エディション:
日本
Photo

NBA=スパーズがサンダーに競り勝ち、オルドリッジ26得点

1:09pm JST

[17日 ロイター] - 米プロバスケットボール協会(NBA)は17日、各地で試合を行い、スパーズはサンダーに104─101で競り勝った。ラマーカス・オルドリッジが26得点、9リバウンドで貢献した。記事の全文

Photo

五輪=ロシア副首相「個人資格での平昌参加は屈辱」、RIA報道 12:27pm JST

[モスクワ 17日 ロイター] - ロシアのムトコ副首相は、2018年冬季五輪平昌大会でロシアが国として参加できないとしたら屈辱で、受け入れることはできないと述べた。ロシア通信(RIA)が17日伝えた。

Photo

サッカー=チェルシーのウィリアン、「王座防衛は難しい」 12:26pm JST

[17日 ロイター] - サッカーのイングランド・プレミアリーグ、昨季王者チェルシーのブラジル代表MFウィリアンは、王座防衛は厳しい状況となっているものの、チームは最後まで戦うと述べた。

Photo

MLB=アルテューベ、最優秀メジャーリーガーに選出 12:19pm JST

[17日 ロイター] - 米大リーグ(MLB)は17日、2017年MLBアワードの受賞者を発表。ワールドシリーズ初制覇を果たしたアストロズのホセ・アルテューベ内野手が最優秀メジャーリーガーに選出された。

Photo

K・スペイシーが監督務めた英劇場、関係者20人がセクハラ被害

2017年 11月 17日

[ロンドン 16日 ロイター] - 米俳優ケビン・スペイシー氏が2004年から2015年まで芸術監督を務めた英ロンドンの劇場、オールド・ヴィック・シアターは16日、1995年から2013年の間にスペイシー氏からセクハラ行為を受けたとの訴えが、同劇場関係の20人の男性から寄せられていると明らかにした。記事の全文

Photo

G・クルーニー、「キャッチ=22」で20年ぶりにTVドラマ復帰 2017年 11月 17日

[ロサンゼルス 16日 ロイター] - 米人気俳優のジョージ・クルーニー(56)が、「ER緊急救命室」以来約20年ぶりにテレビドラマに復帰することが明らかになった。小説「キャッチ=22」を基にした6話の連続ドラマで、クルーニーが監督も務める。

Photo

ダビンチのキリスト画、508億円で落札 美術品では史上最高額 10:08am JST

[ニューヨーク 15日 ロイター] - 米ニューヨークで15日行われたオークションで、キリストが描かれたレオナルド・ダビンチの作品「サルバトール・ムンディ」(救世主)が、美術品として史上最高額となる4億5030万ドル(約508億円)で落札された。 | ビデオ

Photo

ベルギーの画家マグリットの行方不明作品、別の絵の下から発見 2017年 11月 17日

[ブリュッセル 14日 ロイター] - ベルギーの画家ルネ・マグリットが製作した4分割された作品のうち、行方が分からなかった4枚目の絵画が、別の作品で上書きされていたことがX線調査で明らかになった。

Photo

オーストラリア、12月にも同性婚合法化へ

2017年 11月 17日

[メルボルン 16日 ロイター] - オーストラリアで行われた郵便による国民投票で同性婚支持が過半数に達したことを受け、議員らは16日、12月初めまでに法案可決を目指すと表明した。記事の全文

Photo

パキスタンで1700年前の涅槃仏の一部公開、観光促進の狙いも 2017年 11月 17日

[ハリプール(パキスタン) 15日 ロイター] - パキスタンで15日、1700年前の涅槃仏の一部が公開された。観光促進とともに、イスラム過激派が混乱をもたらしている地域における宗教間の融和を目指す狙いがある。

Photo

英中銀総裁、主催の経済啓発イベントで財布見つからず苦笑 2017年 11月 17日

[リバプール(英イングランド) 16日 ロイター] - 英イングランド銀行(中央銀行)のカーニー総裁が16日、同中銀が主催する経済啓発イベントに出席中、財布を持っていないことが判明する出来事があった。

Photo

ボジョレーヌーボー解禁、フランスではワインの季節に乾杯 2017年 11月 17日

[パリ 16日 ロイター] - フランス全土で16日、今年収穫されたブドウから造られた新酒「ボジョレーヌーボー」が解禁になり、早朝からパーティーが開かれたりパレードが催されるなど、多くの人々が乾杯のグラスを傾けた。

写真

パラダイス文書の教訓

「パラダイス文書」と呼ばれる新流出文書は、不透明な租税回避地の根強い人気を露呈。  記事の全文 

写真

盤石な権力で詰むリスク

習近平国家主席の権威蓄積そのものが自身の権力や中国にとって脅威となる可能性がある。  記事の全文 

写真

IS打倒でも負ける訳

ISをほぼ打倒したことで、米国は中東政策の拠り所を失ったのだろうか。  記事の全文 

トップセクション