for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

TC Energy Corp

TRP.TO

現在値

55.38CAD

変化

-1.08(-1.91%)

出来高

3,037,312

本日のレンジ

55.35

 - 

56.15

52週レンジ

47.05

 - 

76.58

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
56.46
始値
56.15
出来高
3,037,312
3か月平均出来高
55.31
高値
56.15
安値
55.35
52週高値
76.58
52週安値
47.05
発行済株式数
939.92
時価総額
53,067.63
予想PER
--
配当利回り
5.74

次のエベント

Q3 2020 TC Energy Corp Earnings Release

適時開示

その他

TC Pipelines Lp Acknowledges TC Energy CorporationS Offer To Acquire Its Outstanding Common Units

TC Energy Signs MoU For NLE To Pursue Equity Interest In Keystone XL Project

TC Energy Says Russ Girling To Retire As President And CEO

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

TC Energy Corpとは

TC エナジー(TC Energy Corp.)(旧名:TransCanada Corp)はエネルギー・インフラストラクチャー会社である。【事業内容】同社は天然ガスおよび液体パイプライン、発電および天然ガス貯蔵施設を含む北米のエネルギーインフラの開発および運営に従事する。同社のセグメントには、カナダ天然ガスパイプライン、米国天然ガスパイプライン、メキシコ天然ガスパイプライン、液体パイプラインおよびエネルギーが含まれる。同社は、天然ガスパイプライン、リキッドパイプライン、およびエネルギーの3つの事業を行う。天然ガスパイプラインおよび液体パイプラインセグメントは、主に、カナダ、米国およびメキシコにおけるそれぞれの天然ガスおよび液体パイプライン、ならびに米国における規制天然ガス貯蔵事業からなる。エネルギーセグメントには、カナダの電力事業および規制対象外の天然ガス貯蔵事業が含まれる。TransCanada PipeLines Limited(TCPL)は、その主要な事業子会社である。

業種

Oil Well Services & Equipment

連絡先

450 1 St SW

CALGARY, AB

T2P 5H1

Canada

+1.403.9202000

https://www.tcenergy.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Siim A. Vanaselja

Non-Executive Independent Chairman of the Board

Russell K. Girling

President, Chief Executive Officer, Director

Donald R. Marchand

Chief Financial Officer, Executive Vice President

Stanley G. Chapman

Executive Vice-President and President, U.S. Natural Gas Pipelines

Wendy L. Hanrahan

Executive Vice President - Corporate Services

統計

2.00 mean rating - 24 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, CAD)

2017

13.4K

2018

13.7K

2019

13.3K

2020(E)

13.1K
EPS (CAD)

2017

3.090

2018

3.860

2019

4.140

2020(E)

4.083
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.40
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.11
株価純資産倍率(四半期)
1.86
株価キャッシュフロー倍率
7.51
総負債/総資本(四半期)
155.68
長期負債/資本(四半期)
142.86
投資利益率(過去12カ月)
5.45
自己資本利益率(過去12カ月)
4.73

最新ニュース

最新ニュース

バイデン氏、トランプ政権推進のパイプライン建設中止する計画

民主党のバイデン前副大統領は、カナダから米メキシコ湾に原油を運ぶ「キーストーンXLパイプライン」建設計画について、大統領選での当選後に中止させる方針を打ち出した。バイデン氏の選挙陣営が18日に発表した。

カナダ警察が線路封鎖の先住民10人を逮捕、完全な運行再開は未定

カナダ東部で居住地へのガスパイプライン建設に反対する先住民らが線路を数週間にわたり封鎖していた問題で、カナダ警察は24日、先住民グループの10人を逮捕し、線路上のバリケードを撤去した。

カナダのエネルギー産業、下院議会選は最悪の結果

カナダのエネルギー産業にとって、21日の下院議会選挙の結果は、最悪のシナリオが現実となった形だ。トルドー首相率いる中道左派の与党・自由党は一定議席を確保したが単独での過半数議席は獲得できなかった。今後は、原油パイプライン新設に反対する左派野党との連立が必要になり、新民主党(NDP)、緑の党などとの連携が不可欠となる様相だ。

三菱商事、英蘭シェルなどとカナダのLNG事業に投資

三菱商事<8058.T>は2日、英蘭ロイヤル・ダッチ・シェル<RDSa.AS><RDSa.L>などと共に、カナダのブリティッシュコロンビア州の液化天然ガス(LNG)事業に投資することを決定したと発表した。

キーストーンXL、米裁判所が代替ルートの環境調査命じる

米モンタナ州の連邦地裁は15日、カナダのエネルギー企業トランスカナダ<TRP.TO>が建設を計画している「キーストーンXLパイプライン」の代替ルートについて包括的な環境影響評価を実施するよう米国務省に命じた。

原油先物は下落、減産延長巡る不透明感やパイプライン再開で

アジア時間28日午前の原油先物は下落。主要産油国による協調減産の延長を巡る不透明感や、北米のパイプラインの再開で供給が増加するとの観測が重しとなっている。

米原油先物、2年ぶり高値更新 主要パイプラインの供給停止で

アジア時間24日の取引で米原油先物が2年ぶり高値を更新した。カナダから米国につながるパイプラインの供給停止を受け、北米で需給が逼迫(ひっぱく)している。

米原油先物2年ぶり高値、主要パイプラインの供給停止で 米祝日で薄商い

23日の取引で、米原油先物が2年ぶり高値を更新。カナダのパイプライン運営会社トランスカナダが「キーストーン」パイプラインでの原油漏れを受け、原油の供給を停止したことが原油価格押し上げの一助となっている。

原油先物は上昇、カナダから米国への供給減少など重し

アジア時間の取引で、原油先物価格は上昇。カナダから米国への原油供給の減少に加え、石油輸出国機構(OPEC)が主導する協調減産が期限の2018年3月以降も延長されるとの期待も材料となった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up