for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

Roche Holding AG

ROG.S

現在値

293.00CHF

変化

-7.75(-2.58%)

出来高

1,186,238

本日のレンジ

292.90

 - 

299.85

52週レンジ

265.75

 - 

357.85

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
300.75
始値
298.95
出来高
1,186,238
3か月平均出来高
36.86
高値
299.85
安値
292.90
52週高値
357.85
52週安値
265.75
発行済株式数
854.64
時価総額
259,615.70
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Roche Holding AG at Credit Suisse Healthcare Conference (Virtual)

適時開示

その他

Ptc Therapeutics Inc Says Evrysdi Approved In Brazil By National Health Surveillance Agency For Treatment Of Spinal Muscular Atrophy

Roche And Prothena Will Advance Prasinezumab Into Late-Stage Clinical Development Study In Parkinson’S Disease

Genentech Announces Full FDA Approval For Venclexta Combinations For Acute Myeloid Leukemia

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

Roche Holding AGとは

ロシュ・ホールディング(Roche Holding AG)は研究ベースのヘルスケア会社である。【事業内容】同社は2つの事業区分により構成される。医薬品事業はRoche医薬品とChugaiを含む。診断事業は糖尿病ケア、分子診断、専門診断及び組織診断という4つの分野を含む。同社は腫瘍学、免疫学、感染症、眼科学と神経科学を含む各種疾患分野のための医薬品の開発を行う。医薬品はアナプロスト、アバスチン、バクトリム、ボンドロナット、セルシプト、コテルテラック、ダイトラント、ドルミカム、インビラーゼ、カドシルラ、キトリル(ケバトリル)、ラリアム、マブテラ、マドパール、ニューポージェン、ペガシス、ペルジェータ、プルモザイム、ロカルトロール、ロセフィン及びロフェロンAを含む。同社は細胞分析、遺伝子発現、ゲノム配列決定、核酸精製等の研究者向けの製品を提供する。

業種

Major Drugs

連絡先

Grenzacherstr. 124

4058

Switzerland

+41.9.732354295

http://www.roche.com

エグゼクティブリーダーシップ

Severin Schwan

Chairman of the Corporate Executive Committee, Chief Executive Officer, Executive Director

Christoph Franz

Non-Executive Independent Chairman of the Board

Fritz Gerber

Honorary Chairman of the Board

Andre S. Hoffmann

Non-Executive Independent Vice Chairman of the Board

Alan Hippe

Member of the Corporate Executive Committee, Chief Financial Officer, Information Technology Officer

統計

2.00 mean rating - 26 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, CHF)

2017

53.3K

2018

56.8K

2019

61.5K

2020(E)

61.6K
EPS (CHF)

2017

15.340

2018

18.140

2019

20.160

2020(E)

19.666
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.10
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.31
株価純資産倍率(四半期)
8.16
株価キャッシュフロー倍率
14.36
総負債/総資本(四半期)
47.74
長期負債/資本(四半期)
39.64
投資利益率(過去12カ月)
25.22
自己資本利益率(過去12カ月)
17.03

最新ニュース

最新ニュース

ロシュ、2020年の業績見通しを確認 新型コロナ診断薬が急拡大

スイス製薬大手ロシュ<ROG.S>は15日、2020年の売上高について、為替変動の影響を除いたベースで1桁台前半から半ば程度の伸びを示すとの予想を確認。利益も、売り上げの伸びに沿って拡大するとした。

英の新型コロナ検査体制、ロシュの供給遅延で打撃

英政府の新型コロナウイルス検査体制が、スイスの製薬大手ロシュ<ROG.S>の検査薬の出荷遅延で一段の問題に直面している。既に新規感染者の増加に追い付いていない検査体制に、さらに追い打ちをかける格好となった。

英GSK、コロナ抗体医薬の初期治験拡大 安全性確認

英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)<GSK.L>と米バイオテクノロジー会社のウィル・バイオテクノロジー<VIR.O>は、共同開発している新型コロナウイルス感染症向け抗体医薬の安全性が確認されたため、臨床試験(治験)を拡大する。

アングル:欧州航空、搭乗前検査で「陰性オンリー」便に期待

欧州の航空各社は、妊娠検査薬並みのスピードで新型コロナウイルス感染の有無をチェックできるタイプの抗原検査に、乗客数回復の期待をかけている。直前の検査で陰性と判断された乗客だけに搭乗を認めることで、閉鎖空間での空の旅に安心感を取り戻す狙いだ。

ロシュの関節リウマチ薬、コロナ患者の人工呼吸器の必要性を低減

スイス製薬大手ロシュ<ROG.S>は18日、自社の関節リウマチ治療薬「アクテムラ/ロアクテムラ」について、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)に関連した肺炎患者が人工呼吸器を必要とする可能性を低下させる効果が見られたと発表した。

ロシュ幹部、薬価引き下げの米大統領令を批判 「権限越えている」

スイス製薬大手ロシュ<ROG.S>の医薬品部門を率いるビル・アンダーソン氏は14日、米国内の処方薬の価格を海外の水準と連動させることで引き下げを図る最新の米大統領令を批判した。

コロナワクチンの有効性、10月末までに判明へ=米ファイザー

米製薬大手ファイザー<PFE.N>は、開発中の新型コロナウイルス感染症ワクチンの有効性について10月末までに判明する見込みとし、有効性が確認されれば、直ちに承認申請を行うと発表した。

コロナワクチンの有効性、10月末までに判明へ=米ファイザー

米製薬大手ファイザーは、開発中の新型コロナウイルス感染症ワクチンの有効性について10月末までに判明する見込みとし、有効性が確認されれば、直ちに承認申請を行うと発表した。

英アストラゼネカ、新型コロナ抗体カクテルの治験開始

英製薬大手アストラゼネカ<AZN.L>は、新型コロナウイルスの予防や治療を目的とした抗体カクテルの臨床試験(治験)を開始した。18─55歳の健康な被験者最大48人を対象に、安全性や忍容性(副作用への耐用性)を調べる。

米リジェネロン、新型コロナ抗体カクテルでロシュと提携

製薬大手の米リジェネロン・ファーマシューティカルズ<REGN.O>とスイスのロシュ<ROG.S>は、新型コロナウイルス感染症に対する抗体カクテル療法「REGN─COV2」の開発と販売で提携すると発表した。

アングル:米で再びコロナ検査不足、「高度な自動化」が裏目に

米国の新型コロナウイルスの検査能力は、世界的にみてどこにも劣らぬ能力を持っているはずだった。しかし、各地の研究所では処理が滞り、多くの患者が判定が出るまでに1週間、あるいはそれ以上待たされる事態が再び生じている。

EXCLUSIVE-EU、新型コロナ治療薬調達で合意 ロシュとメルク=関係筋

欧州連合(EU)の執行機関である欧州委員会が新型コロナウイルス感染症治療に利用できる医薬品の調達を巡り、スイスのロシュ<ROG.S>、およびドイツのメルク<MRCG.DE>と合意したことが8日、欧州委関係筋の話で分かった。

EXCLUSIVE-EU、新型コロナ治療薬調達で合意 ロシュとメルク=関係筋

欧州連合(EU)の執行機関である欧州委員会が新型コロナウイルス感染症治療に利用できる医薬品の調達を巡り、スイスのロシュ、およびドイツのメルクと合意したことが8日、欧州委関係筋の話で分かった。

アングル:中国がコロナ検査を急拡充、いつでもどこでも誰にでも

中国が新型コロナウイルス検査施設を何百も作り、検査件数を積み上げつつある。健康な人さえも対象にした検査態勢を増強するためで、国内の感染はほぼ押さえ込めている形だ。ウイルス検査を国内のどこでも、誰に対しても行うようにするのが当局の狙い。文書や当局の各種通知は、政府が検査能力を急拡大させており、既に世界最大級の態勢を津々浦々に広げようとしていることを示している。

情報BOX:新型コロナウイルスを巡る海外の状況(4日現在)

イングランド銀行(英中央銀行)の幹部は4日、新型コロナウイルスの感染拡大で3月のマーケットは極度にボラティリティーが高まったが、その後は落ち着きを取り戻していると指摘、政策当局者に「難しい課題」を残したとの認識を示した。

ロシュ、新型コロナ感染者向け試薬で米FDAの緊急使用許可を取得

スイスの製薬大手ロシュ<ROG.S>は4日、新型コロナウイルス感染者の炎症に関わる「インターロイキン6(IL6)」という物質を測定する試薬「エレクシス(Elecsys)」について、米食品医薬品局(FDA)から緊急使用の許可を受けたと発表した。

米ギリアド、レムデシビルの吸入薬など開発中 コロナ治療で

米製薬ギリアド・サイエンシズ<GILD.O>は抗ウイルス薬「レムデシビル」について、入院していない新型コロナウイルス感染症患者にも使えるように吸入薬など投与しやすい形の薬を開発している。

WHO、コロナワクチンの独占防ぐ取り組み立ち上げ 37カ国参加

世界保健機関(WHO)と途上国を中心とした世界37カ国は29日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチン、治療薬、診断ツールを国際的に共有するためのイニシアチブを立ち上げた。

情報BOX:新型コロナウイルスを巡る海外の状況(28日現在)

コンサルタント会社ダフ・アンド・フェルプスが28日明らかにしたグローバル調査によると、オルタナティブファンドマネジャーの3分の2は自らが注力している市場について、今年のGDP(域内総生産)が新型コロナウイルス流行の影響で少なくとも3%縮小すると見込んでいる。

ロシュとギリアド、治験で新型コロナ患者に治療薬を混合投与

スイスの製薬大手ロシュ<ROG.S>は28日、同社の関節リウマチ治療薬アクテムラと、米ギリアド・サイエンシズ<GILD.O>の抗ウイルス薬レムデシビルを新型コロナウイルス感染症で重度の肺炎を発症した患者に混合投与する臨床試験を行うと明らかにした。世界中で450人の患者を対象に行うという。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up