for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

トヨタ自動車株式会社

TM.N

前日終値

135.77USD

変化

-0.18(-0.13%)

出来高

35,072

本日のレンジ

135.40

 - 

135.95

52週レンジ

111.17

 - 

138.41

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
135.95
始値
135.92
出来高
35,072
3か月平均出来高
3.04
高値
135.95
安値
135.40
52週高値
138.41
52週安値
111.17
発行済株式数
2,832.44
時価総額
221,277.20
予想PER
12.18
配当利回り
2.91

次のエベント

Q2 2020 Toyota Motor Corp Earnings Release

適時開示

その他

Toyota Is Conducting Final Phase Of Safety Recall Involving Takata Airbag Inflators Ahead Of Schedule

Toyota, Nissan, Honda, Subaru Say No Major Damage Factories From Typhoon

Toyota To Suspend Production At Three Factories In Japan Ahead Of Typhoon -Kyodo

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

トヨタ自動車株式会社とは

トヨタ自動車グループは自動車事業を中心に、金融事業及びその他の事業を行う。【事業内容】自動車事業は、セダン、ミニバン、2ボックス(BOX)、スポーツユーティリティビークル、トラック等の自動車とその関連部品、用品の設計、製造及び販売を行う。金融事業は、主として同社及び同社の関係会社が製造する自動車と他の製品の販売を補完するための金融並びに車両のリース事業を行う。その他の事業は、住宅の設計、製造及び販売、情報通信事業等を行う。同社は子会社を通じて、北米と欧州の研究開発及び製造販売会社の統括、並びに渉外、広報、調査活動を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

1, Toyota-cho

+81.565.282121

https://toyota.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeshi Uchiyamada

Chairman of the Board, Representative Director

Akio Toyoda

President, Representative Director

Shigeru Hayakawa

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Koji Kobayashi

Executive Vice President, Chief Financial Officer, Chief Risk Officer, Vice President, Director

Mitsuru Kawai

Executive Vice President, Chief Director of General Affairs & Human Resources

統計

1.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

254.7K

2018

265.1K

2019

272.6K

2020(E)

278.4K
EPS (USD)

2017

11.180

2018

15.050

2019

11.732

2020(E)

11.127
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.17
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.79
株価純資産倍率(四半期)
1.06
株価キャッシュフロー倍率
7.03
総負債/総資本(四半期)
100.62
長期負債/資本(四半期)
52.68
投資利益率(過去12カ月)
5.00
自己資本利益率(過去12カ月)
3.20

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、高値警戒 上昇トレンドは維持

<16:22> 日経平均・日足は「小陰線」、高値警戒 上昇トレンドは維持 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「小陰線」。高値警戒感を反映する形状だが、25日 移動平均線(2万1881円76銭=18日)、75日移動平均線(2万1362円91銭=同)は右肩上 がりで、上昇トレンドの継続を示唆している。年初来高値を上抜けたことで、目先のターゲットは2018 年12月3日高値の2万2698円79銭となった。これを上回ることができれば、2万3000円が視界 に入ってくる。 短期間の上昇による過熱感からスピード調整で下落する可能性もあるが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は今後さえない展開か、ワークマンは大幅反落

<15:44> 新興株市場は今後さえない展開か、ワークマンは大幅反落  新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小幅続伸した。市場からは「主力 の大型株が上昇している時は新興株市場から資金が逃げやすい。来週もこの流れに変化はなく、個別には決 算を気にしながらも、新興株市場全体ではさえない展開となりそうだ」(国内証券)との見方が聞かれた。 個別銘柄では、霞ヶ関キャピタル 、システム・ロケーション 、ホーブ などス トップ高比例配分。半面、ワークマン は大幅反落。Sansan は上場来安値更新。プロ パスト やブシロード...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅縮小、NT倍率27年ぶり高水準

<13:51> 日経平均は後場上げ幅縮小、NT倍率27年ぶり高水準 日経平均は後場上げ幅縮小、2万2500円近辺で推移している。ブレグジット協定案が英国議会で承 認されれば株価が上昇するとの期待感や、中国の第3・四半期国内総生産(GDP)の伸び率が前年比プラ ス6.0%を下回らなかったことなどで買われ、前場に16日に付けた年初来高値を更新した。 その後、リスク選好ムードが一段と強まらず、上海総合指数がマイナス転換したことも水を差した。市 場からは「日本は実質的に4連休前で、短期間に1000円以上上昇しているので一回売っておこうという 動...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、売り材料見当たらず年初来高値更新

<11:50> 前場の日経平均は反発、売り材料見当たらず年初来高値更新 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比125円10銭高の2万2576円96銭となり、反発 し16日に付けた立会時間中の年初来高値2万2615円47銭を更新した。英国の欧州連合(EU)離脱 (ブレグジット)に対する不透明感が残る中、米国株式市場が企業決算の好調からしっかり、外為市場では ドル/円が108円台で落ち着くなど外部環境が良好なことから売る材料が見当たらない。飛び石連休を控 えているとあって、商いこそ細っているものの、輸出関連株を中心に幅広く物色されている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、16日の年初来高値を上回る

<11:05> 日経平均は上値追い、16日の年初来高値を上回る 日経平均は上値追い。16日に付けた立会時間中の年初来高値2万2615円47銭を上回った。 市場では寄り前に「立ち会い中に発表される中国のGDPなど指標を見極めたい」(キャピタル・パー トナーズ証券・チーフマーケットアナリストの倉持宏朗氏)との声があった。中国国家統計局が発表した第 3四半期の中国GDP伸び率は前年比プラス6.0%と予想を0.1ポイント下回りながらも、中国株式市 場は落ち着いて推移しており、これが安心感を誘っている。 <10:05> 日経平均は強もちあい、売り...

北米トヨタ、タカタ製エアバッグ車のリコール・交換作業最終段階

トヨタ自動車<7203.T>の北米部門は17日、異常破裂の恐れがあるタカタ製エアバッグを搭載した乗用車のリコール(回収・無償修理)と交換作業が最終段階に入っていると発表した。対象車両は約92万8000台。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、売り材料見当たらず強い基調を維持

<10:05> 日経平均は強もちあい、売り材料見当たらず強い基調を維持 日経平均は強もちあい、2万2500円台後半で推移している。TOPIXもしっか り。高値警戒感が強く、利益確定売りのタイミングを計りながらも、売る材料が見当たら ず強い基調を維持している。 市場では「国内企業の決算発表を控えているが、マーケット関係者の間で7-9月期 が業績のボトムで10─12月期から回復するとの見方が広がっているため、売るのがも ったいないという雰囲気になってきた」(東洋証券・ストラテジストの大塚竜太氏)との 声も出ていた。 近辺で推移している。寄り...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は反発、米国株高受け幅広く買われる

<09:05> 寄り付きの日経平均は反発、米国株高受け幅広く買われる 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比76円70銭安の2万2528円 56銭となり、反発した。米国株式市場が上昇したことを受け、幅広く買われている。そ の後も上値を追う展開。ただ、これから発表される中国のGDPの数値をみたいとのムー ドもあるほか、週末とあって模様眺めになるとの見方も出ている。 <08:45> 寄り前の板状況、主力輸出関連株は売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン などが買い優勢だが、ホンダ 、ソニー が売...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株は売り買い交錯

<08:45> 寄り前の板状況、主力輸出関連株は売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン などが買い優勢だが、ホンダ 、ソニー が売り優勢となるなど、主力の輸 出関連株は売り買い交錯となっている。また、指数寄与度の大きいファーストリテイリン グ が買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー(...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は小幅高、ワークマンは戻りに転じる

<15:50> 新興株式市場は小幅高、ワークマ ンは戻りに転じる 新興株式市場は小幅高。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに小反発し た。 ジャスダック市場ではワークマン 、アエリア 、日本マクドナルドホ ールディングス が上昇。市場からは「ワークマンは前日大きく売られたことが 個人投資家のセンチメントに影響するか心配していたが、それほど悪影響は広がっていな い」(国内証券)との声が出ていた。プロパスト は反落した。 マザーズ市場ではエディア 、ブシロード が上昇。ロゼッタ 、サンバイオ は下落した。 <15:25> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、2万2500円前後が重い印象

<15:25> 日経平均・日足は「短陽線」、2万2500円前後が重い印象 日経平均・日足は上下に短めのヒゲを伴う「短陽線」。上下の振れ幅が100円に満 たず、実体部分、ヒゲのいずれも短い、気迷いを示す「コマ」の形状となった。前日に空 けたマド(2万2219円63銭─2万2434円92銭)をほぼ維持するなど強い基調 を維持しながらも、前日の上ヒゲを残した形となっていることから、2万2500円前後 の時価水準より上値は重いとの印象を与えている。 オシレーター系指標は引き続き高値警戒感の強さを示す一方、前日に「三空」のパタ ーンとなっており、...

〔マーケットアイ〕株式:TOPIXは軟調、物色の二極化でNT倍率は今年最高水準に

<14:45> TOPIXは軟調、物色の二極化でNT倍率は今年最高水準に 日経平均はプラスを維持する一方で、TOPIXは軟調な展開。引き続き、高値警戒 感から上値を積極的に買う動きはみられない。市場では「指数寄与度が大きいファースト リテイリング のほか、輸出関連株の値持ちがいいが、時価総額が大きい金融、鉄 鋼が見送られる傾向があり、物色面で二極化が進んた格好。その結果、NT倍率は今年最 高の水準に達している」(国内証券)との指摘もある。 <14:05> 日経平均は小幅高、材料難で方向感に欠ける展開 日経平均は小幅高、2万2400円台後半...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、材料難で方向感に欠ける展開

<14:05> 日経平均は小幅高、材料難で方向感に欠ける展開 日経平均は小幅高、2万2400円台後半で推移している。後場寄り付きでプラス圏 とマイナス圏を行き来し、方向感に欠く状態となっている。投資家の心理的節目である2 万2500円が意識されているもよう。 三菱UFJモルガン・スタンレー証券・投資ストラテジストの三浦誠一氏は「手掛か り材料難のなかで、自らのポジション上の都合で売買が行われている状況。売りたい人と 買いたい人の力関係がぶつかり合い、方向感に欠ける展開」とした上で、「日経平均は昨 日年初来高値を更新し4日続伸、4営業日で...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は小幅続伸、材料難 上値追いには慎重

<11:40> 前場の日経平均は小幅続伸、材料難 上値追いには慎重  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比31円05銭高の2万2503円97銭となり、小幅に 続伸した。米国株の上昇一服を眺めて反落スタートとなったものの、その後、下げの勢いは強まらず、小幅 高の水準でもみあいが続いた。前日に年初来高値を更新したことで高値警戒感も出やすく、上値追いに慎重 な姿勢もみられる。 ソフトバンクグループ 、ファーストリテイリング など指数寄与度の高い銘柄が買われ たことが下値を支えた。 市場からは「健闘している印象。売り方は買い戻しを入れざるを...

訂正-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、TOPIXは安い

(10時03分の「日経平均は小幅高、TOPIXは安い」の記事で、本文中の「大田正 之氏」を「大谷正之氏」に訂正します。) [東京 17日 ロイター] - <10:03> 日経平均は小幅高、TOPIXは安い 日経平均は小幅高、2万2500円近辺で推移している。寄り付き後はプラス圏とマ イナス圏を行き来する方向感に欠けた展開。一方、TOPIXは反落し、マイナス圏で推 移している。 市場からは「ファーストリテイリング をはじめとする指数寄与度の高い日経 225銘柄はしっかり。海外のファンドが買い戻しに動いていると考えられる」(証券ジ ャパン・...

米NHTSA、新車安全性能評価プログラムの見直し再開へ

米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は16日、長らく中断していた新車を対象とする衝突安全性能評価プログラムの見直し作業を再開すると発表した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は小反落、手掛かり材料に乏しい

<09:08> 寄り付きの日経平均は小反落、手掛かり材料に乏しい 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比21円77銭安の2万2451円15銭となり、小 幅に反落した。その後は前日終値を挟んで一進一退となっている。米国株主要3指数が下落し、為替も1ド ル108円半ばと朝方からやや円高方向に振れている。前日までの連騰で年初来高値を更新しており、達成 感や高値警戒感も出やすいとみられている。 医薬品、空運、化学工業などは買われている。半面、パルプ・紙、鉱業、石油・石炭製品などは安い。 <08:26> 寄り前の板状況、輸出関連株は売り買...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い拮抗

<08:26> 寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック など輸出関連株が売り買い拮 抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック も売り買 い拮抗。 三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ などメガバンクも売り買い拮抗している 。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物...

再送-〔兜町ウォッチャー〕日経平均、高揚感なき高値更新 支えは自社株買い

日経平均株価は16日に年初来高値を更新したものの、市場に高揚感は乏しい。米中通商交渉に不透明感が残る中、徐々に上げ幅を削る展開となり、売買ボリュームの増加も限定的だった。過去最高水準の自社株買いが下値を支えるとみられるが、海外材料には「失望リスク」が付きまとう。

欧州新車登録、9月は前年比14.4%増=業界団体

欧州自動車工業会(ACEA)が発表した9月の欧州連合(EU)と欧州自由貿易連合(EFTA)の新車登録台数(乗用車)は、前年同月比14.4%増の129万台だった。フォルクスワーゲン<VOWG_p.DE>やルノー<RENA.PA>が堅調だった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up