for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

最新のビデオ

ひまわりでミツバチを救う 農薬の過剰使用にノー(字幕・28日)

メキシコ南部では農民たちが約20万本のひまわりを植え、ミツバチの繁殖に取り組んでいる。同国では、農薬や集約農業、気候変動が脅威になっており、近年、ミツバチの個体数は減少、生態系への影響が懸念されている。チャピンゴ自治大学の農学者、リカルド・ゴンザレス氏は「農薬の過剰使用がミツバチの命を奪っている。数日前に散布された農薬が残っていたら、飛んできたミツバチはその場で死んでしまうか、巣箱に戻った場合は、汚染された、はちみつになってしまう」と話す。ナレーションなし。

エンタテインメント
世界のこぼれ話
スポーツ
テクノロジー

最新のビデオ

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up