ポーランド初の原発建設計画、日立・東芝・三菱商が関心 ロイター編集2015年5月5日午後 8:53 UTC前更新TextSmall TextMedium TextLarge TextXFacebookLinkedinEmailLink[ワルシャワ 5日 ロイター] - ポーランド初の原子力発電所の建設計画で、日立製作所<6501.T>、東芝<6502.T>、三菱商事<8058.T>が関心を示している。ポーランド財務省が高木陽介経済産業副大臣の発言として声明で明らかにした。これに先立ち、高木氏はポーランドのガウリック財務副大臣と会談した。同計画の費用は100億─150億ドルとみられる。私たちの行動規範:トムソン・ロイター「信頼の原則」, opens new tab関連トピック国内XFacebookLinkedinEmailLink次の記事2026年5月1日オピニオンcategory焦点:トリプル安が為替介入誘発、米金利への波及警戒 市場はなお身構え2026年5月1日国内categoryJPX、ニデックに上場契約違約金9120万円を徴求2026年5月1日オピニオンcategory大型連休「まだ序盤」と財務官、政府・日銀が前日に円買い介入2026年5月1日東京コアCPI、4月は+1.5%に減速 基調強まる「兆しない」との声2026年4月30日マーケットcategory政府、今夏の電気ガス代補助復活を検討 7─9月使用分を想定=関係者2026年4月30日ポリエチレンなどの国内在庫は1.8カ月分、3月生産8.6%減=経産省