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Slack Technologies Inc

WORK.N

現在値

41.31USD

変化

0.53(+1.30%)

出来高

580,433

本日のレンジ

40.99

 - 

41.39

52週レンジ

24.09

 - 

44.56

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
40.78
始値
41.00
出来高
580,433
3か月平均出来高
112.22
高値
41.39
安値
40.99
52週高値
44.56
52週安値
24.09
発行済株式数
581.65
時価総額
23,719.56
予想PER
-915.25
配当利回り
--

次のエベント

Q1 2022 Slack Technologies Inc Earnings Release

適時開示

その他

Slack Reports Q4 GAAP Loss Per Share $0.14

Slack Reports Prelim Q4 And Fiscal Year 2021 Results

Salesforce.com Says Co And Slack Each Received A Request For Additional Information And Documentary Material, From Antitrust Division Of DOJ

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Slack Technologies Incとは

スラック・テクノロジーズ(Slack Technologies Inc)は、人、アプリケーション、データを統合するビジネステクノロジーソフトウェアプラットフォームを運営し、製品をサービスとしてのソフトウェアモデルで販売する。【事業内容】オープンで文書化されたアプリケーションプログラミングインターフェイス(API)、開発者ツール、およびガイドラインに適合したアプリを一覧表示する「App Directory」で構成されるチームコミュニケーションツールである「Slack」を提供する。「Slack」の組織は、そのプラットフォームを使用して、単純な通知から複雑な内部ワークフローに至るまで、内部アプリケーションと統合を作成する。サードパーティの開発者は、既存の顧客が自社の製品に取り組み、新しい顧客を見つけやすくする統合とアプリケーションを構築する。「Slack」はビジネステクノロジーのレイヤーであり、人々が協力して他のすべてのソフトウェアツールとサービスを接続し、必要な情報を見つける。

業種

Software & Programming

連絡先

500 Howard St

SAN FRANCISCO, CA

94105

United States

+1.415.6307943

https://slack.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Daniel Stewart Butterfield

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Co-Founder

Cal Henderson

Co-Founder, Chief Technology Officer

Allen Shim

Chief Financial Officer

Nadia Rawlinson

Chief People Officer

Robert Frati

Senior Vice President of Sales and Customer Success

統計

2.82 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2019

0.4K

2020

0.6K

2021

0.9K

2022(E)

1.2K
EPS (USD)

2020

-0.280

2021

-0.030

2022(E)

-0.045
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.28
株価純資産倍率(四半期)
28.36
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
78.03
長期負債/資本(四半期)
78.03
投資利益率(過去12カ月)
-22.32
自己資本利益率(過去12カ月)
-15.09

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米国株式市場ではS&P総合500種が終値での最高値を更新する一方、ナスダック総合は小反落して取引を終えた。新型コロナウイルスワクチンを巡るポジティブな動きや追加経済対策への期待の一方で、民間雇用統計がさえない内容となった。

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NY市場サマリー(1日)ドル指数急落、S&P・ナスダック最高値

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米セールスフォース、約260億ドルでスラック買収へ

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ビジネス対話アプリを手掛ける米スラック・テクノロジーズ<WORK.N>は22日、 欧州連合(EU)の独占禁止当局に対し、米マイクロソフト<MSFT.O>が市場における支配的地位を乱用していなかったか調査を実施するよう要請した。

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コラム:ソフトバンクGのヘッジファンド型新投資、誰のためか

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反省するが萎縮せず、ファンド2も予定通り=孫ソフトバンクG社長

ソフトバンクグループ<9984.T>の孫正義会長兼社長は6日の2019年9月中間決算会見で、ファンド事業での損失が重しとなって営業損益が155億円の赤字に転落したことを踏まえ、反省の弁を口にした。もっとも、投資の勝率は低くないとの認識で、第2段ファンドの取り組みは変更ないとの考えを示した。

アングル:ソフトバンクG、巨額ファンドの成績は

ソフトバンクグループ<9984.T>の1000億ドル規模の「ビジョン・ファンド」は、自動運転や医療、金融といったさまざまな分野で、不採算のスタートアップ企業に投資し、わずか2年余りで資本の大部分を使い尽くした。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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