for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

トルー

TRUE.BK

現在値

4.52THB

変化

0.02(+0.44%)

出来高

23,831,800

本日のレンジ

4.48

 - 

4.52

52週レンジ

3.00

 - 

5.70

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4.50
始値
4.50
出来高
23,831,800
3か月平均出来高
2,953.42
高値
4.52
安値
4.48
52週高値
5.70
52週安値
3.00
発行済株式数
33,344.20
時価総額
149,489.50
予想PER
-139.13
配当利回り
1.56

次のエベント

Q2 2022 True Corporation PCL Earnings Release

適時開示

その他

True Corp Posts Qtrly Loss 1.65 Bln Baht

True Corp Approves Co To Explore Feasibility Of Potential Amalgamation With Total Access Communication

True Corporation Posts QTRLY Loss Attributable 298.5 MLN Baht

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

トルーとは

トルー(True Corporation Public Company Limited)はタイの会社であり、統合通信ソリューションの提供を行う。【事業内容】同社は子会社と共に、3つの事業区分により構成される。オンライン事業は公衆電話と関連付加価値サービス、データサービス、マルチメディアサービス、ブロードバンドサービス及びインターネットサービスを含む固定回線サービスの提供・設置に従事する。無線事業は携帯電話サービスの提供、高速パケットアクセス(HSPA)技術を使用した3Gサービスの再販、ネットワーク機器のレンタル、モバイルサービス、携帯電話及びアクセサリーの販売を行う。有料テレビ事業はケーブルと衛星プラットフォームを介した有料テレビサービスの提供、有料テレビ事業への関連機器と他の関連サービスのレンタル・取引、広告販売及び代理事業を行う。

業種

Communications Services

連絡先

18 True Tower

Ratchadaphisek Road,, Huai Khwang,

10310

Thailand

+66.26.431111

http://investor.truecorp.co.th/

エグゼクティブリーダーシップ

Suphachai Chearavanont

Executive Chairman of the Board

Natwut Amornvivat

Co-President

Teeradet Dumrongbhalasitr

Co-President

Manat Manavutiveth

Co-President

Umroong Sanphasitvong

Non-Executive Vice Chairman of the Board

統計

2.60 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, THB)

2019

140.9K

2020

138.2K

2021

143.7K

2022(E)

146.8K
EPS (THB)

2019

0.170

2020

0.030

2021

-0.040

2022(E)

-0.032
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.04
株価純資産倍率(四半期)
1.87
株価キャッシュフロー倍率
3.40
総負債/総資本(四半期)
487.68
長期負債/資本(四半期)
393.53
投資利益率(過去12カ月)
-0.58
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.41

最新ニュース

最新ニュース

テレノールとCP、タイで通信事業合併 AIS抜き国内トップに

ノルウェーの通信会社テレノールとタイ財閥のチャロン・ポカパン(CP)グループは22日、タイ国内の通信事業を統合することで合意したと明かした。最大手アドバンスト・インフォ・サービス(AIS)を抜き、業界1位になる。

東南アジア株式・引け=まちまち、バンコクは通信株が下げ主導

東南アジア株式市場はまちまち。バンコク市場では低調な業績となった通信大手が下落を主導した。一方、10月のインドネシアの貿易収支が予想外の黒字となったことで、ジャカルタ市場は小幅上昇した。

東南アジア株式・引け=マニラ3カ月ぶり安値、ジャカルタは上昇

東南アジア株式市場はマニラ市場が2%近く下げ、終値ベースで3カ月ぶり安値で引けた。フィリピン政府がオンラインギャンブルを禁止する可能性が懸念され、不動産株がマニラ株を押し下げた。一方、ジャカルタ市場は政府の景気刺激策への期待から上昇した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up