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投資信託 -国内

公募投信の資金動向(12月5日分)=野村総合研究所

2019年12月05日 純資産 ―推計純設定額― 合計 当日 当月累計 総合 1,081,169 -53 104 国内株式 101,284 86 -294 海外株式 183,975 -231 -624 国内債券 39,631 14 36 海外債券 124,634 -95 -202 マルチアセット 106,957 47 375 国内不動産投信 29,850 -12 -11 海外不動産投信 48,834 19 87 注)

公募投信の資金動向(12月4日分)=野村総合研究所

[ 6日 ロイタ-] - 2019年12月04 純資産 ―推計純設定額― 日 合計 当日 当月累計 総合 1,077,135 217 158 国内株式 100,942 -137 -379 海外株式 183,225 -120 -393 国内債券 39,587 2 22 海外債券 124,487 -73 -107 マルチアセッ 106,644 83 328 ト 国内不動産投 29,931 -10 1 信 海外不動産投

〔需給情報〕11月第4週、海外投資家が日本株を3642億円買い越し=現物先物合計

11月第4週(11月25日―11月29日)の海外 投資家による日本の現物株と先物合計の売買は、3642億円の買い越し(前週は634 億円の買い越し)となった。買い越しは8週連続。個人は2248億円の売り越し(同4 74億円の買い越し)、信託銀行は168億円の売り越し(同1607億円の売り越し) だった。 東京証券取引所がまとめた同期間の2市場投資部門別売買状況によると、現物株は海 外投資家が4041億円の買い越し(前週は160億円の売り越し)となった。買い越し は2週ぶり。個人は2週ぶりの売り越し。信託銀行は7週ぶりに買い越した。 大阪取引所がまとめた同期間の先物・オプションの投資部門別取引状況では、指数先 物(日経平均先物・TOPIX先物のラージ・ミニ、JPX日経400先物、マザーズ指 数先物の合計)で海外投資家が399億円の売り越しだった。 <海外投資家の売買推移(億円)> 現物 先物 合計 2019年9月第4週 -2,822 -3,6

米ファンドアポロが日本でオフィス開設、ベインから総括採用=関係筋

米投資ファンドのアポロ・グローバル・マネジメントが日本にオフィスを開設し、総括にベイン・キャピタルのマネージングディレクターだった岡本哲士氏を採用したことがわかった。複数の関係者が明らかにした。岡本氏は今月末にアポロに入社し、同社は今後も日本で人材を採用していく。

公募投信の資金動向(12月3日分)=野村総合研究所

2019年12月03日 純資産 ―推計純設定額― 合計 当日 当月累計 総合 1,081,772 -101 -59 国内株式 101,479 -173 -243 海外株式 185,031 -276 -273 国内債券 39,569 10 20 海外債券 124,749 -15 -33 マルチアセット 106,810 209 246 国内不動産投信 30,031 -15 11 海外不動産投信 48,802 59 67

アラムコIPO、主幹事が仮条件上限の公開価格を助言=関係筋

サウジアラビア国営石油会社サウジアラムコの新規株式公開(IPO)でブックランナー(主幹事)を務める金融機関が、公開価格を仮条件の上限である32リヤル(8.5ドル)に設定するよう同社に助言したことが、事情に詳しい3人の関係筋の話で明らかになった。

公募投信の資金動向(12月2日分)=野村総合研究所

2019年12月02 純資産 ―推計純設定額 日 ― 合計 当日 当月累 計 総合 1,088,668 42 42 国内株式 101,900 -70 -70 海外株式 187,385 3 3 国内債券 39,619 10 10 海外債券 125,209 -18 -18 マルチアセッ 107,210 36 36 ト 国内不動産投 30,316 26 26 信 海