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ロシュ・ホールディング

ROG.S

現在値

357.25CHF

変化

1.45(+0.41%)

出来高

684,601

本日のレンジ

354.20

 - 

359.60

52週レンジ

290.55

 - 

374.70

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
355.80
始値
357.05
出来高
684,601
3か月平均出来高
23.50
高値
359.60
安値
354.20
52週高値
374.70
52週安値
290.55
発行済株式数
854.26
時価総額
312,787.80
予想PER
17.69
配当利回り
2.56

次のエベント

Roche Holding AG at EBD Group BIO-Europe (Virtual)

適時開示

その他

FDA Approves Genentech’s Susvimo, A Therapeutic Approach For Wet Age-Related Macular Degeneration (AMD)

Atea Pharmaceuticals Provides Update And Topline Results For Phase 2 Moonsong Trial Evaluating At-527 In The Outpatient Setting

Roche Announces Collaboration With Ibex Medical Analytics

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ロシュ・ホールディングとは

ロシュ・ホールディング(Roche Holding AG)は研究ベースのヘルスケア会社である。【事業内容】同社は2つの事業区分により構成される。医薬品事業はRoche医薬品とChugaiを含む。診断事業は糖尿病ケア、分子診断、専門診断及び組織診断という4つの分野を含む。同社は腫瘍学、免疫学、感染症、眼科学と神経科学を含む各種疾患分野のための医薬品の開発を行う。医薬品はアナプロスト、アバスチン、バクトリム、ボンドロナット、セルシプト、コテルテラック、ダイトラント、ドルミカム、インビラーゼ、カドシルラ、キトリル(ケバトリル)、ラリアム、マブテラ、マドパール、ニューポージェン、ペガシス、ペルジェータ、プルモザイム、ロカルトロール、ロセフィン及びロフェロンAを含む。同社は細胞分析、遺伝子発現、ゲノム配列決定、核酸精製等の研究者向けの製品を提供する。

業種

Major Drugs

連絡先

Grenzacherstr. 124

4058

Switzerland

+41.9.732354295

http://www.roche.com

エグゼクティブリーダーシップ

Severin Schwan

Chairman of the Corporate Executive Committee, Chief Executive Officer, Executive Director

Christoph Franz

Non-Executive Independent Chairman of the Board

Andre S. Hoffmann

Non-Executive Independent Vice Chairman of the Board

Alan Hippe

Member of the Corporate Executive Committee, Chief Financial and Information Officer

Cristina A. Wilbur

Member of the Corporate Executive Committee, Head Group Human Resources

統計

2.17 mean rating - 29 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, CHF)

2018

56.8K

2019

61.5K

2020

58.3K

2021(E)

62.2K
EPS (CHF)

2018

18.140

2019

20.160

2020

19.160

2021(E)

20.116
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.90
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.23
株価純資産倍率(四半期)
8.04
株価キャッシュフロー倍率
16.08
総負債/総資本(四半期)
39.70
長期負債/資本(四半期)
29.84
投資利益率(過去12カ月)
26.07
自己資本利益率(過去12カ月)
17.62

最新ニュース

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欧州株式市場=反発、週間は3週連続上昇

欧州株式市場は反発して取引を終えた。 テクノロジー関連銘柄の急騰やフランスの化粧品メーカー、ロレアル<O REP.PA>の好業績、中国不動産大手の中国恒大集団の社債利払 いで投資家心理が改善した。 中国恒大がデフォルト(債務不履行)を回避するために社債の利払 いをしたことは、世界市場を盛り上げた。デフォルトが連鎖する可能性 を懸念する向きが最近の市場を揺さぶっていた。 STOXX欧州600種は約6週間ぶりの高値を付けた。 テクノロジー株指数は1.52%上昇。今週の決算発表後に株 価が低迷していたオランダの半導体製造装置メーカーのASML...

欧州株式市場=横ばい、軟調な見通しがSAPに打撃

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欧州市場サマリー(20日)

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欧州株式市場=続伸、6週間ぶりの高値

欧州株式市場は続伸して取引を終えた。 約6週間ぶりの高値を付けた。 スイス食品大手ネスレが好業績を発表し、食品・飲料株を 押し上げた。フランス高級ブランドのケリングやオランダ半 導体製造装置メーカーASMLホールディングなどの業績低 迷による下落を補った。 原油価格がやや回復したことで、STOXX欧州600種石油・ガ ス株指数も上昇に寄与した。 ネスレは2.7%上昇。コーヒーの好調な販売や値上げにより、第 3・四半期の売上高が6.5%増加し、売上高予想を上方修正したこと が好感された。 食品・飲料株指数は1.73%高。21日に決算報告予定...

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米アテアのコロナ経口薬、有効性確認できず 株価65%安

米バイオ医薬品のアテア・ファーマシューティカルズは19日、スイスの製薬大手ロシュと共同開発している新型コロナウイルスの経口薬について、軽度から中程度の症状を示す低リスク患者を対象とした小規模な治験で有効性を確認できなかった、と発表した。

欧州市場サマリー(19日)

<ロンドン株式市場> 反発して取引を終えた。保険株 や小売株が上昇し、相場全体をけん引した。 FTSE350種損害保険株指数と小売株指数はそれ ぞれ1.21%、1.04%値上がりした。 ただ、インフレとサプライチェーン圧力の高まりを受けてイングランド銀行(英中央 銀行)が年内にも利上げに踏み切るとの見方からポンドが上昇したため、輸出関連株が売 られ、FTSE100種の上値を抑えた。 英航空大手ブリティッシュ・エアウェイズ(BA)などの親会社IAGは5 .8%下落。ベレンバーグが投資判断や株価目標を引き下げたことが嫌気された。 一方、中型株...

欧州株式市場=反発、ディフェンシブ銘柄が上昇

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メルクのコロナ経口治療薬、FDA諮問委が11月末に承認検討へ

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米メルクの経口コロナ治療薬、死亡・入院リスクが50%低下

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アングル:新型コロナの経口治療薬開発レース、後発組も逆転狙う

新型コロナウイルス感染症治療の飲み薬(経口薬)開発レースで、現在のところ優位に立っているのは、米製薬大手のメルクとファイザーだ。両社はそれぞれ新薬候補の臨床試験(治験)結果を公表する準備に入った。

米ファイザー、経口投与の新型コロナ予防薬の大規模治験を開始

米製薬ファイザーは27日、新型コロナウイルスの感染予防を目的として開発中の経口投与薬の大規模な治験を開始したと発表した。

スウェーデン製薬SOBI、米PEとGICが買収提案 80億ドル

スウェーデンの希少疾患向け医薬品メーカー、スウェディッシュ・オーファン・バイオビトラム(SOBI)は2日、米プライベートエクイティ(PE)のアドベント・インターナショナルとシンガポール政府系投資会社GIC傘下の投資部門オーロラから、企業価値を約694億スウェーデンクローナ(80億ドル)と算定した買収提案を受けたと発表した。

ファイザーとメルク、新型コロナの経口抗ウイルス薬の試験実施

米ファイザーと米メルクは1日、新型コロナウイルスに対する経口抗ウイルス薬の試験についてそれぞれ発表した。

英、リジェネロンとロシュの新型コロナ抗体カクテル療法承認

英医薬品・医療製品規制庁(MHRA)は、新型コロナウイルス感染症の予防・治療薬として米リジェネロンとスイスのロシュが開発した抗体カクテル療法「ロナプリーブ」を承認した。

コラム:新型コロナ検査メーカー、需要が峠越しM&Aブーム到来か

新型コロナウイルスの大流行が一部の国で峠を越したことで、同ウイルスの検査キット市場で合従連衡の動きが目覚めそうだ。スイスのロシュや米アボット・ラボラトリーズなどの医薬品企業は、世界的な検査キット需要を追い風に株式時価総額が急増した。しかしワクチンの普及で検査需要が減っているため、合併・買収(M&A)への圧力が高まりそうだ。

中外製薬、抗体カクテル療法に厚労省が特例承認 コロナ治療薬

中外製薬は19日、新型コロナウイルス感染症の治療薬「抗体カクテル療法」について、厚生労働省から特例承認を取得したと発表した。軽度から中等度の治療薬として承認された。

ロシュとサノフィの関節リウマチ薬、WHOがコロナ治療使用に推奨

世界保健機関(WHO)は6日、スイスのロシュと仏サノフィの関節リウマチ薬について、副腎皮質ホルモン(コルチコステロイド)と併用する形で新型コロナウイルス患者の治療へ使用することを推奨した。臨床試験で死亡リスクを低下させる効果が判明した点を理由に挙げている。

ホットストック:中外製薬が伸び悩む、期待先行で出尽くし感との声も

中外製薬は反発し前営業日比2%超高の4400円近辺。一時7.9%高となったが、その後は上げ幅を縮小する展開となっている。29日、同社が臨床試験(治験)中の新型コロナ治療薬について、製造販売承認申請を厚生労働省に行ったと発表したことが材料視されている。

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