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シベリアの永久凍土で子犬発見 1万8000年氷漬け、被毛も完全な状態(字幕・4日)

2019年 12月 4日 Wednesday - 00:54

1万8000年前に死んだと見られるイヌ科動物の子どもが昨年、極めて良い保存状態で、シベリアの永久凍土から発見された。イヌかオオカミかは今後の分析待ちだが、ロシアの科学者らによると、世界最古のイヌかもしれない。

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1万8000年前に死んだと見られるイヌ科動物の子どもが昨年、極めて良い保存状態で、シベリアの永久凍土から発見された。イヌかオオカミかは今後の分析待ちだが、ロシアの科学者らによると、世界最古のイヌかもしれない。

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シベリアの永久凍土で子犬発見 1万8000年氷漬け、被毛も完全な状態(字幕・4日)

2019年 12月 4日 Wednesday - 00:54