エディション:
日本

投資信託 -国内

〔需給情報〕10月第2週、海外投資家が日本株を1206億円買い越し=現物先物合計

10月第2週(10月7日―10月11日)の海外投資家による日本 の現物株と先物合計の売買は、1206億円の買い越し(前週は3963億円の売り越し)となった。買い 越しは3週ぶり。個人は2163億円の売り越し(同1712億円の買い越し)、信託銀行は429億円の 買い越し(同1307億円の売り越し)だった。 東京証券取引所がまとめた同期間の2市場投資部門別売買状況によると、現物株は海外投資家が530 億円の買い越し(前週は1149億円の買い越し)となった。買い越しは2週連続。個人は3週ぶりの売り 越し。信託銀行は3週ぶりに買い越した。 大阪取引所がまとめた同期間の先物・オプションの投資部門別取引状況では、指数先物(日経平均先物 ・TOPIX先物のラージ・ミニ、JPX日経400先物、マザーズ指数先物の合計)で海外投資家が67 5億円の買い越しだった。 <海外投資家の売買推移(億円)> 現物 先物 合計 2019年8月第1週 -1,882 -9

UPDATE 1-〔表〕きょうの投信設定(18日)=1本、8354万円

(設定額を追加します) 注)手数料は上限。税込み。単位は%。  信託報酬は純資産総額に対する年率。税込み。単位は%。当該ファンドの信託報酬の ほか、当該ファンドが投資対象とするファンドに関する信託報酬その他がかかる場合があ ります。 ファンド名 アムンディ・次世代教育関連ファンド 運用会社 アムンディ 設定上限額 1000億円 設定額 8354万円 分類 追加型/内外/株式 手数料 3.24(3.3) 信託報酬 1.0584(1.078) 販売会社 りそな銀、東海東京証、埼玉りそな銀

公募投信の資金動向(10月16日分)=野村総合研究所

2019年10月16日 純資産 ―推計純 定額― 設 合計 当日 当月累計 総合 1,058,819 125 72 国内株式 101,427 -224 -383 海外株式 181,145 32 245 国内債券 39,641 -6 45 海外債券 126,523 -1 -424 マルチアセット 103,487 79 1,214 国内不動産投信 31,295 34 90 海外不動産投信 48,958 47 228 注)単位:億円、

〔表〕きょうの投信設定(18日)=1本

注)手数料は上限。税込み。単位は%。  信託報酬は純資産総額に対する年率。税込み。単位は%。当該ファンドの信託報酬の ほか、当該ファンドが投資対象とするファンドに関する信託報酬その他がかかる場合があ ります。 ファンド名 アムンディ・次世代教育関連ファンド 運用会社 アムンディ 設定上限額 1000億円 設定額 分類 追加型/内外/株式 手数料 3.24(3.3) 信託報酬 1.0584(1.078) 販売会社 りそな銀、東海東京証、埼玉りそな銀

ブレグジット合意、19日に議会否決の確率は55%=ドイツ銀

ドイツ銀行は17日、ジョンソン英首相が欧州連合(EU)ととりまとめた英EU離脱(ブレグジット)に関する新たな合意が19日に議会に否決される確率は55%との見方を示した。ただ最終的には総選挙後に批准される可能性があるという。

EXCLUSIVE-米ウィーカンパニーが委員会設置、50億ドル調達検討へ=関係筋

共用オフィス「ウィーワーク」運営の米ウィーカンパニーが、筆頭株主のソフトバンクグループと主要取引行のJPモルガン・チェースから提案されている50億ドルの資金調達について検討するため、特別取締役会委員会を設置したことが分かった。事情に詳しい関係筋4人が16日、明らかにした。