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外国為替チャート

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各チャートをクリックすると詳細チャートにジャンプします。為替情報は10分ごとに更新されており、約10分前の相場を表示しています。

外国為替レート一覧

通貨 終値 高値 安値 変化率 買い気配 売り気配
米 ドル/日本 円 110.54 -- -- +0.00% 110.54 110.57
ユーロ/日本 円 130.12 130.12 130.12 +0.01% 130.12 130.20
ユーロ/米 ドル 1.1771 1.1771 1.1771 +0.00% 1.1771 1.1775
英 ポンド/日本 円 151.95 151.95 151.95 +0.03% 151.95 152.04
オーストラリア ドル/日本 円 81.400 81.400 81.400 -0.02% 81.400 81.450
ニュージーランド ドル/日本 円 77.060 77.060 77.060 +0.00% 77.060 77.120
カナダ ドル/日本 円 88.010 88.010 88.020 +0.03% 88.010 88.060
スイス フラン/日本 円 120.23 120.23 120.23 +0.00% 120.23 120.32
南アフリカ ランド/日本 円 7.4375 7.4375 7.4375 +0.00% 7.4375 7.4496
ドル/円の通貨先物ポジション推移

通貨換算

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コラム:米トリプル高は終焉へ、鍵握る欧米勢のポートフォリオヘッジ=高島修氏

[東京 21日] - ドル/円は110円前後で方向感を欠く商状だが、最近の為替相場予想では最高難度の展開が続いている。正直なところ、筆者自身も今の相場を読み解く確信のある答えを持ち合わせていないが、1つの鍵は欧米投資家の「ポートフォリオ・ヘッジ」が握っているのではないかと推理している。

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コラム:五輪・ワクチン・総選挙、通過後の日本が直面する光と影=熊野英生氏

[東京 21日] - 日本経済の先行きは、いつも以上に不透明だ。理由は、コロナ収束が見通せないためだが、同時に2021年に大型イベントが重なっていて、互いにコロナの影響を受けていることもある。

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コラム:転換点を迎えたドル円相場、背景に3つの要因=尾河眞樹氏

[東京 16日] - ドル/円相場が面白くなってきた。決して値幅が大きいとは言えないが、これまでの凪状態とは異なり、7月に入って日々それなりに上下に変動し始めている。7月初旬には、111円台から109円台まで下落。今週に入り、110円台を回復した。変動しはじめた背景には、「インフレ見通し(金利)の変化」、「新型コロナの感染拡大」、「政策の不透明感の高まり」の3点があると筆者は捉えている。

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コラム:壮年の活力持つEUと衰退の日本、ユーロ円は右肩上がりの基調=植野大作氏

[東京 13日] - ユーロ/円が調整色を強めている。7月8日には一時129円63銭と4月23日以来、約2カ月半ぶりに心理的節目の130円00銭を割る場面があった。

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コラム:目立ってきたFRBに「不都合な事実」、リスク膨張の足音=藤戸則弘氏

[東京 6日] - 米国株式が連日のように史上最高値を更新している。通常の相場では「好材料が出て上昇する」のが一般的だが、現在の米国株は「特段の好材料がなくても最高値更新」が常態化している。