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ホットストック:ツガミが堅調に推移、連日の昨年来高値更新

10:17am JST

ツガミが堅調に推移し、連日の昨年来高値更新となっている。日本工作機械工業会が21日発表した昨年の工作機械受注(確報値)は、前年比26.7%減となる一方で、中国からの受注は23.5%増だった。記事の全文

ホットストック:弁護士ドットコムは5%高、マイナンバー連動の電子署名サービス開始を好感

10:03am JST

[東京 22日 ロイター] - 弁護士ドットコムは急騰し、5%高。21日、ウェブ完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」について、マイナンバー連動の電子署名サービスを2021年夏にも始めると発表したことが好感されている。

ホットストック:BASEがしっかり、仮需の整理進み調整一巡感

9:38am JST

[東京 22日 ロイター] - BASEがしっかり。午前9時25分現在、マザーズ市場で売買代金ランキング第1位となっている。昨年10月に最高値1万7240円を付けた後は株価が半値以下となる厳しい調整を余儀なくされていたものの、直近の1週間で信用買い残が約20万株減少するなど仮需の整理が進み、需給改善から調整一巡感が台頭している。

ホットストック:資生堂は5%超高、日用品事業売却との報道で

9:28am JST

[東京 22日 ロイター] - 資生堂は大幅続伸し5%超高での推移となっている。低価格帯のヘアケアブランドの「TSUBAKI」などの日用品事業を、欧州系大手投資ファンドCVCキャピタル・パートナーズに売却するとの報道があり材料視されている。

ホットストック:東京製綱は買い気配、TOB価格にサヤ寄せの動き

9:21am JST

[東京 22日 ロイター] - 東京製綱は買い気配。21日に日本製鉄が同社にTOB(株式公開買い付け)を実施すると発表したことが材料視されている。買い付け価格の1株1500円が意識されている。

ホットストック:広告株が軟調、五輪中止に関するタイムズ報道を嫌気

9:11am JST

[東京 22日 ロイター] - 広告株が軟調。タイムズ紙が与党関係者の話として報じたところによると、日本政府は、新型コロナウイルスのため東京五輪を中止せざるを得ないと非公式に結論付けたという。

公募投信の資金動向(1月20日分)=野村総合研究所

8:25am JST

[東京 22日 ロイター] - 2021年01月20 純資産 ―推計純設定額― 日 合計 当日 当月累計 総合 1,280,446 -391 4,191 国内株式 96,496 -59 -401 海外株式 267,483 -6 2,615 国内債券 37,223 36 -1,850 海外債券 109,002 -10 -532 マルチアセッ 115,622 -39 -165 ト

〔表〕きょうの投信設定(22日)=1本

7:00am JST

[東京 22日 ロイター] - 注)手数料は上限。税込み。単位は%。  信託報酬は純資産総額に対する年率。税込み。単位は%。当該ファンドの信託報酬の ほか、当該ファンドが投資対象とするファンドに関する信託報酬その他がかかる場合があ ります。 設定日 1月22日 ファンド名 GS 日本フォーカス・グロース  マーケット・ニュートラル・コ ース 運用会社 ゴールドマン 設定上限額 100億円 設定額 分類 追加型/国内/株式 手数料 4.4 信託報酬 1.683 販売会社 三菱UFJモルガン・スタンレー 証

UPDATE 2-〔表〕きょうの投信設定(21日)=4本、111億8627万円

2021年 01月 21日

(設定額を追加しました。) [東京 21日 ロイター] - 注)手数料は上限。税込み。単位は%。  信託報酬は純資産総額に対する年率。税込み。単位は%。当該ファンドの信託報酬の ほか、当該ファンドが投資対象とするファンドに関する信託報酬その他がかかる場合があ ります。 設定日 1月21日 ファンド名 東洋・中国A株ファンド「創新」 2021(限定追加型) 運用会社 SOMPO 設定上限額 300億円 設定額 76億2027万円 分類 追加型/海外/株式 手数料 3.3 信託報酬 1.188 販売会社 東洋証 設定日 1月21日 ファンド名 サイバーセキュリティ株式オープ ン(為替ヘッジあり)予想分配金 提示型/(為替ヘッ

〔需給情報〕1月第2週、海外投資家が日本株を1232億円売り越し=現物先物合計

2021年 01月 21日

[東京 21日 ロイター] - 1月第2週(1月12─15日)の海外投資家による日本の現物株と 先物合計の売買は1232億円の売り越し(前週は1895億円の買い越し)となった。売り越しは3週ぶ り。個人は1819億円の買い越し(同3547億円の売り越し)、信託銀行は570億円の売り越し(同 654億円の売り越し)だった。 東京証券取引所がまとめた同期間の2市場投資部門別売買状況によると、現物株は海外投資家が261 4億円の買い越し(前週は3647億円の買い越し)となった。買い越しは2週連続。個人は6週ぶりに買 い越し。信託銀行は2週ぶりに売り越した。 大阪取引所が同日公表した同期間の先物・オプションの投資部門別取引状況では、指数先物(日経平均 先物・TOPIX先物のラージ・ミニ、JPX日経400先物、マザーズ指数先物の合計)で海外投資家は 3846億円の売り越しだった。 <海外投資家の売買推移(億円)> 現物 先物 合計 2020年10月第3週 -26

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会社名 現値 前比% 出来高
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 481.30 -0.76 19,040,600
JXTGホールディングス株式会社 434.60 +1.21 8,414,500
株式会社みずほフィナンシャルグループ 1,411.50 +0.68 4,604,800
ティアック株式会社 109.00 +0.00 909,900
株式会社東芝 2,963.00 -1.23 886,600
日本郵船株式会社 2,607.00 +1.24 610,900
株式会社商船三井 2,968.00 +0.00 512,100
株式会社IHI 1,980.00 -0.70 322,800
宇部興産株式会社 1,929.00 -0.31 118,100
2017年 01月 20日 10:41 JST

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