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外国為替チャート

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各チャートをクリックすると詳細チャートにジャンプします。為替情報は10分ごとに更新されており、約10分前の相場を表示しています。

外国為替レート一覧

通貨 終値 高値 安値 変化率 買い気配 売り気配
米 ドル/日本 円 105.76 105.77 105.68 -0.02% 105.76 105.77
ユーロ/日本 円 124.74 124.79 124.68 +0.00% 124.74 124.77
ユーロ/米 ドル 1.1795 1.1802 1.1794 -0.04% 1.1795 1.1796
英 ポンド/日本 円 138.20 138.21 138.09 +0.04% 138.20 138.23
オーストラリア ドル/日本 円 75.720 75.760 75.670 +0.05% 75.720 75.740
ニュージーランド ドル/日本 円 70.030 70.060 69.960 +0.09% 70.030 70.060
カナダ ドル/日本 円 79.390 79.410 79.300 +0.05% 79.390 79.400
スイス フラン/日本 円 115.74 115.80 115.69 +0.02% 115.74 115.76
南アフリカ ランド/日本 円 6.0808 6.0844 6.0664 +0.08% 6.0808 6.0897
ドル/円の通貨先物ポジション推移

通貨換算

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コラム:絶つべきV字回復への誘惑、需要喚起策の強行は逆効果=鈴木明彦氏

[3日 東京] - 景気動向指数研究会が7月30日に開催され、2018年10月が景気の山と認定された。回復期間は71カ月で終わった。あと3カ月で戦後最長の景気拡大となったはずなのに残念というところかもしれないが、今回の景気拡大期間の経済指標の推移をみると、後退していると言った方がよい時期もあり、戦後最長などと胸を張って言える状況ではなかった。

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コラム:日銀次の一手、マイナス金利深掘りに現実味=井上哲也氏

[東京 28日] - 日本経済は当初の懸念に比べれば、良好な回復パスをたどっているようだ。国内の経済活動が予想より早く再開されたことや、海外経済の立ち上がりも同様の理由で早かったことが背景とみられる。

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コラム:危いドル安相場の深追い、重要な4つの注目点=上野泰也氏

[東京 29日] - ドル安の流れがこのところ続いている。米連邦準備理事会(FRB)が公表しているドル名目実効レートのうち、対先進国通貨の指数(2016年1月=100)は、7月24日に107.8095になった。3月23日に付けた年初来高値(117.0314)から8%弱の下落であり、年初の水準をすでに下回った。

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コラム:ユーロ急騰の裏に「ドルの過剰感」、円買いに波及=唐鎌大輔氏

[東京 30日] - 長らくボラティリティを失っていた為替市場ではドル全面安の流れが強まり、ユーロおよび円が騰勢を強めている。とりわけユーロ相場の勢いが目立ち、対ドルでは1.17ドル台と約1年10カ月ぶりの高値圏で推移している。

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コラム:EU復興基金で変わる世界的デフレ構造、ドル安に転換へ=高島修氏

[東京 30日] - 世界的な観点で言えば、為替市場の中心はユーロ/ドル<EUR=EBS>であって、ドル/円<JPY=EBS>ではない。対ユーロでの米ドル相場を押さえずして、為替相場を理解することはできないが、残念ながら日本の市場参加者でそれを実践している人は少ない。