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NY市場サマリー(22日)

6:53am JST

[22日 ロイター] - <為替> ドルが円に対して6日ぶりに値下がりし、一時111円台後半で推移した 。北朝鮮情勢を巡る緊張の高まりや、12月の米利上げ期待に伴うドル買いの一服が相場 に影響した。 ドル/円は一時111.85円まで下げ、その後0.3%安の112.08円 。コモンウエルスFX(ワシントン)の首席市場アナリスト、オマー・エジナー氏は「週 末を迎え多少ドル売り圧力が強まった。連邦公開市場委員会(FOMC)後の上げも勢い を失っている」と指摘。円相場については、日本が純債権国であることや邦人勢による資 金のレパトリ(本国還流)で危機時は値上がりする傾向もあるが、足元では約2カ月ぶり の安値から値を戻しているとも考えられる、と述べた。 こうしたなか、ポンドがドルやユーロに対して下落。メイ英首相はイタリアのフィレ ンツェで欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)方針を巡り演説したが、EU側の期待に 沿うほどの内容とはならなかった。ポンド/ドルは0.32%安の1.3534ド ル。 NY外為市場: <債券記事の全文

米国株式市場=S&P小幅高、オバマケア改廃巡る懸念などが後退

6:38am JST

[ニューヨーク 22日 ロイター] -  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード ダウ工業株30種 22349.59 -9.64 -0.04 22334.07 22364.31 22299.58  前営業日終値 22359.23 ナスダック総合 6426.92 +4.23 +0.07 6401.44 6429.54 6400.82  前営業日終値 6422.69

シカゴ日経平均先物(22日)

5:23am JST

[22日 ロイター] - シカゴ日経平均 清算値 前日大阪比 始値 高値 安値 コード  ドル建て12月限 20235 +55 20270 20315 20155  円建て12月限 20200 +20 20235 20285 20125 (暫定値) (

欧州市場サマリー(22日)

3:13am JST

[22日 ロイター] - <為替> 欧州終盤 アジア市場終盤 コード ユーロ/ドル    1.1966 1.1990 ドル/円 112.00 112.00 ユーロ/円 134.05 134.31

欧州株式市場=小幅続伸、ドイツ総選挙控え様子見姿勢

3:09am JST

[ロンドン/ミラノ 22日 ロイター] - <株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終値 コード STOXX欧州600種 383.22 +0.34 +0.09 382.88 FTSEユーロファースト300種 1505.67 +1.14 +0.08 1504.53 DJユーロSTOXX50種 3541.42 +1.83 +0.05 3539.59 欧州株式市場は小幅に続伸して取引を終えた。北朝鮮を巡る緊迫で一部の投資家は慎 重な姿勢を示した。投資家らはまた、ドイツの総選挙を週末に控え様子見姿勢を保ってい る。 ドイツの総選挙では、メルケル首相の続投が確実視されている。ドイツのクセトラD AX指数はほぼ横ばいだった。同指数は約2カ月ぶりの

ロンドン株式市場=反発、英メイ首相の演説期待外れでポンド安

2:16am JST

[ロンドン 22日 ロイター] - <株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終値 コード FT100種 7310.64 +46.74 +0.64 7263.90 ロンドン株式市場は反発して取引を終えた。英国のメイ首相がイタリアのフィレンツ ェで欧州連合(EU)からの離脱(ブレグジット)方針を打ち出した演説が期待外れの内 容だったことでポンドが下落。ドルで収益を上げる銘柄が多いFT100種を押し上げた 。 メイ氏の講演は詳細に欠けていたと捉えられたほか、英国がEUの単一市場への優先 的なアクセスを維持するための計画に期待していたトレーダーらの希望をくじく内容だっ た。株式仲介会社ピール・ハントのストラテジスト、イアン・ウィリアムズ氏は「大した 内容がない講演だった。非常に曖昧で、これまでの状況から進展していない」と述べた。 メイ氏は、EU離脱後に約2年の移

米国株式市場・序盤=下落、北朝鮮情勢緊迫でリスク回避の動き

2017年 09月 22日

[ 22日 ロイター] -  現在値 前日比 % 始値 コード ダウ工業株30種 22356.39 -2.84 -0.01 22334.07  前営業日終値 22359.23 ナスダック総合 6410.05 -12.65 -0.20 6401.44  前営業日終値 6422.69 S&P総合500種 2499.35 -1.25 -0.05 2497.26  前営業日終値

東南アジア株式・引け=ジャカルタは1カ月ぶり高値、北朝鮮情勢は圧迫要因

2017年 09月 22日

[22日 ロイター] - 東南アジア株式市場では、ジャカルタ市場が約1カ月ぶりの高値で引けた。投資家はこの日のインドネシア中央銀行の政策金利決定を待っていた。他の市場では、朝鮮半島に関する新たな緊張が重しとなった。

UPDATE 2-アジア株式市場サマリー(22日)

2017年 09月 22日

(内容を追加しました) [22日 ロイター] -  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 3352.5294 - 5.2829 - 0.16 3347.1569 3356.4514 3334.9846 前営業日終値 3357.8123 中国 CSI300指 3837.788 -0.029 0.00 3826.459 3842.252 3816.823

ソウル株式市場・引け=続落、1週間ぶり安値 北朝鮮懸念

2017年 09月 22日

[ソウル 22日 ロイター] - 韓国  終値 前日比 % 始値 高値 安値 総合株価指数< 2,388.71 - 17.7 - 0.7 2,404. 2,409. 2,381. .KS11> 9 4 35 30 81 前営業日終値 2,406.50 22日のソウル株式市場の株価は続落し、1週間ぶり安値で引けた。投資家は、北朝 鮮と米国の緊張感の高まりに関して、神経質になっている。 総合株価指数(KOSPI) は前日終値比0.7%安の2388.71。 週間でみると、KOSPIはほとんど上昇しなかった。今週初めの上昇分は、ほとん ど消えた。米連邦準備理事会(FRB)による金融引き締めや、地政学リスクに関する懸 念が背景にある。 (取引時間中のリポートの表は最新

株価検索

会社名 現値 前比% 出来高
株式会社みずほフィナンシャルグループ 198.90 +0.35 112,213,900
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 723.70 +0.60 70,579,200
株式会社キムラタン 6.00 +0.00 61,227,000
株式会社東芝 302.00 -2.58 28,199,000
ティアック株式会社 45.00 +0.00 23,183,000
野村ホールディングス株式会社 630.50 -0.08 20,782,300
日本郵船株式会社 238.00 +0.42 20,081,000
株式会社ジャパンディスプレイ 201.00 -2.43 8,789,400
株式会社商船三井 355.00 +0.00 8,586,000
東京電力ホールディングス株式会社 464.00 +0.65 6,255,600
2017年 01月 19日 10:49 JST

外国為替

  • ドル/円
  • ユーロ/円