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Sanofi SA

SASY.PA

現在値

83.60EUR

変化

0.57(+0.69%)

出来高

2,213,140

本日のレンジ

82.97

 - 

84.25

52週レンジ

67.65

 - 

95.82

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
83.03
始値
83.00
出来高
2,213,140
3か月平均出来高
47.05
高値
84.25
安値
82.97
52週高値
95.82
52週安値
67.65
発行済株式数
1,253.60
時価総額
104,531.80
予想PER
14.47
配当利回り
3.79

次のエベント

Sanofi SA at Credit Suisse Virtual Bus Tour

適時開示

その他

Kiadis Pharma and Sanofi Confirm Good Progress On Preparations For Offer

Sanofi: EC Approves MenQuadfi®, Latest Innovation In Meningococcal Vaccination For Individuals 12 Months Of Age And Older

Sanofi: European Commission Approves Supemtek®

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Sanofi SAとは

サノフィ(Sanofi SA)は治療ソリューションの研究・開発・生産・マーケティングに従事するヘルスケア会社である。【事業内容】同社は3つの事業区分により構成される。薬剤事業は希少疾患・多発性硬化症・腫瘍学等のスペシャル・ケア、糖尿病と心臓血管、既製処方製品、消費者ヘルスケアとジェネリックの運営及び医薬品の研究・開発・生産・マーケティング等のフランチャイズの商業活動を含む。ワクチン事業はワクチン専用であり、同社のワクチン事業であるサノフィ・パスツールの商業活動とワクチン事業向けの研究・開発・生産・マーケティング活動を含む。同社はまた他の事業に従事する。希少疾患製品にはセレザイム、セラデルガ、ミオザイム、ルミザイム、ファブラザイム、アルデュラザイムを含む。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

54 rue la Boetie

75008

France

+33.1.53774000

https://www.sanofi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Serge Weinberg

Independent Chairman of the Board

Paul Hudson

Chief Executive Officer, Member of the Executive Committee, Director

Jean-Baptiste Chasseloup de Chatillon

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Member of the Executive Committee

Karen Linehan

Executive Vice President - Legal Affairs and General Counsel, Member of the Executive Committee

Caroline Luscombe

Executive Vice President of Human Resources, Member of the Executive Committee

統計

2.04 mean rating - 27 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, EUR)

2017

35.1K

2018

34.5K

2019

36.1K

2020(E)

36.8K
EPS (EUR)

2017

5.540

2018

5.470

2019

5.990

2020(E)

5.817
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.31
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.78
株価純資産倍率(四半期)
--
株価キャッシュフロー倍率
8.26
総負債/総資本(四半期)
--
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
--

最新ニュース

最新ニュース

焦点:冬を迎えた欧州、コロナ流行でインフル激減の可能性

欧州が新型コロナウイルス感染の急増リスクのある冬に備えている中で、今のところインフルエンザの確認感染数が最小限にとどまっている。これは欧州の人々にとって一筋の光明かもしれない。

10種類のコロナワクチン、来夏にも利用可能=製薬団体連合会

世界の製薬業界団体でつくる国際製薬工業団体連合会(IFPMA)のトーマス・クエニ事務局長は27日、規制当局の承認次第で来年半ばまでに10種類の新型コロナウイルスワクチンが利用できるようになるという見通しを示した。

コロナワクチン、来年4月にも全国民が利用可能に=トランプ氏

トランプ米大統領は13日、新型コロナウイルスワクチンが早ければ来年4月にも全国民に利用できるようになるという見通しを示した。

EU各国は一段と協調対応を、コロナ感染急増で欧州委

欧州連合(EU)の行政機関である欧州委員会は28日、域内が新型コロナウイルスの感染急増で「憂慮すべき」事態に直面しているし、加盟国が感染防止に向け一段と協調して取り組むよう要請した。

EU、21年末までのコロナワクチン接種は一部に限定=当局者

欧州で新型コロナウイルス感染が再拡大する中、2021年末までに欧州連合(EU)域内でワクチン接種を受けられるのは一部の人に限られるとの見解をEU当局者が示していたことが分かった。

シンガポール、インフルワクチン2種の使用停止 韓国で死亡事例

シンガポールは、2種類のインフルエンザワクチンの使用を一時的に停止した。シンガポール保健省と保健科学庁(HSA)が25日夜に声明文を発表した。韓国ではこれらのワクチンの接種を受けた人の死亡事例が発生している。

韓国、インフル予防接種後の死者48人に 当局「中断しない」

韓国疾病予防管理庁(KDCA)は24日、インフルエンザ予防接種後に死亡する事例が相次いでいる問題で、死者数が前日比12人増の48人になったと発表した。ただ、政府は新型コロナウイルスとの同時流行を回避するため、インフル予防接種プログラムを継続する方針。

韓国科捜研、少年の死はインフルワクチンと無関係と結論=メディア

韓国の聯合ニュースによると、同国の国立科学捜査研究院は、インフルエンザの予防接種を受けた後に死亡した17歳の少年の遺体を解剖し、ワクチンとの因果関係はないと結論付けた。韓国では少なくとも25人が接種を受けた後に死亡しており、ワクチンの安全性への懸念が高まっている。

欧州でインフルワクチン不足、コロナと「ツインデミック」リスク

欧州の一部都市でインフルエンザの予防接種への需要が急増してワクチンが不足しており、新型コロナウイルスとインフルエンザの両方の感染が広がる「ツインデミック」が起きるリスクが高まっている。

韓国、インフル予防接種中止せず 「死亡原因の可能性低い」

韓国の保健当局者は22日、若者と高齢者1900万人を対象とした無料のインフルエンザ予防接種プログラムを中止しない考えを示した。過去数日間で少なくとも13人が接種を受けた後に死亡しており、中止を求める声が強まっている。

EU、コロナワクチン確保へさらに多くの企業と交渉=欧州委員長

欧州連合(EU)のフォンデアライエン欧州委員長は2日、EUが新型コロナウイルスのワクチン確保に向けて、さらに多くの企業と交渉していると語った。一方、欧州で新型コロナの感染者数が再び増加していることについて「心配だ」と述べた。

コロナワクチン、21年に広く利用へ GSKトップが楽観的見方

英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)<GSK.L>のウォルムスリー最高経営責任者(CEO)は29日、新型コロナウイルスワクチンが来年、広く利用可能になるとの楽観的な見通しを示した。

英、コロナ「ヒトチャレンジ」治験実施へ 来年1月から=FT

英国は新型コロナウイルス感染症ワクチンの開発に向け、ワクチン接種後に意図的に治験参加者をウイルスに感染させて効果を確かめる「ヒトチャレンジ」臨床試験(治験)を実施する。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が23日、関係筋の話として報じた。

EU、コロナワクチン購入資金の増額検討=関係筋

欧州連合(EU)が新型コロナウイルスワクチン候補を購入するための資金増額を検討していることが、関係者2人の話で分かった。来年のワクチン供給が需要に追い付かない恐れがあるという。

欧米製薬9社、コロナワクチン開発で科学的な基準順守 共同声明

新型コロナウイルスワクチンの開発競争が加速し安全性への懸念が台頭する中、欧米の製薬会社9社は8日、開発中のワクチンの免疫効果を巡る科学的な基準を守るとする共同声明を発表した。

今日の株式見通し=反発後もみあい、米株先物高と欧州株高を好感

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反発が想定されている。前日の米国株式市場はレーバーデーの祝日に伴い休場となったものの、米株先物のプラス圏での推移や欧州株高を好感し、日経平均は買い先行で取引が始まりそうだ。ただ、全体的には手掛かり材料に乏しく、積極的に買い上げていくのは難しい。買い一巡後は米株先物やアジア株の動向をにらみながら方向感を探る展開となりそうだ。

欧州市場サマリー(7日)

<ロンドン株式市場> 反発して終了した。製薬大手のアストラゼネカ<AZN.L>とグラクソ・スミスクライン(GSK)<GSK.L>がそれぞれ新型コロナウイルスワクチンに関連するニュースで買われたことに加え、英ポンド安が輸出株の上昇につながった。

欧州株式市場=反発、経済指標やコロナワクチン巡る進展で

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 STOXX欧州600種 367.97 +6.04 +1.67 361.93 FTSEユーロファース 1426.00 +23.09 +1.65 1402.91 ト300種 ユーロSTOXX50種 3314.07 +53.48 +1.64 3260.59 <.STOXX50E > 欧州株式市場は3営業日ぶりに反発。米国市場が休場となる中、経済指標や新型コロ ナウイルスワクチンを巡る進展が材料となった。 豪政府は7日、英製薬大手アストラゼネカと英オックスフォード大学が共同 で開発中のコロナワクチン...

EU、年末にも新型コロナワクチン アストラゼネカとの契約分

欧州連合(EU)は、英製薬大手アストラゼネカ<AZN.L>と契約した新型コロナウイルスのワクチンについて、当初3000万回分を年末までに入手可能との見通しを示した。欧州委員会の当局者が3日、明らかにした。

仏サノフィと英GSK、コロナワクチンの臨床試験開始

製薬大手の仏サノフィ<SASY.PA>と英グラクソ・スミスクライン(GSK)はタンパク質ベースの新型コロナワクチン候補の臨床試験を開始したと発表した。12月までに最終試験段階への到達を目指す。

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