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NK Rosneft' PAO

ROSN.MM

現在値

377.45RUB

変化

2.55(+0.68%)

出来高

7,373,100

本日のレンジ

372.50

 - 

378.20

52週レンジ

229.80

 - 

489.90

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
374.90
始値
376.80
出来高
7,373,100
3か月平均出来高
400.68
高値
378.20
安値
372.50
52週高値
489.90
52週安値
229.80
発行済株式数
10,588.62
時価総額
3,973,257.00
予想PER
27.82
配当利回り
8.85

次のエベント

NK Rosneft' PAO Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Rosneft says sees oil output down by 10% in 2020

Russia's Rosneft to cut oil production by 480,000 bpd in 2020 from initial plan

Rosneft Announces Termination Of Its Operations In Venezuela And Disposal Of Its Assets

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NK Rosneft' PAOとは

エヌケー・ロスネフチ(NK Rosneft' OAO)はロシア会社であり、原油・ガスの探査、開発、生産及び販売、並びに石油製品の精製、輸送及び販売に従事している。【事業内容】同社は3つの事業部門を有している。探査・生産事業部門は油田の探査・開発及び原油・天然ガスの生産を行っている。精製・販売・物流事業部門は原油・その他炭化水素から石油製品への加工、並びに原油・石油製品の購入、販売及び輸送を行っている。同社は中国及びアラブ首長国連邦等の国内・海外に位置する13ヵ所の駐在員事務所と1ヵ所の支社を通して運営する。平成23年12月31日現在、同社の大株主は同社持分の75.16%を保有しているRosneftegaz OAOである。平成24年11月、同社はVnukovo空港の給油施設における50%の持分を取得した。

業種

Oil & Gas - Integrated

連絡先

Sofiyskaya naberezhnaya, 26/1

115035

Russian Federation

+7.499.5178899

https://www.rosneft.ru/

エグゼクティブリーダーシップ

Gerhard Schroeder

Chairman of the Board - Independent Director

Igor Ivanovich Sechin

CEO, Chairman of the Management Board, Deputy Chairman of the Board, Executive Director

Matthias Arthur Warnig

Deputy Chairman of the Board, Non-Executive Independent Director

Petr Ivanovich Lazarev

Member of the Management Board, Finance Director

Didier Casimiro

Member of the Management Board, Vice President - Refining, Petrochemicals, Commerce & Logistics

統計

2.89 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

100.8K

2018

131.2K

2019

134.2K

2020(E)

79.6K
EPS (USD)

2017

0.359

2018

0.825

2019

1.033

2020(E)

0.201
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.50
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.48
株価純資産倍率(四半期)
0.89
株価キャッシュフロー倍率
3.32
総負債/総資本(四半期)
85.90
長期負債/資本(四半期)
69.55
投資利益率(過去12カ月)
5.32
自己資本利益率(過去12カ月)
3.90

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ロシア、協調行動排除せず 5月にもOPECプラス会合=エネ相

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トランプ米大統領は25日、ベネズエラのマドゥロ政権の資金源を断つため、同国の石油部門に追加の制裁を科す準備を進めていることを明らかにした。

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アジア時間の原油先物は約1%高。中国湖北省で新型コロナウイルスの新たな感染者が大幅に減少したことを受けて需要面の懸念が後退したほか、リビアの供給障害などによる需給ひっ迫が意識された。

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コラム:新型肺炎で原油下落、OPECプラスの結束さらに困難

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ベネズエラ石油輸出、昨年は32%の急減

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サウジ、石油施設攻撃で信頼ある供給国として疑念=ロスネフチ

ロシア国営石油会社ロスネフチ<ROSN.MM> のイーゴリ・セチン最高経営責任者(CEO)は24日、サウジアラビアの石油施設への攻撃で、信頼できる原油供給国として同国の立場に疑念が生じていると述べた。

ロシアのエネルギー相、石油生産余力は日量50万バレルに拡大

ロシアのノバク・エネルギー相はロイターのインタビューで、ロシアの石油産業は投資により余剰生産能力が以前より増えているが、先月サウジアラビアの石油関連施設2カ所が攻撃を受けた際には、対応の必要がなかったために増産を見送ったと明らかにした。

サウジの原油生産減少、世界の備蓄で対処可能=ロシア

サウジアラビアの石油施設が14日に攻撃を受けたことについて、ロシアのノバク・エネルギー相は16日、攻撃による一時的な供給減少を補うだけの備蓄が各国にはあるとの認識を示した。

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