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ロシア大統領のシリアでのIS掃討宣言、米は時期尚早との見方 2017年 12月 13日

[ワシントン 12日 ロイター] - ロシアのプーチン大統領が、過激派組織「イスラム国」(IS)を掃討したとしてシリアからのロシア軍撤退開始を命じたことを巡り、米当局は懐疑的な見方を示し、ISに対する勝利宣言は時期尚早だと指摘している。記事の全文

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