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本日のマーケット動向

東京マーケット・サマリー・最終(9日)

* 日本の概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview をクリックしてご覧になれます。   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 午後5時現在 131.13/15 1.0731/35 140.74/78 NY午後5時 131.37/40 1.0709/13 140.79/83 午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べて小幅ドル安/円高の1 31円前半。米連邦準備理事会(FRB)高官のタカ派的な発言でドルは底堅さを維持したもの の、次期日銀総裁人事を巡る思惑から上値が重かった。  レポート全文: <株式市場> 終値

東京外為市場・15時=ドル横ばいの131円前半、底堅さ維持も上値重い

            ドル/円    ユーロ/ドル  ユーロ/円<EURJ PY=>   午後3時現在 131.37/39 1.0733/37  141.02 /06   午前9時現在 131.38/40 1.0713/17  140.77 /81   NY午後5時 131.37/40 1.0709/13  140.79 /83   午後3時のドル/円は、前日のニューヨーク市場終盤(131.37/40円)から 横ばいの131.37/39円付近で推移している。米連邦準備理事会(FRB)高官の タカ派的な発言でドルは底堅さを維持したものの、次期日銀総裁人事を巡る思惑から上値 が重かった。 仲値にかけては実需のドル買いフローが入ったとみられ、じりじりと上昇。豪ドルな どクロス円を中心に円売り圧力が強まり、ドルは一時131.83円付近まで上昇した。 午後に入り一時130.75円付近まで急落。アベノミクスの転換示唆なら次期日銀 総裁人事の調整が難航すると一部メディアが報じたことを受けて

〔マーケットアイ〕外為:ドル131円前半で小動き、米FRB高官発言はタカ派でも上値重い

ドルは131.36円付近で小動きとなっている。前日の米連邦準備理事会(FRB)の高官発言については、「ターミナルレートを引き上げるような発言もあり、タカ派的」(国内金融機関)であるものの、「パウエルFRB議長のディスインフレ(インフレ低下)の発言もあり、市場も確信が持ててないとみられややドル買いには慎重のようだ」(同)という。

東京マーケット・サマリー・最終(8日)

* 日本の概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview をクリックしてご覧になれます。   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 午後5時現在 130.87/89 1.0757/61 140.80/84 NY午後5時 131.05/08 1.0723/27 140.61/65 午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べてややドル安/円高 の130円後半。前日海外では130円半ばまで下落し、日銀総裁人事の思惑などで週初来 進んだ円安は帳消しとなった。  レポート全文: <株式市場> 終値 前日比

UPDATE 1-東京マーケット・サマリー(8日)

* 日本の概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview をクリックしてご覧になれます。 (株式市場の表を追加し、再送します)   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル<EUR= ユーロ/円 > 午後3時 131.08/10 1.0732/36 140.71/75 NY午後5時 131.05/08 1.0723/27 140.61/65 午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場終盤の水準とほぼ変わらずの131円前 半。前日海外では130円半ばまで下落し

東京外為市場・15時=ドル131円前半、週初の円安帳消しに

            ドル/円    ユーロ/ドル  ユーロ/円<EUR JPY=>   午後3時現在 131.08/10 1.0732/36 140.71/ 75   午前9時現在 131.04/06 1.0729/33 140.61/ 65   NY午後5時 131.05/08 1.0723/27 140.61/ 65   午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場終盤の水準とほぼ変わらずの131円 前半。前日海外では130円半ばまで下落し、日銀総裁人事の思惑などで週初来進んだ円 安は帳消しとなった。 日中のドルは130円後半から131円前半の狭いレンジ内を上下。一部クロス円で 円が売られたものの、前日のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長発言を受けてドル 安地合いが続く中、対ドルでの円安圧力は限られた。 ドルは今週6日の海外市場で、米金利高や日銀総裁人事関連の報道を背景に、132 .90円まで上昇して1カ月ぶり高値を更新した。しかし、前日のパウエル議長の発言は 予想ほ

〔マーケットアイ〕外為:午前のドルは小幅高の131円前半、クロス円で円売り圧力強まる

<12:20> 午前のドルは小幅高の131円前半、クロス円で円売り圧力強まる 午前の東京外為市場では、クロス円を中心に円売り圧力がかかり、ドルはやや強含んでいる。正午時点では、前日のニューヨーク市場終盤時点(131.05/08円)から小幅高の131.19/21円。

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