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脂がのった上りガツオは和食文化の「終わりの始まり」か、高知県沖で起きている異変とは(字幕・13日)

高知県沖で半世紀にわたってカツオを獲り続けてきたベテラン漁師の中城竹夫さん(70)は、今年ある異変を感じている。上りガツオ(初ガツオ)なのに脂がのっていて重いのだ。一見良いことのように思えるが、中城さんや仲間の漁師はこれは気候変動の影響であり、長期的には水揚げ量のさらなる減少につながるのではないかと危惧している。

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