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株式 -海外

アジア株式市場サマリー:中盤(12日)

時間 現在値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 12:14 2897.65 -12.323 -0.42 2912.9956 2918.3030 2891.5105 前営業日終値 2909.9746 中国 CSI300指 12:14 3886.34 -16.643 -0.43 3905.958 3914.882 3877.740 <.CSI30 数

インド株式市場=休場、13日に再開

12日のインド株式市場は祝日のため休場。債券と為替市場も休場となる。 取引は13日に再開される。 (取引時間中のリポートの表は最新の数値です。文章とは一致しない場合があります)

日本企業ADR動向(11日)

<日本企業ADR銘柄> NY市場上場の ADR銘柄 円ドルレート(NY市場の仲値): 109.05 11月11日 コード 銘柄名 NY終値 円換算値 前日比 JP終値 3938 LINE 39.730000 4332.6 -10.9 4350.0 4502 武田薬品工業 19.730000 4303.1 -37.1 4319.0 6758 ソニー 61.720000 6730.6 142.9 6683.0 7203 トヨタ自動車 145.06000 7909.4

シカゴ日経平均先物(11日)

清算値 前日大阪 始値 高値 安値 コード 比 シカゴ日経先物12月 ドル建 23380 + 80 23475 23490 23235 限 て シカゴ日経先物12月 円建て 23370 + 70 23470 23480 23225 限 (暫定値) (

UPDATE 2-米国株式市場=S&Pとナスダック反落、貿易巡る懸念で ダウは横ばい

米国株式市場はS&P総合500種 とナスダック総合が下落して取引を終えた。トランプ米大統領の発言を受け、米 中通商協議を巡る懸念が再燃した。ダウ工業株30種は、ボーイング株の上 昇に支援され、ほぼ変わらずだった。 主要株価3指数は前週末8日にそろって最高値を更新していた。 市場ではこのところ、米中の「第1段階」の通商合意への期待が主な支援要因となっ てきたが、トランプ大統領は9日、中国との協議は望んでいたよりもゆっくりとしたペー スで進んできたと指摘し、米国にとり適切な内容である場合のみ合意を受け入れるとの考 えを示した。 香港でのデモ隊と警察の衝突も、市場のセンチメントを圧迫した。 ベアードの投資ストラテジスト、ウィリー・デルウィッチ氏は「ネガティブなニュー スのヘッドラインが5週続伸した後の値固め要因になった」と指摘。「最大のリスクは過 剰な楽観で、数日の値固めを通じてそれがある程度緩和すれば、市場全般にとって健全な 展開となる」との見方を示した。 S&P総合500種は

UPDATE 1-NY市場サマリー(11日)

<為替> ドルが幅広い通貨に対して下落した。トランプ米大統領の米中通商協議に 関する発言が背景。 トランプ氏は9日、中国との通商協議は「とてもうまく」進んでいると述べる一方、 米国にとって適切な内容である場合しか合意を受け入れないという考えを示した。[nL3N2 7Q0IV] また、協議は望んでいたよりもゆっくりとしたペースで進んできたとし、米国よりも 中国側の方が合意を望んでいると指摘。さらに、関税撤廃に関して誤った報道があると述 べた。 終盤の取引でドル指数は0.15%安の98.202。対ユーロでも0 .15%の1.103ドル。 安全資産の円に対しては0.21%安の109.02円。対スイスフラン<CHF =>では0.42%安の0.993フラン。 オフショア人民元は0.3%安の7.009元。 英ポンドは0.63%高の1.285ドル。この日発表された第3・四半期( 7ー9月)の国内総生産(GDP)伸び率は、景気後退(リセッション)を示す

NY市場サマリー(11日)

<為替> ドルが幅広い通貨に対して下落した。トランプ米大統領の米中通商協議に 関する発言が背景。 トランプ氏は9日、中国との通商協議は「とてもうまく」進んでいると述べる一方、 米国にとって適切な内容である場合しか合意を受け入れないという考えを示した。[nL3N2 7Q0IV] また、協議は望んでいたよりもゆっくりとしたペースで進んできたとし、米国よりも 中国側の方が合意を望んでいると指摘。さらに、関税撤廃に関して誤った報道があると述 べた。 終盤の取引でドル指数は0.15%安の98.202。対ユーロでも0 .15%の1.103ドル。 安全資産の円に対しては0.21%安の109.02円。対スイスフラン<CHF =>では0.42%安の0.993フラン。 オフショア人民元は0.3%安の7.009元。 英ポンドは0.63%高の1.285ドル。この日発表された第3・四半期( 7ー9月)の国内総生産(GDP)伸び率は、景気後退(リセッション)を示す2期連続 のマイナス成長こそ逃れたものの、

米国株式市場=S&Pとナスダック反落、貿易巡る懸念で ダウは横ばい

米国株式市場はS&P総合500種 とナスダック総合が下落して取引を終えた。トランプ米大統領の発言を受け、米 中通商協議を巡る懸念が再燃した。ダウ工業株30種は、ボーイング株の上 昇に支援され、ほぼ変わらずだった。 主要株価3指数は前週末8日にそろって最高値を更新していた。  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード ダウ工業株30種 27691.49 +10.25 +0.04 27580.6 27714. 27517. 6 39 67  前営業日終値 27681.24 ナスダック総合 8464.28 -11.04 -0.13 8431.26 8467.2 8425.