エディション:
日本
Photo

コラム:テンセント、アリババとの金融覇権争いで一歩リード 9:06am JST

[香港 15日 ロイター BREAKINGVIEWS] - アリババと騰訊控股(テンセント・ホールディングス)の勝負はどちらに軍配が上がるか──。

Photo

コラム:フェイスブック、「からめ手」で中国市場に再参入か 9:00am JST

[サンフランシスコ/ニューヨーク 15日 ロイター BREAKINGVIEWS] - フェイスブック(FB)は、中国の閉ざされた市場に「からめ手」から入り込もうとしている。中国で直接事業を行うことを禁止されているFBは、地元ハイテク企業の少数株保有といった代わりの方法を検討中、と事情に詳しい関係者がBREAKINGVIEWSに語った。

Photo

コラム:退職後に「うつ」の落とし穴、人生設計に狂いも 9:00am JST

[ニューヨーク 14日 ロイター] - 退職後の蓄えは、利率の変動や市場のボラティリティーなどの金融リスクによって打撃を受ける恐れがあるが、それ以外に「うつ」という要素にもそれらと同じような危険性がある。

Photo

コラム:制度疲労の日銀緩和、求められる令和の政策大転換=佐々木融氏 2019年 05月 18日

[東京 17日] - 4月末に幕を閉じた平成の30年間は、最初の1年間こそバブル経済のピークへ向かって突き進んだが、その後ほとんどの期間はバブルに踊ったツケを払わされる結果となった。ただ、終盤6年間は「アベノミクス」という名の政策により、バブルの後始末が終わった可能性を感じさせた。

Photo

コラム:消費者のアップル提訴、塵も積もれば山となるか 2019年 05月 18日

[ニューヨーク/サンフランシスコ 13日 ロイター BREAKINGVIEWS] - 米最高裁は13日、消費者がアプリ販売の仕組みを巡って米アップルを訴えることができるとの判断を下した。同社にとっては小さな敗北かもしれないが、塵も積もれば山となる可能性がある。 | ビデオ

外国為替フォーラム

Photo

コラム:令和時代のIT化、分断生まぬ「和」の新システムを

[東京 3日 ロイター] - 「令和」の時代が始まった。平成の31年間で社会や経済環境が大きく変わったが、その数倍の速さと規模で、日本を取り巻くグローバルな環境や日本国内の社会構造、経済のあり方も大きく変貌するだろう。

Photo

コラム:「令和」に持ち越す負の遺産、くすぶる増税延期論=熊野英生氏

[東京 30日] - 景気情勢を巡る雰囲気は、4月1日に新元号「令和」が発表されて以降、がらりと変わった。新しい時代を前に人々のマインドが前向きに切り替わり、景気後退の話題は忘れ去られたようにみえる。

Photo

情報BOX:新天皇陛下のお言葉全文、即位後朝見の儀で

[ 1日 ロイター] - 新天皇陛下が1日、即位され、平成から令和に元号が変わった。「即位後朝見の儀」に臨まれた新天皇陛下が、国民に向けて述べられた初めてのお言葉は次の通り。 | ビデオ

Photo

令和時代がスタート、新天皇陛下「国民と寄り添い責務果たす」

[東京 1日 ロイター] - 新天皇陛下が1日、即位された。同日午前、「剣璽等承継の儀」(けんじとうしょうけいのぎ)と「即位後朝見の儀」に臨まれ、国民と寄り添いながら、象徴の責務を果たしていくとのおことばを述べられた。 | ビデオ

トップセクション