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コラム:日銀が主役に戻る日、鍵握る春闘と米インフレ=永井靖敏氏 5:33pm JST

[東京 23日] - 2018年の初回となる日銀金融政策決定会合(1月22―23日)を無難に終えたことで、市場の関心が、金融政策から離れている姿が一段と鮮明になった。記事の全文

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焦点:貿易戦争に発展か、中国がトランプ氏の「本気度」軽視 5:58pm JST

[北京 19日 ロイター] - トランプ米大統領が中国の貿易慣行に対して厳しい措置を講じることを真剣に検討していると、米財界の有力者が同国に警告を発している。だが中国当局者は真に受けておらず、首都北京では危機感がほとんど感じられない。

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リアルマネーにならぬ訳

仮想通貨に実際の「貨幣」としての未来はあるのか。  記事の全文 

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「モノより時間を」

幸福の秘訣は「モノではなく、時間を買う」ことだ。  記事の全文 

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「剛腕外交」に逆風

中国に対する逆風が世界のあちこちから吹き始めている。  記事の全文 

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透けて見える「下心」 

金正恩氏が新年早々、外交面で攻勢に転じている。  記事の全文 

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日銀が主役に戻る日

市場の関心は一段と金融政策から離れているが、主に2つの理由から、日銀が主役に返り咲く可能性があると大和証券の永井靖敏氏は指摘。  記事の全文 

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米政治リスクのドル安効果

予算を巡る与野党の対立で米国の政治リスクが再燃。ドル円相場の見通しに変更は必要ないのか。バークレイズ証券の門田真一郎氏が分析。  記事の全文 

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