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株式 -海外

シドニー株式市場・中盤=反落、産金エボリューションが大幅安

   豪 日本時間13時49 前日比 % 始値 分 S&P/ASX200 5,868.800 - 12.200 - 0.21 5,881.000 指数 前営業日終値 5,881.000 20日中盤のシドニー株式市場の株価は、金属や原油の相場上伸が一服したことを背 景に反落。米株価の続落が、地合いを広い範囲で圧迫した。 S&P/ASX200指数 は0303GMT(日本時間午後0時3分)時点 で、7.4ポイント(0.1%)安の5873.6。前日は0.3%高だった。週間では 3週続伸 の見込み。 産金業者エボリューション・マイニング は一時8.

ソウル株式市場・中盤=反落

韓国 日本時間12時14 前日比 % 始値 分 総合株価指数<.KS1 2,477.49 - 8.61 - 0.35 2,478.59 1> 前営業日終値 2,486.10 20日午前のソウル株式市場の株価は反落。0117GMT(日本時間午前10時1 7分)時点で、総合株価指数(KOSPI) は前日終値比7.43ポイント(0 .30%)安の2478.67。 出来高は2億2806万1000株。取引された877銘柄のうち、上昇は409。 外国人投資家は1648億2100万ウォンの売り越し。 (取引時間中のリポー

原油先物、14年終盤以来の高値近辺

アジア時間の取引で原油先物は、主要産油国の協調減産により市場の過剰供給が解消されるなか、今週つけた2014年終盤以来の高値近辺で推移している。

日本企業ADR動向(19日)

<日本企業ADR銘柄> NY市場上場の ADR銘柄 円ドルレート(NY市場の仲値): 107.44 04月19日 コード 銘柄名 NY終値 円換算値 前日比 JP終値 3938 LINE 37.730000 4053.7 -62.3 4085.0 6758 ソニー 49.730000 5343.0 -78.4 5371.0 6971 京セラ 57.8100

UPDATE 1-NY市場サマリー(19日)

<為替> ドルが主要通貨に対し上昇した。米国債利回りの上昇のほか、連邦準備理 事会(FRB)が利上げを継続するとの観測が押し上げ要因となっている。一方、ポンド は英中央銀行総裁のハト派的な発言を受け、対ドルで約2週間ぶりの安値を更新した。 主要6通貨に対するドル指数は一時1週間ぶりの高水準を付けた。 米経済はエンジン全開とはなっていないものの、安定的な成長軌道から外れてはおら ず、FRBは現在のペースで利上げを継続するとみられている。こうしたことを背景に2 年債利回りは2008年9月以来の水準に上昇。独2年債との 利回り格差は過去30年間で最大となっている。 アナリストはこうした大きな利回り格差がドル需要が高まる一部要因になっていると 指摘。一方、トランプ米大統領の通商・経済政策や中東情勢を巡る先行き不透明感が継続 していることはドルに対する向かい風となっている。 NY外為市場: <債券> 期間が長めの国債利回りが小幅上昇。長短利回り差は拡

NY市場サマリー(19日)

<為替> ドルが主要通貨に対し上昇した。米国債利回りの上昇のほか、連邦準備理 事会(FRB)が利上げを継続するとの観測が押し上げ要因となっている。一方、ポンド は英中央銀行総裁のハト派的な発言を受け、対ドルで約2週間ぶりの安値を更新した。 主要6通貨に対するドル指数は一時1週間ぶりの高水準を付けた。 米経済はエンジン全開とはなっていないものの、安定的な成長軌道から外れてはおら ず、FRBは現在のペースで利上げを継続するとみられている。こうしたことを背景に2 年債利回りは2008年9月以来の水準に上昇。独2年債との 利回り格差は過去30年間で最大となっている。 アナリストはこうした大きな利回り格差がドル需要が高まる一部要因になっていると 指摘。一方、トランプ米大統領の通商・経済政策や中東情勢を巡る先行き不透明感が継続 していることはドルに対する向かい風となっている。 NY外為市場: <債券> 期間が長めの国債利回りが小幅上昇。長短利回り差は拡大した。市場では 、利回り差が

シカゴ日経平均先物(19日)

シカゴ日経平均 清算値 前日大阪比 始値 高値 安値 コード  ドル建て6月限 22160 -40 22180 22375 22070  円建て6月限 22140 -60 22160 22355 22050 (暫定値) (

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