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〔需給情報〕日経225期近でクレディスイスが売り越しトップ=28日先物手口

5:09pm JST

[東京 28日 ロイター] - 日本取引所が公表し ている先物取引手口情報(日中)によると、28日の市 場では、日経225期近でクレディスイスが売り越しト ップ、SBI証が買い越しトップとなった。 一方、TOPIX期近ではBパリバが売り越しトッ プ、ソシエテジェネラルが買い越しトップとなった。 日経225先物取引手口情報(日中) 1 2020年02月28日 20年03月限 売り 買い 記事の全文

新規上場日程一覧(28日現在)

4:53pm JST

* IPOアプリはreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/ipo をクリックしてご覧になれます。 * Dealsリーグテーブルはreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./apps/DealsLeague をクリックしてご覧になれます。 注)所属部が未定の場合は取引所名 取引所略称は以下の通り T1:東証1部 T2:東証2部 T:東証(1部か2部かは未定) JQ:ジャスダック  TM:マザーズ TMF:マザーズ(外国株)  TR:REIT TP:TOKYO PRO Market  N1:名証1部 N2:名証2部 NC:セントレックス   F:福証 FQ:Q-Board S:札証 SA:アンビシャス 市場 社名 コード 単位 上場日 公募・売り出し(追加) 仮条件 公開価格 主幹事 T1 カーブスホールディングス

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は4日続落、東証マザーズ6%超安 リスクオフムードが広がる

4:38pm JST

[東京 28日 ロイター] - <16:30> 新興株市場は4日続落、東証マザーズ6%超安 リスクオフムードが広がる 新興株市場で、日経ジャスダック平均と東証マザーズ指数は大幅に4日続落。それぞれ5.64%安、 6.28%安となった。リスクオフムードが広がる中で買い意欲に乏しく、幅広い銘柄が売りに押された。 マザーズ市場においては値上がりは7銘柄にとどまった。 ジャスダック市場では、ワークマン 、日本マクドナルドホールディングス 、ホロン が下落。フィスコ 、チエル 、出前館 は上昇。 マザーズ市場では、フリー 、BASE 、サンバイオ が下落。メルカリ <4385 .T>、カイオム・バイオサイエンス は上昇した。 <15:25> 日経平均・日足は「大陰線」、本格反騰まで時間要する調整局面に 日経平均・

〔需給情報〕2月第3週、海外投資家が日本株を2865億円売り越し=現物先物合計

4:14pm JST

[東京 28日 ロイター] - 2月第3週(2月17日─2月21日)の海外投資家による日本の現 物株と先物合計の売買は、2865億円の売り越し(前週は957億円の売り越し)となった。売り越しは 2週連続。個人は1460億円の買い越し(同934億円の買い越し)、信託銀行は3023億円の売り越 し(同944億円の売り越し)だった。 東京証券取引所がまとめた同期間の2市場投資部門別売買状況によると、現物株は海外投資家が353 億円の売り越し(前週は494億円の売り越し)となった。売り越しは2週連続。個人は2週連続に買い越 し。信託銀行は7週連続で売り越した。 大阪取引所がまとめた同期間の先物・オプションの投資部門別取引状況では、指数先物(日経平均先物 ・TOPIX先物のラージ・ミニ、JPX日経400先物、マザーズ指数先物の合計)で海外投資家は25 12億円の売り越しだった。 <海外投資家の売買推移(億円)> 現物 先物 合計 2019年12月第3週 177 1,

東南アジア株式・中盤=下落、新型肺炎の世界的拡大で

4:13pm JST

[28日 ロイター] - 中盤の東南アジア株式市場の株価は下落。ジャカルタ市場は4%近く下落した。投資家らは、新型肺炎がパンデミック(大流行)となり、世界的なリセッション(景気後退)を引き起こす恐れを懸念している。

東京マーケット・サマリー(28日)

4:13pm JST

* 日本国概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview をクリックしてご 覧にな れます。   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 午後3時現在 108.86/88 1.0998/02 119.75/79 NY午後5時 109.58/61 1.0998/02 120.54/58 午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、ドル安/円高の 108円後半。日経平均が前営業日 比で1000円を超える大幅安となり、上海総合株価 指数が同3%超下落するな

東京株式市場・大引け=5日続落、一時1000円超安 新型ウイルスで世界株安

4:05pm JST

[東京 28日 ロイター] - 日経平均 終値      21142.96 -805.27 寄り付き    21518.01 安値/高値   20,916.40─21,528.13 TOPIX 終値       1510.87 -57.19 寄り付き     1537.61 安値/高値    1,500.87─1,538.54 東証出来高(万株) 242087

株式こうみる:慎重ながら回復シナリオ探る展開か=日興AM 神山氏

3:47pm JST

向こう3カ月、日経平均の下値めどは2万円とみている。2018年末に景気後退懸念が出た局面で下抜けたが、19年はほぼ割り込んでいない。新型コロナウイルスの感染が4─6月期にさらに拡大し、年間を通じた世界経済のマイナス成長を織り込み始めれば2万円割れもあり得るが、今のところマーケットはそこまで想定して動いていない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、本格反騰まで時間要する調整局面に

3:32pm JST

[東京 28日 ロイター] - <15:25> 日経平均・日足は「大陰線」、本格反騰まで時間要する調整局面に 日経平均・日足は、長めの下ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」の「大陰線」。オシレーター指標をは じめ、短期的に売られ過ぎのサインが出ている中で深押ししたことで、「理外の理」と言える状況になって きた。今回の下げがイレギュラーだったとしても、昨年8月安値から直近高値までの半値押し(2万211 3円35銭)や、右肩下がりに転じた200日移動平均線(2万2189円90銭=28日現在)を大きく 下に突き抜けただけに、本格反騰まで時間を要する調整局面に入ったことは確かと言える。 <14:48> 日経平均は下げ幅拡大し1000円安、今晩も米国株安との見方が優勢 日経平均は下げ幅を拡大、1000円超安の2万0900円台半ばを推移している。為替は108.8 0円台。市場からは「新型コロナウイルスの世界的な感染拡大と米国株先物の下落を受け、今晩の米国株も 下がるとみている投資家が多く、売られている」(国内証券)との声

乱高下、不安拭えない中ボラタイルな相場に=来週の東京株式市場

3:29pm JST

[東京 28日 ロイター] - 来週の東京株式市場は、乱高下する相場展開が想定されている。新型コロナウイルスの影響に対して、短期間でマーケットに漂う不安感は拭えそうにない。引き続き景気悪化を織り込むことになりそうだ。ただ、短期間の急落で突っ込み警戒感も生じ、カラ売りを誘っている状況などを踏まえれば、きっかけひとつで急速なリバウンドを演じる可能性もある。目先はボラタイルな相場になるとみる関係者が多い。

株価検索

会社名 現値 前比% 出来高
株式会社みずほフィナンシャルグループ 147.60 -2.57 221,029,500
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 531.90 -2.33 134,141,600
JXTGホールディングス株式会社 434.00 -2.38 35,408,900
株式会社東芝 2,925.00 -3.62 12,442,400
日本郵船株式会社 1,544.00 -2.89 3,561,000
株式会社商船三井 2,241.00 -2.90 1,985,500
株式会社IHI 2,269.00 -3.94 1,606,200
株式会社キムラタン 21.00 -16.00 1,319,100
宇部興産株式会社 1,968.00 -3.10 723,300
ティアック株式会社 154.00 -5.52 52,900
2017年 01月 20日 10:41 JST

外国為替

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