Reuters - Video

エディション: US | UK | IN | CN | JP

video

生命存在しうる太陽系外惑星を探索へ、NASAが衛星打ち上げ成功(19日)

2018年 4月 19日 Thursday - 02:01

米航空宇宙局(NASA)は18日、太陽系外の惑星を探査する衛星「TESS」を、フロリダ州のケネディ宇宙センターから打ち上げた。運搬のロケットにはスペースX社の「ファルコン9」が使用された。TESSは今後2年間をかけて、生命が存在しうる条件を備えた、太陽系外の惑星を探索する。(ナレーションなし)

▲ ストーリーを隠す

ストーリーを表示する

米航空宇宙局(NASA)は18日、太陽系外の惑星を探査する衛星「TESS」を、フロリダ州のケネディ宇宙センターから打ち上げた。運搬のロケットにはスペースX社の「ファルコン9」が使用された。TESSは今後2年間をかけて、生命が存在しうる条件を備えた、太陽系外の惑星を探索する。(ナレーションなし)

リンクをコピーするには:URL上で右クリック後「コピー」を選択。モバイル端末では、URLを長押ししてください。

生命存在しうる太陽系外惑星を探索へ、NASAが衛星打ち上げ成功(19日)

2018年 4月 19日 Thursday - 02:01