台湾の友達光電、第4四半期は131.7億台湾ドルの赤字 ロイター編集2013年2月6日午前 7:02 UTC前更新TextSmall TextMedium TextLarge TextXFacebookLinkedinEmailLink[台北 6日 ロイター] 世界第4位の液晶パネルメーカー、台湾の友達光電(AUオプトロニクス)<2409.TW>が6日発表した第4・四半期決算は、純損益が131億7000万台湾ドル(4億4600万米ドル)の赤字となった。赤字幅は前年同期の210億台湾ドルから縮小した。私たちの行動規範:トムソン・ロイター「信頼の原則」, opens new tab関連トピックテクノロジーXFacebookLinkedinEmailLink次の記事2026年5月1日マーケットcategory中国ファーウェイ、今年のAI半導体売上高60%増見込む=FT2026年5月1日マーケットcategoryAI収益化「勝ち組」はグーグルのクラウド事業、増収率63%と競合圧倒2026年5月1日マーケットcategory米アップル、関税還付を申請 払い戻し金は米国に再投資へ2026年4月30日マーケットcategoryファーウェイのAI半導体、需要急増 ディープシークの新モデル発表で2026年4月30日マーケットcategoryサムスン電子、第1四半期は半導体利益が50倍 供給不足深刻化へ2026年4月30日マーケットcategoryクアルコム、主力回復見込み株価急伸 データセンター向け年内参入