for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

チャールズ・シュワブ・コーポレーション

SCHW.N

現在値

48.48USD

変化

0.14(+0.28%)

出来高

473,076

本日のレンジ

47.84

 - 

48.88

52週レンジ

34.60

 - 

51.64

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
48.34
始値
48.04
出来高
473,076
3か月平均出来高
196.08
高値
48.88
安値
47.84
52週高値
51.64
52週安値
34.60
発行済株式数
1,282.29
時価総額
61,985.79
予想PER
18.77
配当利回り
1.41

次のエベント

Charles Schwab Corp 2020 Winter Business Update Conference Call

適時開示

その他

Schwab Reports 4Q Earnings Per Share Of 62 cents

Schwab Says Total Client Assets Were $3.94 Trln As Of Month-End Nov, Up 15% From Nov 2018

Fitch Ratings Says Schwab's 'A'/'F1' Ratings Unaffected By Proposed TD Ameritrade Acquisition

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

チャールズ・シュワブ・コーポレーションとは

チャールズ・シュワブ(The Charles Schwab Corporation)は貯蓄・貸付持株会社である。【事業内容】同社は子会社を通じて資産管理、証券仲介、銀行業務、マネー管理と金融顧問サービスの提供に従事する。同社は投資者サービス及びアドバイザー・サービスという2つの事業区分を通じて個人及び機関顧客に金融サービスを提供する。投資家サービス事業は小売業の仲介と銀行業務サービス、退職プラン・サービス及び他の企業仲介サービスを提供する。アドバイザー・サービス事業は引受業務、トレーディング業務及びサポート業務、退職業務サービスを提供する。同社は個人の多様な投資・財務ニーズに対応する各種商品を提供する。同社の商品には仲介、ミューチュアル・ファンド、上場投資信託(ETF)、アドバイス・ソリューション、銀行業務、信託を含む。仲介事業は現金管理機能を有する仲介勘定を提供する。ミューチュアル・ファンドはミューチュアル・ファンド市場を通じて第三者ミューチュアル・ファンドを提供する。

業種

Investment Services

連絡先

211 Main St

+1.415.6677000

http://www.aboutschwab.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Charles R. Schwab

Chairman of the Board

Walter W. Bettinger

President, Chief Executive Officer, Director

Peter B. Crawford

Chief Financial Officer, Executive Vice President

Joseph R. Martinetto

Chief Operating Officer, Senior Executive Vice President

Bernard J. Clark

Executive Vice President - Advisor Services

統計

2.18 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

8.6K

2018

10.1K

2019

10.7K

2020(E)

10.7K
EPS (USD)

2017

1.640

2018

2.450

2019

2.680

2020(E)

2.575
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.11
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.26
株価純資産倍率(四半期)
--
株価キャッシュフロー倍率
16.00
総負債/総資本(四半期)
--
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
--

最新ニュース

最新ニュース

NY市場サマリー(25日)

<為替> ドルが対円で1週間ぶり高値に上昇。米中通商協議を巡る前向きな報道で、リスク選好度が高まった。

米国株式市場は3指数が最高値、米中協議の進展期待膨らむ

米国株式市場は続伸し、主要3指数がいずれも終値での最高値を更新した。米中通商協議を巡り「第1段階」の合意が近いとの期待が高まったほか、複数の買収合意が市場心理を支えた。

NY市場サマリー(25日)

米国株式市場: <金先物> 米中貿易協議の進展期待を背景としたリスク選好の流れに押され、下落した。12月物の 清算値は前週末比6.70ドル(0.46%)安の1オンス=1456.90ドルと、中心限月としては約 2週間ぶりの低水準。 オブライエン米大統領補佐官は23日、米中両国が年内に貿易協議「第1段階」の最終合意に至る可能 性は依然としてあるとの見解を表明。また、中国政府が24日、知的財産権の侵害に対する罰則を強化する 方針を示したことで、米国側が望む構造問題の解決に向けた前進があったとの楽観ムードも広がった。 さらに、中国共産党機関紙傘下...

米チャールズ・シュワブ、TDアメリ買収で合意 ネット証券再編

米ネット証券最大手のチャールズ・シュワブ<SCHW.N>は25日、同業のTDアメリトレード・ホールディング<AMTD.O>を260億ドルで買収することで合意した。全額株式で取得するという。

米チャールズ・シュワブ、同業TDアメリ買収で協議中=CNBC

CNBCは21日、米ネット証券最大手のチャールズ・シュワブ<SCHW.N>が同業のTDアメリトレード・ホールディング<AMTD.O>買収に向け協議していると報じた。

NY市場サマリー(21日)

<為替> ドルは主要通貨に対し小幅上昇。序盤の下落から反転した。市場では16カ月にわたる米中通商協議の展開に注目が集まった。

米国株市場は小幅続落、米中通商協議巡る情報交錯で様子見

米国株式市場は小幅続落して取引を終えた。米中通商協議が進展している明確な兆候がない中、情報が交錯し様子見の展開となった。

NY市場サマリー(1日)

<為替> ドルが主要通貨に対し下落。一時2年半ぶりの高値を付ける場面も見られたものの、その後は押し戻された。米供給管理協会(ISM)製造業統計の悪化がドル売りを誘った。豪ドルも軟調だった。

ダウ平均343ドル安、軟調なISM製造業指数受け

米国株式市場は大幅安。ダウ工業株30種<.DJI>とS&P総合500種<.SPX>の下落率は1カ月超ぶりの大きさとなった。9月の米供給管理協会(ISM)製造業指数が約10年ぶりの低水準となり、米中貿易摩擦が米経済の足かせになっているという懸念が強まった。

米モルガンSとバンカメ、従業員報酬管理サービスを拡大

米金融大手モルガン・スタンレー<MS.N>とバンク・オブ・アメリカ<BAC.N>は企業のために従業員報酬を管理するサービスを拡大させている。国内の富裕層向けサービスで二強の両社は、報酬管理事業がより若い世代や中間所得層と関係を構築する機会になると期待している。

コラム:米証券大手、取引所の市場支配に再挑戦

シタデル・セキュリティーズやモルガン・スタンレーなど米金融大手9社は7日、証券取引所「メンバーズ・エクスチェンジ(MEMX)」の新設計画を公表した。低コストを武器にニューヨーク証券取引所(NYSE)やナスダックと張り合うのが目標だ。

米金融9社、低コストの取引所新設を計画 NYSE・ナスダックに対抗

米モルガン・スタンレー<MS.N>やフィデリティ・インベストメンツ、シタデル・セキュリティーズなど金融大手9社が連携し、手数料の低い証券取引所を新設することで合意した。米大手証券取引所のニューヨーク証券取引所(NYSE)やナスダックに対抗する。

米CBOE、ビットコイン先物の取引開始 21%上昇

米CBOEグローバル・マーケッツ<CBOE.O>が運営するシカゴ・オプション取引所(CBOE)は10日、仮想通貨ビットコインの先物取引<0#XBT:>を開始した。買いが優勢となるなか、1万5000ドル台で始まり、その後一時21%値上がりした。

トランプ氏就任式の寄付金は過去最高、防衛・金融・通信会社が中心

19日に公表された米政府の文書によると、今年1月のトランプ米大統領の就任式のために集まった寄付金が1億0670万ドルに達し、過去最高を記録した。

米国株式市場は反落、ダウ最高値更新止まる 小売株に売り

米国株式市場は反落し、ダウ工業株30種終値の過去最高値更新は12営業日でストップした。投資家がトランプ米大統領の議会演説待ちの姿勢を強めたほか、ディスカウントストアのターゲット<TGT.N>の低調な業績見通しが失望を誘って小売株が売られた。

NY市場サマリー(28日)

<為替> トランプ米大統領の議会演説を前に模様眺めの空気が強く、ドルが主要通貨に対してほぼ横ばいとなった。ドルは対円では下落。米国債利回りの低下が円を支えた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up