for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ロシュ・ホールディング

ROG.S

現在値

312.70CHF

変化

0.30(+0.10%)

出来高

44,700

本日のレンジ

312.00

 - 

313.05

52週レンジ

298.30

 - 

404.20

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
312.40
始値
312.00
出来高
44,700
3か月平均出来高
24.96
高値
313.05
安値
312.00
52週高値
404.20
52週安値
298.30
発行済株式数
800.58
時価総額
259,447.00
予想PER
15.06
配当利回り
2.98

次のエベント

Roche Holding AG at DILS CEO Exane Conference (Virtual)

適時開示

その他

Health Canada Authorizes Polivy® (Polatuzumab Vedotin For Injection) For First-Line Treatment Of Adults With Large B-Cell Lymphoma

FDA Issued EUA To Roche Molecular Systems For Cobas Mpxv For Use On Cobas 6800/8800 Systems

Roche Receives FDA Approval For Ventana Folr1 To Identify Ovarian Cancer

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ロシュ・ホールディングとは

ロシュ・ホールディング(Roche Holding AG)は研究ベースのヘルスケア会社である。【事業内容】同社は2つの事業区分により構成される。医薬品事業はRoche医薬品とChugaiを含む。診断事業は糖尿病ケア、分子診断、専門診断及び組織診断という4つの分野を含む。同社は腫瘍学、免疫学、感染症、眼科学と神経科学を含む各種疾患分野のための医薬品の開発を行う。医薬品はアナプロスト、アバスチン、バクトリム、ボンドロナット、セルシプト、コテルテラック、ダイトラント、ドルミカム、インビラーゼ、カドシルラ、キトリル(ケバトリル)、ラリアム、マブテラ、マドパール、ニューポージェン、ペガシス、ペルジェータ、プルモザイム、ロカルトロール、ロセフィン及びロフェロンAを含む。同社は細胞分析、遺伝子発現、ゲノム配列決定、核酸精製等の研究者向けの製品を提供する。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

Grenzacherstrasse 124

4058

Switzerland

+41.9.732354295

https://www.roche.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Christoph Franz

Non-Executive Independent Chairman of the Board

Severin Schwan

Chief Executive Officer, Executive Director, Member of the Corporate Executive

Andre S. Hoffmann

Non-Executive Independent Vice Chairman of the Board

Alan Hippe

Member of the Corporate Executive Committee, Chief Financial and Information Officer

Cristina A. Wilbur

Member of the Corporate Executive Committee, Chief People Officer

統計

2.22 mean rating - 27 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, CHF)

2019

61.5K

2020

58.3K

2021

62.8K

2022(E)

64.1K
EPS (CHF)

2019

20.160

2020

19.160

2021

19.810

2022(E)

20.741
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.68
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.03
株価純資産倍率(四半期)
9.93
株価キャッシュフロー倍率
13.00
総負債/総資本(四半期)
110.17
長期負債/資本(四半期)
88.80
投資利益率(過去12カ月)
27.70
自己資本利益率(過去12カ月)
18.19

最新ニュース

最新ニュース

ロシュのサル痘ウイルス検査、米FDAが緊急使用承認

米食品医薬品局(FDA)は15日、スイスの製薬大手ロシュが開発したサル痘ウイルスを検出する検査の緊急使用を承認した。

ロシュのアルツハイマー治療薬候補、臨床試験で効果認められず

スイス製薬大手ロシュは14日、アルツハイマー病治療薬候補「ガンテネルマブ」の2つの臨床試験において、症状の進行速度を遅くする効果が認められなかったと発表した。これにより、アルツハイマー薬の開発競争で米バイオジェンとエーザイが先頭に立つことになる。

NY市場サマリー(14日)ドル上げ幅縮小、株反落

<為替> ドルが円とユーロに対して上昇した。ただ、米利上げペースは鈍化すると の観測の中、ドルは上げ幅を縮小した。 FRBのウォラー理事は13日、次回政策会合で利上げペースの減速を検討する可能 性があるが、インフレ抑制に向けた取り組みが弱まったと受け止めるべきではないと発言 。 朝方の取引でドルは上昇したが、FRBのブレイナード副議長がこの日、「利上げペ ースを鈍化させることが近いうちにおそらく適切になる」と述べたことを受け、上げ幅を 縮小した。 主要6通貨に対するドル指数は一時0.93%高の107.274。その後は上 げ幅を縮小し、終盤...

米国株式市場=反落、米利上げ見通しを見極め 不動産など安い

米国株式市場は、今後の利上げ見通しを巡る米連邦準備理事会(FRB)当局者発言を消化する中、反落して取引を終えた。不動産や一般消費財銘柄が下げを主導した。

欧州市場サマリー(14日)

<ロンドン株式市場> 反発して取引を終えた。英ポンドが下落し、輸出企業が多くを占めるFTSE100種を押し上げた。

欧州株式市場=続伸、企業の前向きな発表内容を好感

週明けの欧州株式市場は3営業日続 伸して取引を終えた。ドイツの半導体大手インフィニオン・テクノロジ ーズや英国のイベント主催会社インフォーマなどの前向きな発表内容が 投資家心理を支えた。 STOXX欧州600種テクノロジー株指数は1.16% 上昇。ドイツのDAX指数も0.62%上げた。 インフィニオンが7.8%高。長期の財務目標を引き上 げ、生産能力拡大のためドイツ・ドレスデンに50億ユーロ(51億6 000万ドル)の新工場を計画していると発表したのが好感された。 インフォーマは5.8%高。通年の業績見通しを引き上げ たのが材料視された...

米バイオジェン、通年利益見通し引き上げ 認知症薬治験結果に自信

[25日 ロイター] - 米製薬大手・バイオジェン が25日発表した第3・四半期決算は、1株利益が市場予想を上回った。同社はまた、2022年通期の利益見通しを引き上げた。

バイオジェンのアルツハイマー薬治験結果「心強い」=ロシュ幹部

スイス製薬大手ロシュの医薬品部門責任者、ビル・アンダーソン氏は18日のアナリスト電話会議で、同業米バイオジェンとエーザイから共同開発中のアルツハイマー病治療薬候補「レカネマブ」について、症状悪化が抑制されたとの臨床試験結果が先月発表されたことを巡り、同様の薬を開発中の企業にとっては心強いと表明した。

ロシュ、第3四半期は6%減収 新型コロナ関連製品が不振

スイスの製薬大手ロシュが18日発表した第3・四半期の売上高は6%減の147億4000万スイスフラン(148億4000万ドル)と、市場予想の155億フランを下回った。

米シュルンベルジェ、ロシア徴兵逃れる国外勤務認めず 社員反発

米油田開発サービス大手・シュルンベルジェには、ロシア人従業員9000人以上に対する徴兵通知が届きはじめているが、同社は従業員が動員を逃れるための遠隔地雇用を許可していないことが明らかになった。

英GSK、初の女性CFOを採用 バーバリーから来年移籍

英製薬大手GSKは26日、来年5月から同社初の女性最高財務責任者(CFO)に英高級ファッションブランドのバーバリー幹部のジュリー・ブラウン氏が就任すると発表した。GSKは最高経営責任者(CEO)も女性のエマ・ウォルムズリー氏が務めている。この2つの役職とも女性になるのはロンドンFT100種株価指数構成企業でも、世界大手製薬企業としても珍しい。

WHO、コロナ抗体薬2種の推奨終了 「オミクロン株に効果限定的」

世界保健機関(WHO)は15日、新型コロナウイルス感染症流行の比較的早い時期に、抗ウイルス薬として使用を推奨していた2種類を取り下げた。その後主流になったオミクロン株やその変異株には効果が限定的になったとして、もう使用しないことを強く薦めるとした。

バイエル・リジェネロン眼病薬、投与量増などで有効性示す

ドイツの製薬・化学大手バイエルは8日、販売している眼病「加齢黄斑変性」治療薬「アイリーア」が、1回の注射量を多くすることで投与間隔を長くしても有効なことが後期臨床試験で示されたと発表した。

サノフィが乳がん治療薬候補の開発打ち切り

仏製薬大手サノフィは、乳がん治療薬候補として商業化の期待が高かった「アムセネストラント」の開発を中止した。

ロシュ、抗体抗がん剤複合体への投資拡大に懐疑的=CEO

スイス製薬大手ロシュのシュバン最高経営責任者(CEO)は24日、記者団に対し、腫瘍を狙うモノクローナル抗体に抗がん剤成分を載せる抗体薬物複合体(ADC)について、投資拡大には懐疑的な考えを引き続き示した。

ロシュ、遺伝性アルツハイマー病治療薬の臨床試験が不発

スイス製薬大手ロシュ・ホールディングは16日、まれな遺伝性のアルツハイマー病のリスクのある人の認知力低下を阻止したり遅くしたりすることを狙った治療薬「クレネズマブ」の臨床試験で、有意なデータが得られなかったと発表した。

ロシュ、サル痘ウイルスの検査キット3種を開発

スイスの製薬大手ロシュは25日、サル痘ウイルスを検出する3種類の検査キットを開発したと発表した。通常アフリカ以外では感染が見られない同ウイルスの感染が欧米で広がっていることが背景にある。

ノバルティス、第1四半期は小幅増益 新薬の販売好調

スイスの製薬大手ノバルティスが26日発表した第1・四半期決算は、コア営業利益が3%増加した。為替レートが業績に不利に作用したが、新薬の販売が好調だった。市場予想は下回った。

ロシュ、第1四半期は10%増収 通期見通し据え置き

スイスの製薬大手ロシュが25日発表した第1・四半期の売上高は10%増と、予想を上回った。

エーザイなど、米でアルツハイマー薬の迅速承認引き続き申請へ

製薬大手のエーザイや米イーライ・リリーは8日、アルツハイマー病治療の治験薬について、引き続き米当局に対し迅速承認を求める計画と明らかにした。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up