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米政府の対ウクライナ軍事支援に変化、榴弾砲と砲弾がカギと専門家(字幕・14日)

米退役軍人でマディソン・ポリシー・フォーラムの軍事アナリスト、ジョン・スペンサー氏は13日、ロイターの取材に応じた。同日バイデン米政権が発表した、日本円で約1000億円規模のウクライナへの追加軍事支援についてスペンサー氏は、バイデン政権の政策に変化がみられると語った。 米国防総省によると、新たな支援パッケージには、昨年に米国が支援するアフガニスタン政権が崩壊する前に同国向けに用意されていたMi─17ヘリコプター11機や155ミリ榴弾砲18基、さらに対砲兵レーダー、装甲兵員輸送車200台が含まれている。 米政府が、ウクライナへ榴弾砲を提供するのは今回が初めて。これについてスペンサー氏は、ウクライナ軍が「東部での損失を防ぐ能力が必要だと(米政府が)認識している」表れだと述べた。(ナレーションなし) *テキストの一部を修正して再送します。

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