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読者が選ぶ 2017年の10大ニュース

2017年を写真で振り返る

宇宙編

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環境問題編

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世界のこぼれ話編

https://s2.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20171201&t=2&i=1212058874&w=300&fh=&fw=&ll=&pl=&sq=&r=2017-12-01T194007Z_28570_MRPRC14C0F1F570_RTRMADP_0_CROATIA-DAILYLIFE

エンタテインメント編

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スポーツ編

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ファッション編

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動物編

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2017年に最も読まれた記事

北朝鮮の核兵器実戦配備、その時何が起こるのか(22日)

https://s3.reutersmedia.net/resources/r/?d=20171222&i=RCV0049MN&w=&r=RCV0049MN&t=2

秒読み段階とも言われる北朝鮮の核兵器実戦配備。その時一体なのが起こるのだろうか。米国務省元日本部長でNMVコンサルティング上級顧問のケビン・メア氏は、いくつかの新たな脅威が発生すると指摘する。

北朝鮮の核保有は「目前」、米国のレッドラインはどこにあるのか(22日)

https://s2.reutersmedia.net/resources/r/?d=20171222&i=RCV0049MD&w=&r=RCV0049MD&t=2

今年11月に北朝鮮が発射した大陸間弾道ミサイル「火星15」は、米本土の主要都市ほぼすべてを射程に収めたと伝えられた。これによって米朝の緊張はさらに高まりをみせる一方、外交による事態打開はこう着状態が続いている。米側が定める「レッドライン」(越えてはならない一線)はいったいどこにあるのか。米国務省の元日本部長で、NMVコンサルティング上級顧問のケビン・メア氏に聞いた。

2018年の北朝鮮を展望、大気圏内核実験に踏み切るか注目(字幕・19日)

https://s3.reutersmedia.net/resources/r/?d=20171225&i=RCV0049YL&w=&r=RCV0049YL&t=2

北朝鮮を継続的に取材している記者にとって、2017年は普段知ることのできない北朝鮮の内情を垣間見るいくつかの機会に恵まれたという。ロイターソウル支局のジェームズ・ピアソン記者が、今年の北朝鮮にまつわる報道を総括し、来年を展望する。

2018年の日本株は上昇へ、日経平均3万円台を視野=武者陵司氏(4日)

https://s3.reutersmedia.net/resources/r/?d=20180104&i=RCV004A1O&w=&r=RCV004A1O&t=2

日経平均株価が史上初の16連騰を記録するなど飛躍した昨年の日本株。武者リサーチ代表の武者陵司氏は、市場が長期停滞から完全に抜け出し、長期上昇の波に入った可能性が濃厚だと指摘する。

中国ハイテク投資の恩恵は日本へ、「白いブラックスワン」飛来=武者陵司氏(4日)

https://s3.reutersmedia.net/resources/r/?d=20180104&i=RCV004A1P&w=&r=RCV004A1P&t=2

2018年の日本経済について武者リサーチ代表の武者陵司氏は、中国を中心とした世界的なハイテク投資ブームと堅調な世界経済の恩恵を受け、30年来なかった絶好なコンディションを迎えると予想する。その上で武者氏は、2018年は「白いブラックスワン」が訪れるという。それはいったいどのような状態なのか。

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米新規失業保険申請件数、45年ぶり低水準

米労働省が18日に発表した13日までの週の新規失業保険申請件数(季節調整済み)は前週比4万1000件減の22万件と、1973年2月以来、約45年ぶりの低水準に改善した。

北朝鮮情勢「むしろ悪化」と安倍首相、豪首相との会談で

安倍晋三首相は18日、来日したオーストラリアのターンブル首相との会談で、南北対話が始まった北朝鮮問題に言及し、「状況はむしろ悪化している」との情勢認識を示した。その上で両首脳は、北朝鮮の非核化を目指す方針で一致した。

20カ国外相会合は挑発行為、制裁に対抗へ=北朝鮮外交官

北朝鮮の在ジュネーブ国連代表部のチェ・ミョンナム氏は17日、ロイターのインタビューに応じ、前日行われた北朝鮮の核・ミサイル問題を巡る米国主導の外相会合について「挑発行為」だと非難し、対抗姿勢を鮮明にした。

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中国国家統計局が18日発表した2017年の国内総生産(GDP)は前年比6.9%増となった。伸び率は政府目標の6.5%前後を上回り、26年ぶりの低水準だった2016年の6.7%から加速した。

焦点:EV黒字化を公約した米GMの「秘策」

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株高続くか、今後の投資機会

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