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UPDATE 1-中国・香港株式市場・前場=上昇、米中通商協議に進展の兆し

2:05pm JST

(内容を追加しました) [上海 21日 ロイター] - 中国 前場終値 前日比 % 始値 上海総合指数<.SSE 2,771.2807 + 10.0618 + 0.36 2,759.9383 C> 前営業日終値 2,761.2189 CSI300指数< 3,465.024 + 13.097 + 0.38 3,450.141 .CSI300> 前営業日終値 3,451.927 香港 前場終値 前日比 % 始値 記事の全文

中国・香港株式市場・前場=上昇、米中通商協議に進展の兆し

1:45pm JST

[上海 21日 ロイター] - 中国 前場終値 前日比 % 始値 上海総合指数<.SSE 2,771.2807 + 10.0618 + 0.36 2,759.9383 C> 前営業日終値 2,761.2189 CSI300指数< 3,465.024 + 13.097 + 0.38 3,450.141 .CSI300> 前営業日終値 3,451.927 香港 前場終値 前日比 % 始値 ハンセン指数<.H

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、米中交渉で覚書を準備

1:14pm JST

[東京 21日 ロイター] - <13:10> 日経平均はプラス転換、米中交渉で覚書を準備 日経平均は後場プラスに転じ、2万1500円台を回復している。ロイターは21日 、米中貿易交渉について、主要な構造問題で6つの覚書が準備されていると報じた。市場 では「米中貿易摩擦の解消に向けた期待感から先物や機械株に買いが入り、上値を試す展 開になった」(国内証券)との声が出ている。 <11:39> 前場の日経平均は反落、買い材料乏しく利食い売り 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比28円80銭安の2万1402円69 銭となり、反落した。米中通商協議の進展期待が維持されており、外部環境に大きな変化 はない。一方、追加の買い材料は見当たらず、朝方から利益確定売りが先行した。一時1 00円超安となったが、前引けにかけて下げ幅を縮小させた。 市場からは「前日の取引で2万1500円に届かなかったことで利食いが入りやすく なっているが、地合いはそれほど悪くない」(三木証券の投資情報部次長、北澤淳氏)と

ホットストック:中国関連株が後場堅調、米中貿易交渉で6つの覚書準備

1:04pm JST

[東京 21日 ロイター] - 中国関連銘柄が堅調。安川電機は一時3%超の上昇となったほか、ファナックは後場プラス転換している。ロイターはランチタイム中、米中貿易交渉について、主要な構造問題で6つの覚書が準備されていると報じた。技術移転、知的財産権、サービス、為替、農業、非関税障壁をカバーするという。米中通商協議の進展期待で買われている。

シドニー株式市場・午前=反発、ウェスファーマーズがけん引

12:09pm JST

[21日 ロイター] - 豪 日本時間11時53 前日比 % 始値 分 S&P/ASX200指数<.AXJ 6,128.800 + 32.300 + 0.53 6,096.500 O> 前営業日終値 6,096.500 21日午前のシドニー株式市場の株価は反発。中間決算で大幅増益となった複合企業 ウェスファーマーズが上昇をけん引し、資源株などの下落を相殺した。 S&P/ASX200指数は0128GMT(日本時間午前10時28分)時点で、 前日終値比0.3%高の6113.10。前日は0.2%安だった

ソウル株式市場・午前=反落、機関投資家が利食い売り

11:48am JST

[ソウル 21日 ロイター] - 韓国 日本時間11時37 前日比 % 始値 分 総合株価指数<.KS1 2,224.45 - 5.31 - 0.24 2,224.26 1> 前営業日終値 2,229.76 午前のソウル株式市場は、前日の急伸を受けた機関投資家の利食い売りで反落している。米連邦準備理 事会(FRB)が20日に公表した連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨はおおむね予想通りの内容と 受け止められ、市場の反応は鈍い。 総合株価指数(KOSPI) は前日終値比10.44ポイント(0.47%)安の221

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、買い材料乏しく利食い売り

11:45am JST

[東京 21日 ロイター] - <11:39> 前場の日経平均は反落、買い材料乏しく利食い売り 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比28円80銭安の2万1402円69 銭となり、反落した。米中通商協議の進展期待が維持されており、外部環境に大きな変化 はない。一方、追加の買い材料は見当たらず、朝方から利益確定売りが先行した。一時1 00円超安となったが、前引けにかけて下げ幅を縮小させた。 市場からは「前日の取引で2万1500円に届かなかったことで利食いが入りやすく なっているが、地合いはそれほど悪くない」(三木証券の投資情報部次長、北澤淳氏)と の声が出ていた。 テクニカル的には75日移動平均線が横ばいから上向きに転じつつあり、下値支持線 としての機能も期待される。 TOPIXは0.23%安で午前の取引を終了。東証1部の売買代金は1兆0694 億円だった。業種別では、パルプ・紙、倉庫・運輸関連、海運などが値上がり。半面、石 油・石炭、金属製品、その他金融などが売られた。 東証

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、利益確定売りに押される

10:13am JST

[東京 21日 ロイター] - <10:10> 日経平均は安値圏でもみあい、利益確定売りに押される 日経平均は安値圏でもみあい、2万1300円台半ばで推移している。「指標を大きく押し上げるよう な新規の材料に乏しく、利益確定売りに押されている。一方、下げ幅をずるずる拡大しておらず、底堅さも 意識される」(国内証券)との声が出ていた。 <09:15> 寄り付きの日経平均は反落、為替の円高に連れ安 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比9円18銭安の2万1422円31銭となり、小幅 に反落した。その後、いったんプラス転換したが、積極的に上値を追いかけるエネルギーがなく、再びマイ ナス圏に沈んでいる。ドル/円がやや円高方向に振れる中、為替に連動する先物売りが出て指数を押し下げ ている。業種別では海運、その他製品、パルプ・紙などが買われている。半面、石油・石炭、その他金融、 金属製品などさえない。 <08:17> 寄り前の板状況、主力輸出株はほぼ売り買い拮抗

ホットストック:参天製薬は続伸、自社株買いを材料視

9:51am JST

[東京 21日 ロイター] - 参天製薬は続伸。同社は20日、自己保有株を除く発行済株式総数の2.0%にあたる814万4000株、取得総額140億円を上限とする自社株買いを実施すると発表した。取得期間は2月21日から3月22日。需給改善を期待した買いが入っている。

ホットストック:田辺三菱は続落、ノバルティスがロイヤルティーの支払いで仲裁申し立て

9:43am JST

[東京 21日 ロイター] - 田辺三菱製薬は続落。同社は20日、多発性硬化症治療剤「ジレニア」の開発・販売権を提供しているスイス製薬大手ノバルティスが、ロイヤルティーの一部の支払い義務がないとして国際商業会議所に仲裁を申し立てたと発表した。田辺三菱の収益に与える影響が懸念されている。

株価検索

会社名 現値 前比% 出来高
株式会社みずほフィナンシャルグループ 175.90 -0.17 88,500,600
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 588.00 +0.17 26,406,400
野村ホールディングス株式会社 446.20 +0.77 7,735,400
株式会社ジャパンディスプレイ 72.00 +0.00 6,897,800
東京電力ホールディングス株式会社 674.00 +0.60 6,607,900
株式会社東芝 3,495.00 +1.60 2,469,500
日本郵船株式会社 1,851.00 +3.18 1,937,000
株式会社商船三井 2,708.00 +2.23 572,800
ティアック株式会社 201.00 +0.50 61,100
株式会社キムラタン 23.00 -4.17 25,500
2017年 01月 19日 10:49 JST

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