エディション:
日本

金利・債券

BRIEF-12月のユーロ圏消費者物価指数改定値、前年比+1.3%(予想:+1.3%)

[17日 ロイター] - * 12月のユーロ圏消費者物価指数改定値(食品・エネルギー除く)、前月比+0.3%(予想:+0.3%) * 12月のユーロ圏消費者物価指数改定値(エネルギー・食品・アルコール・たばこ除く)、前年比+1.3% * 12月のユーロ圏消費者物価指数改定値(食品・エネルギー除く)、前年比+1.4%(予想:+1.4%) * 12月のユーロ圏消費者物価指数改定値、前年比+1.3%(予想:+1.3%) * 12月のユーロ圏消費者物価指数改定値(エネルギー・食品・アルコール・たばこ除く)、前月比+0.4% * 12月のユーロ圏消費者物価指数改定値、前月比+0.3%(予想:+0.3%) (※原文記事など関連情報は画面右側にある「関連コンテンツ」メニューからご覧ください。)

東京マーケット・サマリー・最終(17日)

* 日本国概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview を クリッ クしてご覧になれます。   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 午後5時現在 110.20/22 1.1134/38 122.72/76 NY午後5時 110.14/17 1.1135/39 122.67/71 午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点より小高い110円前半。ドルは投機筋の買 いを受けて朝方に110.30円まで上昇し8カ月ぶりの高値を更新した。午後に入ると買いは一巡したが、 高値圏にとどま

WRAPUP 3-中国GDP、2019年は+6.1%に大幅鈍化 29年ぶりの低成長

中国国家統計局が17日に発表した2019年の国内総生産(GDP)伸び率は6.1%で、1990年以来29年ぶりの低水準だった。米国との通商摩擦や投資低迷を背景に2018年の6.6%から大幅に鈍化した。ロイターがまとめたアナリスト予想とは一致した。一段の景気減速の回避に向け、今年はさらなる刺激策が講じられるとみられる。