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本日のマーケット動向

東京マーケット・サマリー・最終(21日)

* 日本の概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview をクリックしてご覧になれます。   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円<EURJPY => 午後5時現在 114.11/13 1.1640/44 132.84/88 NY午後5時 114.26/29 1.1649/53 133.20/24 午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べてややドル安/円 高の114円前半。日経平均が後場に下げ幅を拡大したことを受けドルは一時114円を 割り込んだが、その後持ち直

東京外為市場・15時=ドル114円近辺でもみあい、日経平均急落で円買いも

        ドル/円   ユーロ/ドル   ユーロ/円  午後3時現在 114.01/03 1.1650/54 132.84/88  午前9時現在 114.37/39 1.1651/55 133.27/31  NY午後5時 114.26/29 1.1649/53 133.20/24 午後3時のドル/円は、前日のNY市場終盤(114.26/29円)に比べてドル 安/円高の114.01円付近で推移している。日経平均が後場に下げ幅を拡大したこと を受け、一時113.95円付近まで下落したが、その後持ち直した。市場では、ドルの 下落局面では押し目買い意欲も強い、との声が聞かれた。 日経平均は後場に入り、下げ幅を拡大。一時560円超安となる場面もあった。これ を受けて、ドル/円も午後はやや軟調に推移した。 ただ、市場では「113.90円付近ではドルの押し目買い意欲が強く、底堅さを維 持するのではないか」(国内証券)との意見が聞かれた。 米10年債利回りは足元、

〔マーケットアイ〕外為:正午のドル114円前半でもみあい、米長期金利の上昇が支え

<12:02> 正午のドル114円前半でもみあい、米長期金利の上昇が支え 正午のドル/円は、前日のNY市場終盤(114.26/29円)とほぼ横ばいの、114.28円付近。米10年債利回りが5カ月ぶりの高水準で推移したことがドルの下支え要因となった。

〔マーケットアイ〕外為:ドル114円前半でもみあい、豪ドルやNZドルは堅調

<11:10> ドル114円前半でもみあい、豪ドルやNZドルは堅調 ドル/円は114.30円付近。新規材料に乏しく、もみ合いでの推移が続いてる。足元では米10年債利回りは1.67%近辺と5カ月ぶりの高水準で推移している一方、日経平均株価がマイナス圏に転じている。

〔マーケットアイ〕外為:ユーロ堅調1.16ドル半ば、ポジション調整の動きも

[東京 21日 ロイター] - <09:05> ユーロ堅調1.16ドル半ば、ポジション調整の動きも 現在、ユーロ/ドルは1.1653ドル付近で推移。海外市場では英ポンドや資源国通貨が対ドルで堅調に推移しており、ユーロにもその動きが波及した。ユーロは1.16ドル前半―1.16ドル半ばに水準が切り上がった。

東京マーケット・サマリー・最終(20日)

* 日本の概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview をクリックしてご覧になれます。   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル<EUR= ユーロ/円 > 午後5時現在 114.34/36 1.1622/26 132.90/94 NY午後5時 114.36/40 1.1632/36 133.06/10 午後5時のドル/円は、前日のNY市場終盤(114.36/40円)とほぼ同水準で 推移している。ドルは朝方、米長期金利上昇が支えとなったほか実需のドル買いフローが流 入し、一時、114.6

東京外為市場・15時=ドル114円半ばで小動き、米長期金利につられ一進一退 

        ドル/円   ユーロ/ドル   ユーロ/円  午後3時現在 114.54/56 1.1642/46 133.39/43  午前9時現在 114.53/55 1.1629/33 133.21/25  NY午後5時 114.36/40 1.1632/36 133.06/10 午後3時のドル/円は、前日のNY市場終盤(114.36/40円)に比べてドル 高/円安の114.54円付近で推移している。ドルは朝方、米長期金利上昇が支えとな ったほか実需のドル買いフローが流入し、一時、114.69円まで上昇。2017年1 1月以来の高水準となった。ただ、その後は米長期金利が小幅に低下し、ドル買いの勢い も鈍化した。 米10年債利回りは足元、1.16%台半ば。一時、1.67%台まで上昇し、5カ 月ぶりの高水準となった。 市場からは、足元の円安基調について原油価格の高騰が大きく影響しているとの声が 聞かれる。三菱UFJモルガン・スタンレー証券のチーフ為替ストラ

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