エディション:
日本

株式 -国内

シカゴ日経平均先物(11日)

シカゴ日経平均 清算値 前日大阪 始値 高値 安値 コード 比  ドル建て12月 22060 +260 21750 22265 21695 限  円建て12月限 22040 +240 21725 22240 21670 (暫定値) (

東京マーケット・サマリー・最終(11日)

* 日本国概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview をクリ ックしてご覧になれます。   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 午後5時現在 107.90/92 1.1009/13 118.82/86 NY午後5時 107.96/99 1.1004/08 118.80/84 午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点とほぼ同水準の107円後半。米中閣僚級 通商協議1日目の交渉は極めて良好だったとのトランプ米大統領の発言や実需のドル買いを受け、ドルは1 0日ぶり高値となる108.13

〔需給情報〕日経225期近でSBI証が売り越しトップ=11日先物手口

日本取引所が公表している先物取引手口情報(日中 )によると、11日の市場では、日経225期近でSBI証が売り越しトップ、野村が買 い越しトップとなった。 一方、TOPIX期近ではソシエテジェネラルが売り越しトップ、メリルリンチが買 い越しトップとなった。 日経225先物取引手口情報(日中) 1 2019年10月11日 19年12月限 売り 買い 差し

新規上場日程一覧(11日現在)

* IPOアプリはreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/ipo をクリックしてご覧になれます。 * Dealsリーグテーブルはreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./apps/DealsLeague をクリックしてご覧になれます。 注)所属部が未定の場合は取引所名 取引所略称は以下の通り T1:東証1部 T2:東証2部 T:東証(1部か2部かは未定) JQ:ジャスダック  TM:マザーズ TMF:マザーズ(外国株)  TR:REIT TP:TOKYO PRO Market  N1:名証1部 N2:名証2部 NC:セントレックス   F:福証 FQ:Q-Board S:札証 SA:アンビシャス 市場 社名 コード 単位 上場日 公募・売り出し(追加) 仮条件 公開価格 主幹事 T2・N2 ワシント

強もちあい、企業業績に関心移る中で需給改善に期待=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強もちあいの展開が想定されている。米中通商協議という最大の注目イベントを通過し関心は企業決算に移りそうだが、直近に発表された下方修正に対して株価の抵抗力は強く、業績悪化は織り込んでいるという。こうした決算の状況を見越した動きになるとの見方が出てきた。週半ばには4月高値の信用期日を通過するため、需給の改善も期待されている。やや円安に振れたドル/円相場が落ち着いた状態を維持すれば、反転に向けてトライすることになりそうだ。

9月末国内公募投信残高は前月比3.9%増の116.2兆円、7400億円の流入超

投資信託協会が11日発表した9月の投信概況によると、9月末の国内公募投信の純資産残高は、前 月比3.9%増の116兆2076億円。設定額から解約・償還額を差し引いた資金フローは7400億円の流入超だった。 また、私募投信の純資産残高は、前月比1.2%増の95兆9181億円。設定額から解約・償還額を差し引いた資金フローは1兆0 338億円の流入超だった。 9月末の私募を含む投信の銀行窓販残高は前月比1.4%増の102兆9877億円、銀行チャンネルの販売シェアは48.6%、こ のうち、公募投信の残高は28兆6734億円、販売シェアは24.7%だった。 タイプ 設定額 解約額 償還 差引増減額 運用等増減額(収益分配 純資産増減 純資産総額 ファンド 額 額) 額

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待 一部指標に過熱感も

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待 一部指標に過熱感も 日経平均・日足は「小陽線」。10月2日と3日に空けたマド(2万1437円74銭─2万1725 円23銭)を埋めきった。下ヒゲが実体と上ヒゲを合わせたものより長い形状となっており、投資家の上昇 期待感を表している。25日移動平均線(2万1696円61銭=11日)、75日移動平均線(2万12 99円84銭=同)に右肩上がりを維持しており、中期的な上昇トレンドは崩れていない。 一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均)は133%台と、過熱ゾーンに入ってきた。4月と9月の 戻り高値圏である2万2200─2万2300円台は上値の重さが意識されており、「日足一目均衡表の雲 のねじれが生じている10月21日近辺にかけて仕掛け的な売りが出てくる可能性もあるため、注意が必要 だ」(国内証券)との声が聞かれた。 <15:07> 新興株市場はまちまち、3連休前にポジション調整売り 新興株市場では、日経ジャスダック

次のページ