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WPP PLC

WPP.L

現在値

1,023.00GBp

変化

37.80(+3.84%)

出来高

5,289,166

本日のレンジ

974.60

 - 

1,023.50

52週レンジ

791.00

 - 

1,047.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
985.20
始値
975.40
出来高
5,289,166
3か月平均出来高
63.33
高値
1,023.50
安値
974.60
52週高値
1,047.00
52週安値
791.00
発行済株式数
1,261.55
時価総額
12,905.67
予想PER
10.47
配当利回り
--

次のエベント

WPP PLC Technology Tech-in For Analysts

適時開示

その他

WPP Enters Share Repurchase Agreement For Up To £300 Mln

WPP Completes Kantar Transaction

WPP Shareholders Voted To Approve Proposed Kantar Stake Sale

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WPP PLCとは

ダブリュ・ピー・ピー(WPP plc)は全国、多国間及びグローバルベースで通信サービスを提供する企業。【事業内容】同社は107カ国において共同経営者を含む2500ヶ所以上の事務所を運営する。同社は広告とメディア投資管理事業、消費者インサイト事業、広報・公務事業及びブランディング・アイデンティティ、ヘルスケアと専門通信事業の4つの事業セグメントを運営する。平成24年1月、同社はThe PBN Companyの25.1%の持分を、完全子会社JWTはヨルダンでの新設会社の51%の持分を買収した。同社はまた、Union Media Israel Ltdの75%の持分を買収した。平成24年4月、同社はEffectiveUI, Incの全ての資産を買収した。また、同社はPenn Schoen Berlandを通してFirst Movies Internationalを買収した。

業種

Advertising

連絡先

Sea Containers House, 18 Upper Ground

+44.20.74082204

https://www.wpp.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Roberto Quarta

Non-Executive Independent Chairman of the Board

Mark Read

Chief Executive Officer, Executive Director

John Rogers

Chief Financial Officer

Paul W.G. Richardson

Group Finance Director, Executive Director

Andrew Scott

Chief Operating Officer

統計

2.48 mean rating - 25 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, GBP)

2016

12.4K

2017

13.1K

2018

12.8K

2019(E)

13.4K
EPS (GBp)

2016

113.200

2017

120.400

2018

108.000

2019(E)

97.678
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.54
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.82
株価純資産倍率(四半期)
1.34
株価キャッシュフロー倍率
8.79
総負債/総資本(四半期)
91.26
長期負債/資本(四半期)
75.45
投資利益率(過去12カ月)
4.28
自己資本利益率(過去12カ月)
2.27

最新ニュース

最新ニュース

ロンドン株式市場=続伸、英総選挙与党大勝で

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7353.44 +79.97 +1.10 7273.47 ロンドン株式市場は続伸して取引を終えた。英総選挙でジョンソン首相率いる与党保 守党が過半数を大きく超える議席を獲得して大勝したことで、英国の秩序だった欧州連合 (EU)離脱が実現するとの期待感が相場を押し上げた。 ポンドがドルに対して19カ月ぶりの高値をつけ、輸出銘柄の重しとなったものの、 公益や小売、住宅建設、銀行株が買われ全体水準を押し上げた。住宅建設のパーシモン<P SN.L>とバークレー・グループ、...

欧州市場サマリー(12日)

これに先立ち、ラガルド総裁は記者会見で、経済に対するリスクは幾分軽減したと述 べた。 取引終盤の独10年債利回りは6ベーシスポイント(bp)上昇のマイ ナス0.26%と約1週間ぶりの高水準。もっともラガルド総裁が序盤にインフレ見通し は依然抑制されていると述べたことで、マイナス0.34%と約1週間ぶりの低水準を付 ける場面があった。 イタリア10年債利回りは2bp上昇。今週に入り上昇は初めて。コンテ首相はユー ロ圏のより広範な財政改革の一環でない限り、欧州安定メカニズム(ESM)の改革には 合意しないと表明した ECB理事会前にはイタリア...

ロンドン株式市場=上昇、米中合意に期待

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7273.47 +57.22 +0.79 7216.25 ロンドン株式市場は上昇して取引を終えた。英総選挙の投票が行われる中で投資家は 様子見姿勢だったが、トランプ米大統領が中国との合意が非常に近いと発言したことで市 場心理が好転した。 米中双方が追加関税を数日後に予定する中、トランプ氏の発言を受け金融大手HSB Cのほか、鉱業や石油株が買われた。米国が発動予定の中国製品への関税を延期 することを提案したとの報道もあった。 個別銘柄では広告大手WPPが2.5%上昇...

欧州市場サマリー(6日)

市場では、日本政府が事業規模26兆円に上る経済対策を閣議決定したことを受け、 10年物の日本国債利回りがマイナス0.015%とゼロ水準に接近したことも関心を集 めたという。 ユーロ圏金融・債券市場: <為替> 欧州終 アジア市場 コード 盤 終盤 ユーロ/ドル    1.1050 1.1105 ドル/円 108.66 108.66 ユーロ/円 120.07 120.70 <株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終値 コード STOXX欧州600種 407.35 +4.69 +1.16 402.66 FTSEユーロファース 1591.27...

ロンドン株式市場=反発、7月以来の大幅な伸び 米中協議に期待

個別銘柄では広告大手WPPが2.9%上昇した。約12億ドルの株主還元 計画が好感された。衣料品・食品大手のアソシエーテッド・ブリティッシュ・フーズ(A Bフーズ)は1.6%高だった。利益目標を維持したことが買い安心感につなが った。 高級ブランドのバーバリーは前日に続き買われ、2.4%高。市場心理の改 善のほか、フランスの高級ブランド、ケリングがイタリアの高級衣料品モンク レールの買収に興味を示しているとする前日の報道が株価を押し上げた。 FTSE350種住宅建設株指数は2.08%上昇した。英住宅金融大 手ハリファックスが発表した11月...

欧州市場サマリー(25日)

<ロンドン株式市場> 小幅反落して取引を終えた。英国の欧州連合(EU)離脱を巡る混乱が市場心理の重しとなった。

ロンドン株式市場=小幅反落、英EU離脱動向を不安視

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7324.47 -3.78 -0.05 7328.25 ロンドン株式市場は小幅反落して取引を終えた。英国の欧州連合(EU)離脱を巡る 混乱が市場心理の重しとなった。 ここ数週間は、英国のEU離脱を巡る展開で国内銘柄が乱高下した。ジョンソン英首 相がEUと離脱協定案で合意した際は市場心理が好転したものの、英議会が離脱合意案の 実行に不可欠な関連法案をスピード審議する議事日程を否決したことで投資家は慎重な姿 勢に戻った。 ジョンソン氏は離脱期日の再延期をEUに要請したが...

欧州市場サマリー(9日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。米中貿易摩擦とイタリアの政局混乱への不安から、鉱業と銀行株が売られた。

欧州株式市場=反落、イタリア株売られる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 STOXX欧州600 371.56 -3.15 -0.84 374.71 種 FTSEユーロファー 1462.27 -12.11 -0.82 1474.38 スト300種 DJユーロSTOXX 3333.74 -41.64 -1.23 3375.38 <.STOXX50 50種 E> 欧州株式市場は反落して取引を終えた。イタリアの政局混乱を受けイタリア株が大幅 安となったほか、トランプ米大統領が中国と通商政策で合意する用意はできていないと述 べたことで市場心理が悪化した。 イタリア...

ロンドン株式市場=反落、貿易摩擦とイタリア政局を不安視

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7253.85 -32.05 -0.44 7285.90 ロンドン株式市場は反落して取引を終えた。米中貿易摩擦とイタリアの政局混乱への 不安から、鉱業と銀行株が売られた。 トランプ米大統領は中国と通商政策で合意できる段階ではないと述べた。世界最大の 金属消費国である中国への懸念から、鉱業株が売られた。 イタリアでは連立政権の「同盟」のサルビーニ党首が、連立政権は崩壊していると述 べ、早期の解散総選挙を求めた。これを受けFTSE350種銀行株指数は 1.59%低下した...

アングル:インドのチョコ市場、農村部の消費拡大で熱き戦い

サティッシュ・Pさんは、インド南部バンガロール近郊の小さな村ハロハリでパン屋を営んでいる。彼は2年前、米食品大手のモンデリーズ・インターナショナル<MDLZ.O>が製造するチョコレートバー「キャドベリー・シルク」を仕入れることに迷いがあった。

欧州市場サマリー(19日)

<ロンドン株式市場> 反発して取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)による利下げ観測が高まり、リスク志向が高まった。

ロンドン株式市場=反発、米FRBの利下げ観測高まる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7508.70 +15.61 +0.21 7493.09 ロンドン株式市場は反発して取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)による利下 げ観測が高まり、リスク志向が高まった。 ニューヨーク連銀のウィリアムズ総裁とクラリダFRB副議長が前日、早期に景気を 刺激する必要があると発言したことで、FRBが30─31日の会合で利下げするとの見 方が高まった。 産金会社アカシア・マイニングは19.3%上昇。最大の株主であるカナダ の産金大手バリック・ゴールドが、買収価格を引き...

世界の広告主、ネット上のリスク対策で広告大手やSNS企業と協力

世界の大手広告主16社が、広告代理店やフェイスブック、ツイッター、グーグル傘下ユーチューブなどプラットフォーム企業とともに、ネット上の危険なコンテンツや偽情報への対策を強化するアライアンスを立ち上げた。

欧州市場サマリー(13日)

<ロンドン株式市場> ほぼ横ばいで取引を終えた。英 国のメイ首相の後任を決める与党・保守党の党首選挙の第1回投票で、欧州連合(EU) からの強硬離脱も辞さないと主張するジョンソン前外相が2位を大きく引き離して首位に 立ったことで国内銘柄が多い中型株で構成するFTSE250種は0.40%低 下し、FTSE100種を下回った。 ジョンソン氏が優位に立ったことで10月31日に英国が合意なしにEUを離脱する リスクが高まった。中型株に加え、FTSE100種の金融銘柄も値を下げた。 一方、建築素材のファーガソンは5.9%上昇した。物言う投資家ネルソン...

ロンドン株式市場=ほぼ横ばい、英与党党首選受け国内銘柄売られる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7368.57 +0.95 +0.01 7367.62 ロンドン株式市場はほぼ横ばいで取引を終えた。英国のメイ首相の後任を決める与党 ・保守党の党首選挙の第1回投票で、欧州連合(EU)からの強硬離脱も辞さないと主張 するジョンソン前外相が2位を大きく引き離して首位に立ったことで国内銘柄が多い中型 株で構成するFTSE250種は0.40%低下し、FTSE100種を下回っ た。 ジョンソン氏が優位に立ったことで10月31日に英国が合意なしにEUを離脱する リスクが高まった...

焦点:FCA・ルノー統合撤回、ゴールドマン人脈の敗北か

フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)<FCHA.MI>と仏ルノー<RENA.PA>の統合撤回は、大手投資銀行ゴールドマン・サックス<GS.N>の現役社員と元社員の間で築かれた強力なネットワークによってフランス政府の支持を取り付けるという試みが、失敗に終わったという一面があった。

英の税優遇措置めぐる調査、月内に結論出せず=欧州委員

欧州連合(EU)の執行機関である欧州委員会のベステアー委員(競争政策担当) は14日、英国の多国籍企業向けの税優遇措置について、政府補助金に関するEUルールに違反しているかどうかの判断を3月末までに示さない見込みを示した。

欧州市場サマリー(1日)

<ロンドン株式市場> 4日ぶりに反発して取引を終えた。決算が予想ほど悪くなかったことで買い安心感が広がった広告大手WPP<WPP.L>が全体水準を押し上げた。

ロンドン株式市場=反発、広告大手WPP買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7106.73 +32.00 +0.45 7074.73 ロンドン株式市場は4日ぶりに反発して取引を終えた。決算が予想ほど悪くなかった ことで買い安心感が広がった広告大手WPPが全体水準を押し上げた。 WPPは4.9%上昇した。2018年の修正後純売上高が0.4%減と、予想の0 .5%減ほど落ち込まなかった。 ロンドン証券取引所は4.2%上昇した。18年の調整後営業利益が増えた ほか、人員削減の発表が好感された。 一方、データ・情報分析のレレックスは6.9%下落した...

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