ホルムズ海峡の安全確保に向けた英国主導による有志国会合が市場心理を支えたが、休場も多く取引は低調だった。
MSCIの新興アジア株指数(.MIMS00000PUS)は約0.7%上昇したが、5週連続の下落となる見通し。
タイ中央銀行総裁は2日遅く、原油高によるインフレ懸念はあるが、現時点では大幅な政策変更は不要との認識を示した。
※EMERGING MARKETS アジア株式市場サマリー
私たちの行動規範:トムソン・ロイター「信頼の原則」
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