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中国テンセント、ネクソンの親会社への買収提案を検討=関係筋

2019年 01月 18日

[香港/ソウル 18日 ロイター] - 中国のネットサービス大手、騰訊控股(テンセント・ホールディングス)は、韓国のゲーム会社ネクソンの持ち株会社NXCに買収提案することを検討している。2人の関係筋がロイターに明らかにした。記事の全文

〔需給情報〕1月第2週、海外投資家が日本株を1829億円売り越し=現物先物合計

2019年 01月 18日

[東京 18日 ロイター] - 1月第2週(1月7─11日)の海外投資家による日本の現物株と先 物合計の売買は、1829億円の売り越し(前週は777億円の売り越し)となった。売り越しは6週連続 。個人は2724億円の売り越し(同391億円の買い越し)、信託銀行は1095億円の買い越し(同2 74億円の売り越し)だった。 東京証券取引所がまとめた同期間の2市場投資部門別売買状況によると、現物株は海外投資家が290 5億円の売り越し(前週は2086億円の売り越し)となった。売り越しは9週連続。個人は2週ぶりに売 り越し。信託銀行は8週連続で買い越した。 大阪取引所がまとめた同期間の先物・オプションの投資部門別取引状況では、指数先物(日経平均先物 ・TOPIX先物のラージ・ミニ、JPX日経400先物、マザーズ指数先物の合計)で海外投資家が10 75億円の買い越しだった。 <海外投資家の売買推移(億円)> 2018年11月第1週 2,440 1,394 3,835 2018年11月第2週 -

UPDATE 1-〔表〕きょうの投信設定(18日)=2本、1100万円

2019年 01月 18日

(設定額を追加します) 注)手数料は上限。税込み。単位は%。 信託報酬は純資産総額に対する年率。税込み。単位は%。当該ファンドの信託 報酬のほか、当該ファンドが投資対象とするファンドに関する信託報酬その他がか かる場合があります。 ファンド名 LM・豪州インカム資産ファンド(隔月分配型) 運用会社 レッグメイソ 設定上限額 100万円 設定額 100万円 分類 追加型/海外/資産複合 手数料 3.78 信託報酬 1.782 販売会社 三菱UFJ信託、みずほ銀 ファンド名 国内株式アクティブファンドセレクション(ラップ専用) 運用会社 AM-One 設定上限額 1億円 設定額 1000万円 分類 追加

公募投信の資金動向(1月16日分)=野村総合研究所

2019年 01月 18日

[東京 18日 ロイター] - 2019年1月16日 純資産 ―推計純 設定額― 合計 当日 当月累計 総合 957,800 283 3,753 国内株式 98,217 30 376 海外株式 167,138 53 247 国内債券 39,156 -4 -80 海外債券 131,492 -97 -309 国内ハイブリッド 49,365 44 212 海外ハイブリッド 110,049 -4 210 注)単位:億円、純設定額は設定額から

UPDATE 1-米国株式市場=続伸、米中通商問題の解決期待で工業株に買い

2019年 01月 18日

(内容を追加しました) [ニューヨーク 17日 ロイター] - 米国株式市場は、続伸した。米中通商問題 の解決期待が高まる中、投資家心理が上向き、工業株が買われた。 ムニューシン米財務長官が、対中関税の一部もしくは全てを撤廃することを議論して いると米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が報じたことを受け、株価は午 後の取引で上昇した。 ロバート・W・ベアードのマネージング・ディレクター、マイケル・アントネッリ氏 は、市場の反応は、貿易戦争が終わることを誰もが切望していることを示していると説明 した。 トランプ米大統領はこの日、米国のミサイル防衛強化に向けた新戦略「ミサイル防衛 見直し(MDR)」を発表した。 これを受け、防衛関連株が軒並み買われ、ノースロップ・グラマンは3.3 %、ロッキード・マーチンは2.4%、それぞれ上昇した。 一方、モルガン・スタンレーは決算が圧迫材料となり、4.4%安となった。 同社の第4・四半期決算は利益が予想に届かなかった。 動画配信サービス大手ネットフリックスは、決算発

〔表〕きょうの投信設定(18日)=2本

2019年 01月 18日

注)手数料は上限。税込み。単位は%。 信託報酬は純資産総額に対する年率。税込み。単位は%。当該ファンドの信託報酬 のほか、当該ファンドが投資対象とするファンドに関する信託報酬その他がかかる場合 があります。 ファンド名 LM・豪州インカム資産ファンド(隔月分配型) 運用会社 レッグメイソ 設定上限額 100万円 設定額 分類 追加型/海外/資産複合 手数料 3.78 信託報酬 1.782 販売会社 三菱UFJ信託、みずほ銀 ファンド名 国内株式アクティブファンドセレクション(ラップ専用) 運用会社 AM-One 設定上限額 1億円 設定額 分類 追加型/国内/株式 手数料 なし 信託報酬 0.864 販売会

米国株式市場=続伸、米中通商問題の解決期待で工業株に買い

2019年 01月 18日

[ニューヨーク 17日 ロイター] - 米国株式市場は、続伸し た。米中通商問題の解決期待が高まる中、投資家心理が上向き、工業株 が買われた。  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード ダウ工業株30種 24370.10 +162.94 +0.67 24147.09 24474.46 24088.90  前営業日終値 24207.16 ナスダック総合 7084.46 +49.77 +0.71 7010.13 7113.95 7003.62  前営業日終値 7034.69 S&P総合500種 2635.96 +19.86 +0.76

UPDATE 1-米10年物TIPS入札、最高落札利回り低下 応札倍率7月以来の低水準

2019年 01月 18日

* 米10年物TIPS入札、落札比率はプライマリーディーラー16.62%・直接入札者14.31%・間接入札者 69.07%

PG&E破産申請、カリフォルニア州の信用度に影響せず=フィッチ

2019年 01月 18日

[17日 ロイター] - フィッチは17日、米電力会社PG&Eの連邦破産法第11条適用申請準備について、現時点でカリフォルニア州の信用度に影響を及ぼさないとの見方を示した。

12月末国内公募投信残高は前月比6.5%減の105.1兆円、5778億円の流入超

2019年 01月 17日

[東京 17日 ロイター] - 投資信託協会が17日発表した12月の投資信託概況によると、12月末の国内公募 投信の純資産残高は、前月比6.5%減の105兆1592億円。設定額から解約・償還額を差し引いた資金フローは5 778億円の流入超だった。 また、私募投信の純資産残高は、前月比1.3%減の89兆5580億円。設定額から解約・償還額を差し引いた資金フ ローは1693億円の流入超だった。 12月末の私募を含む投信の銀行窓販残高は前月比3%減の95兆9223億円、銀行チャネルの販売シェアは49.3 %だった。このうち公募投信残高は26兆4738億円、銀行の販売シェアは25.2%だった。 タイ 設定額 解約額 償還 差引増減 運用等増減額 純資産増減 純資産総額 ファンド プ 額 額 (収益分配額 額 数

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会社名 現値 前比% 出来高
株式会社みずほフィナンシャルグループ 176.20 +0.51 114,402,000
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 572.90 +0.42 39,933,800
東京電力ホールディングス株式会社 742.00 +0.27 19,790,100
株式会社ジャパンディスプレイ 80.00 +6.67 19,018,000
野村ホールディングス株式会社 457.20 +0.37 11,358,800
株式会社東芝 3,265.00 +1.08 1,992,800
日本郵船株式会社 1,809.00 +1.52 1,586,000
株式会社商船三井 2,585.00 +2.74 964,400
株式会社キムラタン 24.00 +4.35 230,200
ティアック株式会社 219.00 -0.45 103,600
2017年 01月 19日 10:49 JST

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