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本日のマーケット動向

東京マーケット・サマリー・最終(25日)

* 日本国概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview をクリックしてご覧になれます。   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 午後5時現在 109.36/38 1.1687/91 127.84/88 NY午後5時 109.24/27 1.1719/20 128.02/06 午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べてドル高/円安の109 円前半。北朝鮮の金桂冠・第1外務次官が国営朝鮮中央通信(KCNA)を通じ 、米国と問題 を解決することを受け入れるなどと表明したことで、前日海外市場で強まったリスク回避ムード

東京外為市場・15時=ドル109円半ば、トルコリラは対円で再び23円割れ

        ドル/円   ユーロ/ドル   ユーロ/円  午後3時現在 109.55/57 1.1704/08 128.24/28  午前9時現在 109.30/32 1.1720/24 128.12/16  NY午後5時 109.24/27 1.1719/20 128.02/06   午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、小幅にドル高/円安 の109円半ば。北朝鮮の金桂冠・第1外務次官が国営朝鮮中央通信(KCNA)を通じ 、米国と問題を解決することを受け入れるなどと表明したことで、前日海外市場で強まっ たリスク回避ムードがやや緩和した。 朝方の取引で109円20―30円付近を推移していたドルは、仲値公示を経て、一 時109.74円まで切り返した。下落して取引が始まった日経平均も、プラス圏へ浮上 した。この日は実需の売買が集中する5・10日だったこと、週明けに米英が休場となる ことなどから、仲値前後の実需のドル買いが普段以上に強かったことが、相場を押し上げ

再送-〔マーケットアイ〕外為:米金利2.98%、ヘッジ後金利が日20年下回る 国内勢再び苦境

前日の米10年債利回りは続落。一時2.95%まで低下し、11日以来2週間ぶり低水準を付けた。米中首脳会談の中止に加え、連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨がハト派的だったことなども響いているようだ。外為市場ではドル安手掛かりとなっている。

東京マーケット・サマリー・最終(24日)

* 日本国概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview をクリックしてご覧になれます。   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 午後5時現在 109.61/63 1.1720/24 128.48/52 NY午後5時 110.07/09 1.1696/98 128.73/77 午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べてドル安/円高の109円 後半。米長期金利が3%を下回る水準で推移し、日経平均が下げ幅を一時300円超に拡大する中 、ドル/円は上値の重さが意識された。  レポート全文: <株式市場>