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外国為替チャート

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各チャートをクリックすると詳細チャートにジャンプします。為替情報は10分ごとに更新されており、約10分前の相場を表示しています。

外国為替レート一覧

通貨 終値 高値 安値 変化率 買い気配 売り気配
米 ドル/日本 円 132.59 132.84 132.47 -0.19% 132.59 132.62
ユーロ/日本 円 143.69 144.05 143.60 -0.24% 143.69 143.77
ユーロ/米 ドル 1.0837 1.0848 1.0836 -0.06% 1.0837 1.0841
英 ポンド/日本 円 163.13 163.58 163.04 -0.25% 163.13 163.22
オーストラリア ドル/日本 円 88.5 88.790 88.460 -0.32% 88.5 88.550
ニュージーランド ドル/日本 円 82.380 82.770 82.340 -0.35% 82.380 82.410
カナダ ドル/日本 円 97.720 97.970 97.650 -0.26% 97.720 97.740
スイス フラン/日本 円 144.18 144.58 144.11 -0.28% 144.18 144.28
南アフリカ ランド/日本 円 7.3151 7.3352 7.3137 -0.25% 7.3151 7.3225
ドル/円の通貨先物ポジション推移

通貨換算

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コラム:交錯する金融不安と米インフレ懸念、ドル安・円高の持続性に疑問符=内田稔氏

[28日 ロイター] - 米銀の経営破綻を契機とする一連の金融不安の台頭を受け、為替市場ではドル安・円高に傾くとの見方が強い。実際、ドル/円は3月高値のドル137.99円から8円を超える下げ幅を記録し、一時130円を割り込んだ。ただ、ドルを取り巻く環境と円を含む他通貨の動向も踏まえると、この流れが定着するとは考えにくい。以下では向こう1─2カ月のドル/円相場を展望しておく。

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コラム:蓋然性高まる米景気後退シナリオ、金融環境に一段の厳しさ=尾河眞樹氏

[東京 28日] - 3月21ー22日に行われた米連邦公開市場委員会(FOMC)は、全体を通してみると、筆者が予想していたよりもハト派的な内容だった。0.25%の利上げについては予想通りだったものの、いくつか注視すべきポイントがあった。

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コラム:迫力失う「リスクオフの円買い」、根強い実需の円売り=唐鎌大輔氏

[東京 27日] - 3月10日、シリコンバレー銀行(SⅤB)の破綻で始まった国際金融不安は米地方銀行の経営不安問題を超えて、欧州の大手金融機関の再編にまで至った。

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コラム:安全通貨復活と言えない円、金融不安で起きているマネーフローの実態=佐々木融氏

[東京 27日] - 過去2週間、米国ではシリコンバレー銀行、シグネチャーバンクの破綻、欧州ではUBSによるクレディスイスの買収などが続き、欧米の金融セクターに対して先行き不透明感が強まっている。こうした中、為替市場では円が買われ、主要通貨の中で円が最強通貨となっている。

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コラム:米銀破綻と3つの課題、注目される超スピードのバンクラン=井上哲也氏

[東京 24日] - シリコンバレー銀行(SⅤB)の経営破綻については、原因や今後の推移に関して不透明な面も多い。それでも、現時点で明らかになっている事実は、今回の問題には伝統的な銀行破綻という側面がある一方、現代の金融システムの特徴を反映した新たな側面も有することを示唆している。