の再実施、離脱案の再交渉などさまざまなシナリオに展開する可能性が出てきた。 金融部門がFTSE100種の最大の重しだった。国内事業が主要である銀行の株安 が目立った。同様に、...

ロンドン株式市場=反落、EU離脱案の採決延期で

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 6721.54 -56.57 -0.83 6778.11 週明けロンドン株式市場は反落して取引を終えた。メイ首相が11日に予定していた 欧州連合(EU)離脱案の議会採決を延期すると表明したことで政治的先行き不透明感が 漂った。国内経済に左右されやすい銘柄の値下がりが目立った。 メイ首相の発表を受け、英国の今後は合意なきEU離脱や離脱の是非を問う国民投票 の再実施、離脱案の再交渉などさまざまなシナリオに展開する可能性が出てきた。 金融部門がFTSE100種の最大の重...

焦点:「ブレグジット・プレミアム」、英企業襲う金利上乗せ

英企業は、英国の欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)がどのような形で進もうとも業績悪化が見込まれるとして、金融市場からの資金調達で欧州の同業他社よりも高い金利、つまり「ブレグジット・プレミアム」を求められる傾向が強まっている。

欧州市場サマリー(4日)

(冒頭に本文を、その下に表を配置します) [4日 ロイター] - <ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。成長懸念 や米中通商合意への疑念、ポンド高が相場を押し下げた。 米国による対中追加関税を90日間猶予する合意に対する期待感が薄れる中、注目は 英国の欧州連合(EU)離脱に戻った。欧州司法裁判所(ECJ)の法務官が、英国には EU離脱の決定を一方的に撤回する権利があると述べたことでポンドは一時、0.9%高 を付けた。輸出銘柄の売り材料となった。 英ロンドン証券取引所(LSE)が5日に構成銘柄の比重を再考する四半期審査を控 える中、...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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