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国債利回り

名称利回り変化
米国債3ヶ月 利回り
US3MT=RR
+0.0510.000
米国債2年 利回り
US2YT=RR
+0.2000.000
米国債5年 利回り
US5YT=RR
+0.7130.000
米国債10年 利回り
US10YT=RR
+1.2810.000

LIBORレート

名称終値
米国ドル3ヶ月LIBOR
USD3MFSR=
0.13%
英国ポンド3ヶ月LIBOR
GBP3MFSR=
0.07%
日本円3ヶ月LIBOR
JPY3MFSR=
-0.08%

連邦準備銀行

変化率Current
米国 FF金利誘導目標
USFFTARGET=
0.25%
米国 FFレート
USF=
0.08%
米実効FF金利
USONFFE=
0.10%

物価連動国債

変化率価格利回り
米国5年 TIPS
US5YTIP=RR
109.92-1.88%
米国10年 TIPS
US10YTIP=RR
112.48-1.06%

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最新ニュース

米金融・債券市場=利回り上昇、来週のFOMC控え

(26日から表は本文の下に表示します) [ニューヨーク 23日 ロイター] - 米東部時間 価格 利回り コード 30年債(指標銘 17時05分 110*07.00 1.9229% 柄) 前営業日終値 110*22.50 1.9030% 10年債(指標銘柄 17時05分 103*05.00 1.2813% ) 前営業日終値 103*09.50 1.2670% 5年債(指標銘柄 17時05分 100*25.00 0.7134% ) 前営業日終値 100*25.25 0.7120% 2年債(指標銘柄 16時34分 99*27.38 0.2001%...

世界の株式ファンド、6週ぶりに資金流出 変異株懸念=リッパー

[23日 ロイター] - リフィニティブ・リッパーのデータによると、7月21日までの1週間で世界の株式ファンドから59億ドルの資金が流出した。流出は6週ぶり。世界的な新型コロナウイルス感染再拡大を巡る懸念を受け投資資金が安全資産に逃避した。

ユーロ圏金融・債券市場=利回りおおむね横ばい、週足ではデルタ株懸念で低下

(26日から表は本文の下に表示します) [ロンドン 23日 ロイター] - <金利・債券> 米東部時間12時5 2分 *先物 清算値 前日比 前営業日 コード 終盤 3カ月物ユーロ 100.54 -0.01 100.55 独連邦債2年物 112.29 +0.01 112.28 独連邦債5年物 135.09 0.00 135.09 独連邦債10年 175.81 -0.13 175.94 物 独連邦債30年 212.88 -0.34 213.22 物 *現物利回り 現在値 前日比 前営業日 コード 終盤 独連邦債2年物 -0.727 -0.008...

ECBの低金利、過度な長期化を懸念=独連銀総裁

[ベルリン 23日 ロイター] - 欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーのワイトマン独連銀総裁は23日、ECBの低金利環境が過度に長い期間にわたり維持される見通しについて懸念していると述べた。

債券ファンドへの資金流入、5カ月ぶり高水準 リフレトレード後退=BofA

[ロンドン 23日 ロイター] - BofAが23日に公表した週間調査によると、21日の週までに債券ファンドに84億ドルが流入し、5カ月弱ぶりの大幅なプラスとなった。リフレ政策の効果を期待する方向へ投資するリフレトレードを巻き戻す動きが世界的に広がった。

ECB新指針に反対、長期間の確約に違和感=ベルギー中銀総裁

[フランクフルト 23日 ロイター] - 欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーのウンシュ・ベルギー中銀総裁は23日、ECBの新たな「フォワードガイダンス」に反対する姿勢を改めて表明したほか、パンデミック緊急購入プログラム(PEPP)も、予見不能な事態が発生しない限り、来年3月に終了させるべきとの考えを示した。

ECB、9月はPEPPの判断見送りへ 「デルタ株」不透明=関係筋

[フランクフルト 23日 ロイター] - 欧州中央銀行(ECB)の当局者らは、新型コロナウイルスの感染動向が不透明なことから、9月の段階でパンデミック緊急購入プログラム(PEPP)の先行きについて判断を下すことはない見通しだ。

ロシア中銀、100bpの利上げ インフレ対応に追加引き締め示唆

[モスクワ 23日 ロイター] - ロシア中央銀行は23日、主要政策金利を100ベーシスポイント(bp)引き上げ、6.5%とした。利上げ幅は予想通りで、2014年終盤以降で最大。根強く上昇し続けるインフレに対応するため、中銀は追加利上げの可能性を示唆した。

ブラジル消費者物価、7月は17年ぶり大きさ 電気代高騰

[ブラジリア 23日 ロイター] - ブラジル地理統計院(IBGE)が23日発表した7月半ばまでの1カ月間の拡大消費者物価指数(IPCA─15)は前月比0.72%上昇し、伸び率は7月として2004年以来、17年ぶりの大幅な伸びとなった。電気代が大きく伸び、全体水準を押し上げた。上昇率は市場予想の0.64%を超えた。

ユーロ圏成長・インフレ予想が上昇、中銀予測と一致=ECB調査

[フランクフルト 23日 ロイター] - 欧州中央銀行(ECB)が23日公表した専門家調査によると、今年と来年のユーロ圏の成長率・インフレ率予想が上方修正された。

ECB、緩和的金融政策を当面維持するのが正当=仏中銀総裁

[パリ 23日 ロイター] - 欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーのビルロワドガロー仏中銀総裁は23日、緩和的な金融政策を当面維持することが正当化されるとの見解を示した。フランスのラジオ局BFMビジネスに対し述べた。

FRBの対応「非常に効果的」、慎重な意思表示を=IMF年次報告

[ワシントン 22日 ロイター] - 国際通貨基金(IMF)理事会は22日、米連邦準備理事会(FRB)が新型コロナウイルス危機を管理し、短期的な物価の上振れを容認しながら景気回復を支援するなど、「非常に効果的」に対応していると評価した。同時に将来的な金融緩和の解除を巡って慎重にコミュニケーションを図るよう要請した。

米金融・債券市場=利回り低下、10年TIPS入札が堅調

[ニューヨーク 22日 ロイター] - 米東部時間 価格 利回り コード 30年債(指標 17時05分 110*15.00 1.9126% <US30YT=RR 銘柄) > 前営業日終 110*01.50 1.9300% 値 10年債(指標銘 17時05分 103*06.50 1.2766% <US10YT=RR 柄) > 前営業日終 103*05.00 1.2820% 値 5年債(指標銘 17時05分 100*24.00 0.7201% 柄) 前営業日終 100*22.25 0.7310% 値 2年債(指標銘 16時46分 99*27.25...

UPDATE 1-ECBが指針変更、物価の一時的上振れ容認 総裁「デルタ株懸念」

[フランクフルト 22日 ロイター] - 欧州中央銀行(ECB)は22日の理事会で、先行きの政策指針である「フォワードガイダンス」を変更した。今月上旬に打ち出した新戦略に対応するもので、物価の一時的な上振れを容認し、低金利をさらに長期間継続する。また、景気の下支えに向け大規模な金融緩和の継続を約束する一方、インドで最初に検出された感染力の強い新型コロナ変異ウイルス「デルタ株」が回復のリスクになっていると警告した。

ユーロ圏金融・債券市場=利回り低下、ECBが低金利継続を示唆

(26日から表は本文の下に表示します) [ロンドン 22日 ロイター] - <金利・債券> 米東部時間13時3 3分 *先物 清算値 前日比 前営業日 コード 終盤 3カ月物ユーロ 100.55 +0.01 100.54 独連邦債2年物 112.28 +0.02 112.26 独連邦債5年物 135.09 +0.12 134.97 独連邦債10年 175.94 +0.41 175.53 物 独連邦債30年 213.22 +1.06 212.16 物 *現物利回り 現在値 前日比 前営業日 コード 終盤 独連邦債2年物 -0.720 -0.005...

ECB理事会後のラガルド総裁発言要旨

[フランクフルト 22日 ロイター] - 欧州中央銀行(ECB)は22日の理事会で、先行きの政策指針である「フォワードガイダンス」を変更した。今月上旬に打ち出した新戦略に対応するもので、物価の一時的な上振れを容認する。また、景気の下支えに向け大規模な金融緩和の継続を約束する一方、インドで最初に検出された感染力の強い新型コロナ変異ウイルス「デルタ株」が回復のリスクになっていると警告した。

新型コロナ感染再拡大、ユーロ圏景気回復のリスク=ECB総裁

[フランクフルト 22日 ロイター] - 欧州中央銀行(ECB)のラガルド総裁は22日、新型コロナウイルス感染再拡大がユーロ圏の景気回復に対するリスクになる恐れがあると懸念を示した。

南ア中銀、金利据え置き 暴動による回復頓挫を警戒

[ヨハネスブルク 22日 ロイター] - 南アフリカ準備銀行(中央銀行)は22日に開いた政策決定会合で、主要政策金利であるレポレートを3.5%に据え置くことを全会一致で決定した。前大統領の収監に抗議するデモを発端として今月発生した暴動で、新型コロナウイルス禍からの景気回復が遅れる恐れがあると警告した。

ECBが指針変更、物価の一時的上振れ容認 総裁「デルタ株懸念」

[フランクフルト 22日 ロイター] - 欧州中央銀行(ECB)は22日の理事会で、先行きの政策指針である「フォワードガイダンス」を変更した。今月上旬に打ち出した新戦略に対応するもので、物価の一時的な上振れを容認する。また、景気の下支えに向け大規模な金融緩和の継続を約束する一方、インドで最初に検出された感染力の強い新型コロナ変異ウイルス「デルタ株」が回復のリスクになっていると警告した。

インドネシア中銀、政策金利据え置き コロナ深刻化で景気下支え

[ジャカルタ 22日 ロイター] - インドネシア中銀は22日、主要政策金利の7日物リバースレポ金利を史上最低水準の3.50%に据え置いた。新型コロナウイルス危機が深刻化する中、経済を下支える。一方、最近導入された感染抑制のための行動制限について、経済への打撃は当初の想定ほどではないと指摘した。

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